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此処は、珠の大切な御主人様との記憶を記録する大事な場になっております 。
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13:03:06
ベッドから降り

壁に向かい立ちました
...が、これから何が起こるのか

張り詰めた空気の中では
不安が先走り御主人様を振り返りました

「 こっちを見るな !! 向こうを向いて立ってろ !! 」
ひぇぇぇぇん ... こっ怖いよぉ(泣)
そんな状態でした ...


御主人様が珠の背後に近付き
「 お前の大好きな事をしてやるからな 」 と、同時に両手を後ろ手に組まされました

頭の中は
「 ????? 」 で
次の瞬間
「 !!!!! 」 「 ... 縄 ... !! 」


1年以上、縄には触れていないし
深く縄を知っている訳でもないので

こんな感じだったのかな~と ...



お荷物になる事はお嫌いだし
手間がかかるし
縄を扱う事は面倒なのだろうなって思って

縄が欲しい ... との想いは言い出す事も出来ず

御主人様は時折、して欲しい事をお聞きくださいますが、なかなか言えなかったり ...
それを敢えて口にはしませんでした
口にしないと記憶は薄れて行くようで ...


簡単に縛り終え
縄に包まれ

やっぱり ... 縄 ... 好き ... と
ほわ~っとしていました所で
空を切る音とお尻に痛み ...

なんか、もう ... びっくりして ... パニック でした


鞭はお持ちにならないと仰っておりましたので
そのお言葉を、すっかり?信じておりましたし ...

手ぶらでいらっしゃる ... とのお話でしたし ...

御主人様がリュックを背負われている事に対して
何も考えておりませんでしたから


「 えっ? えっ?? 」
「 ... 鞭 ? むちー???? 鞭の覚悟なんてしていません~ 泣泣泣 」


お尻を打たれながら
痛みに悶えながら

珠の脳裏には
「 まんこのビラビラを拓いて一本鞭入れようか 」と仰っておられた御主人様のお言葉


そして
「 前向け 」
「 脚を拓け 」

珠の恐怖はマックスです ...

ばら鞭なのか一本鞭なのか拓いたおまんこに軽く入る鞭にパニックも伴い
立っているのがやっと ...

余りの情けなさに
「 しっかり立て ほら !! 」 と
ベッドに思い切り入る鞭の空を切る音と鞭音

めちゃくちゃ情けない
蚊の鳴くような声でのお返事
「...ハ...イ...」


拓いたおまんこに入る鞭は
軽くでしたが、痛いです !! (笑)
ピアスに当たると尚一層痛みは増します

ものすごく、ものすごーく手加減してくださった事は承知しております ... 。


「 ケツを突き出せ 」
「 ラスト3発な 、声出すなよ 」
「 良いか、声は出すなよ !! 」と ...

「 声を出したら最初からだからな 」と ...
御主人様は鬼畜です ... 涙涙涙

悲鳴をあげて、痛みから逃れられる部分もあると思うのです

鞭に限らず
声を奪われる事は時折ありますけれど ... 。
強く打たれる事は想像出来ましたし ... 。

鞭を打たれている間は
只管パニック状態の様なものでありました


もちろん声をあげてしまい
1から打たれる絶望感

たったラスト3発なのに ... 。


打たれている間は、本当に痛いのに
痛いのに ... 何故欲しくなるのでしょうか

ずっとずっと
その答えは見い出せません



全頭マスクにボディストッキング
おまんこは御開帳、後ろ手に縄をいただく ...

そんな変態が
御主人様に尻を突き出し鞭を入れていただくのを待つ

自分で自分を観る事は出来ませんけれど
どんな姿なのでしょうね ... 。




おまんこに一歩鞭を思い切り打ち付ける ... と、言う御主人様のご希望に添えない珠です

ごめんなさい ...

珠のおまんこお亡くなりになってしまいそうで恐ろしいです ... 。










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