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此処は、珠の大切な御主人様との記憶を記録する大事な場になっております 。
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23:34:02
ホテルに入ったのは
深夜0時近く ...


御主人様の身の回り
お荷物の片付け
お道具一式をテーブルへ
メイクとヘアーを直し
奴隷としての正装を少し整える


御主人様と一緒に『 孤独のグルメ』を観る

内容はいつもより入っていない


テレビが終わったので
ボディストッキングとピンヒールを履き


御主人様の前に正座をしご挨拶
足の甲へのKiss

気持ちがピリッと引き締まる行為
だけれど ... 好きな事



「 おしゃぶりしますか? 」
お聞きしたまでは覚えているけれど

その後の記憶が曖昧だし飛んでるし
... 情けないけれど、記憶を遡れない


咥えたのかな ... ??
自慰をする様仰られたのは覚えていて


立ったままガニ股でクリオナを観ていただいた

「お前のヨガル声なんて聞きたくない」
事前に声を漏らさず逝く事を命じられていたから

静かに1度だけ逝く


膝立ちでおまんこの中を弄りお潮を噴く
「俺の足に潮が垂れるまでやれ」と仰った
緊張でお潮を噴いたのか垂れたのか
全く分からない ...


「ちんちん」と御主人様
犬のちんちんスタイルで中逝きする自慰

左手を顔の横で握り
だらしなく舌を出しながら

何度か叱られながら
御主人様のお望みの格好になるまで ...


自慰を鑑賞していただいた後は ...

後は ... 。。
また覚えていない ... 汗



四つん這いで鞭をいただいたのかな
「尻を上げろ」と

尻を高く上げ鞭を打ってくださった

鞭の痛み
望んでいた痛み

時折、おまんこに当たる鞭がとても痛い


ベッドにお座りになられる御主人様の前に正座をすると

いちばん太いディルドを
目の前の床に置かれ

跨いで腰を振りながら
おしゃぶりをする様仰られた

上手く腰を振りながらおしゃぶり出来ないと
鞭で打たれた



四つん這いになり尻穴に
太めのディルドを挿される

いつもより優しく解しながら
入れてくださる

尻穴にディルドを咥えながら
御主人様の前に正座をする


首に縄が掛かる

首元で縄を縛る御主人様の手が目の前にある
じっと見ながら静かに待つ


縄を引かれ
部屋の中を四つん這いで這う

遅いと鞭打たれ

そしてまた這う

御主人様のおちん様を
咥えさせていただいたり
鞭を打ってくださったり

家畜の様に這い蹲る

鮮明に覚えて居るのは
這い蹲って、御主人様の前に正座をした時

「 怖いか? 」
「 ... ... ... ハ...イ ... 」

ぐすぐす答えた私は
鞭を振り下ろされた

「 あー??なに?? 怖いかって聞いてんだよ?! 顔にでも鞭入れるからな !! 」と叱られる

「 怖いか ?? !! 」
「 … はい ... 」


「 お前の好きな事をしてるのに何故怖い ? 」
「 ... ... ... 。ごめんなさい ... 」

躾の時の御主人様は
とても厳しいし
とても怖い

御主人様を見上げる
珠の表情が怯えていたのかな ...
だから
そんな事をお聞きになられたのかな ...


この時は
躰の芯からぞくぞくして
崩れ落ちそうな程
クラクラした

御主人様の恐怖感が大好きで ...
大好きで ...
変な性癖 ? だなと思う

鞭って、私にとって
いちばん怖いもの
痛くて怖い


御主人様の恐怖感とその鞭の痛み
私が求めているもの
欲しているもの




首に掛けられたお縄
何時解かれたのか
覚えていない ...













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