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日記

10月8日 ... ② 御主人様へご奉仕

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「 心を込めて奉仕をしろ 」



ホテルでは、心を込め
おちん様はもちろんの事
タマタマ様ももアナル様も、丁寧に、目の前にいらっしゃる御主人様を想いながら
精一杯、奉仕させていただきました



髪を掴まれ引き上げられると
咥えていた御主人様のものが
口中から抜け落ち

髪を掴まれたまま
何度も何度も何度もビンタをされ

蹌踉ける躰

次第に頭の中はうっとりとし
息は荒くなり
御主人様の空間に堕ちます

倒れ込んでしまい
更に強く頬を打たれ、殴られ


後ろを向き膝立ち
自分で触るよう御主人様は仰いました

感じてしまっている躰は重く
ノロノロ向きを変えて居ると

「 遅い !! 」と、尻を蹴られました

御主人様に背を向けるのは
ある種の恐怖心があります

御主人様が見えない分
次に何が起こるのか ...

見えて居ても、勿論、怖いのですが ...

「 逝け 」
容易く逝ってしまうだらしのない躰



「 正座 」と ...
御主人様の横に正座をすると
両乳首を捻り潰され

「 逝け 」
「 逝けよ !! 」と ...

またもや、あっさり逝ってしまう躰


煙草が乳首付近に近づきます

その熱さと肌が灼ける感覚を覚えておりますので
とても、とても怖いのですが

それすらも嬉しくて

乳首周り、腰、腿

煙草が触れる度、声が漏れてしまうし
一生痕が残っても構わないし
どんなに熱く痛くても
何処に充てられても嬉しいと感じる辺り
私はおかしいのだと ...
( 顔だけは嫌ですが ... 汗 )


御主人様のものを咥え
喉の奥に自ら挿し、舌を使うように仰られました

懸命に奥に挿すのですが
御主人様には満足いただけず

嗚咽ばかりで嘔吐感を堪えておりました

御主人様に頭を押さえられ
更に喉奥へ ...

「 イラマしたかったんだろう 」
「 喉の奥まで欲しかったんじゃないのか 」
「 チンコを飲み込め 」
「 もっと舌を使え 」
「 もっと奥まで咥えろ 」

心の中で
「 仰る通りです 。喉奥まで御主人様のおちん様が欲しかったです 。もっともっとください ... 」と

御主人様のお声に耳を傾けながら
舌を懸命に動かすのですが
舌を使えば使う程、襲い来る嗚咽感


... とうとう
... 珠 ... 御主人様のおちん様を咥えているのに

リバースしてしまいました

「 ごめんなさい 」と
必死にリバースをかき集めてました

殺されるかと思いました

表現は過度ではありますが
それくらい覚悟をしました

でも
御主人様は
「 ティッシュで拭け 」
「 お前、風呂用意してあるの? 」と ...

そのお風呂も用意せず
御主人様のものを咥えてしまったのですから

そちらで叱られる覚悟もしました
( ホテルに入ったら先ず、御主人様の身の回りのお世話 → お風呂の準備 この行動は最初に躾ていただいた事なので )


「 まだです 。ごめんなさい 。直ぐに入れて来ます ... 」


珠がバスタブの蛇口を捻る時には
御主人様、シャワーで珠のリバースだらけのおちん様を洗い流されておりました

ごめんなさい 。












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