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11月18日 ・ 19日 ... ③

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ベッドに横たわる御主人様の傍に正座をしました


御主人様は
躾ていただいている間の
私の涙を嫌います

自分の性癖として持っているM性
主従としての関係
SとMとしての行為

それらには " 幸せ " があるもので
悦ぶべき事に涙は不必要と ...


どうしても涙が出てしまう私

感情が溢れ、堪え切れなくて溢れますし
痛みによる涙も零します


それなのに
傍に正座をした私に

「 痛かったか? 」 と ...
「... はい ... 」

涙を零しそうになる私に
「 ほら... またぁ 」

そして
涙は要らない事を
ゆっくりお話くださいました


感情に素直に
御主人様に抱きついてしまいました
抱きつきながらお話を聞いておりました


お話しが終わると
「 しゃぶれ 」 と ...


沢山、沢山
御主人様のものの匂いを嗅ぎ

顔を擦り付け

ゆっくり口に含みます

少しづつ大きくなる御主人様のもの


すべて
お玉も穴もすべてに御奉仕をさせていただきます


喉奥に挿され
堪え切れなくてリバースしてしまい
御主人様のものを汚してしまいました

瞬間、叱られると思い
「 ごめんなさい 少し戻してしまいました 」と慌てました

... が

「 良いから続けろ ... 」 と
優しく仰ってくださいました


ひとしきりおしゃぶりさせていただきますと

「 後ろを向け 」 と
後ろを向いた珠に
「 そのまま後ろへ下がって来い 」


「 ????? 」


御主人様のお顔の上まででした

「 咥えろ 」
御主人様のものを口に含ませていただくと

クリを舌で転がしてくださいました

散々叩かれたクリに柔らかな御主人様の舌

「 久しぶりだろう? 69なんて 」
そんな事を仰りながら
クリを弾く御主人様


それだけで逝き
何度も 「 咥えていろ! 」 とお言葉をいただいてしまいました

御主人様のおちん様を咥えている事なんて出来ないまま

おまんこを平手打ちされ
舌で転がされ
クリを弾かれ
舌で転がされ

腫れ上がったおまんこは
少しの刺激ですら堪えることが出来ない程、敏感になっており

痛みと快楽に逝き狂いました



寝かされ
御主人様の手でおまんこを掻き回され
逝き果て

「 声を出すな 」と
でも、全然無理で


沢山、沢山
逝かせていただきました



御主人様のものを咥え、おしゃぶりし
口中にいただき、珠の躰の中へ


ぐったり転がるわたし

御主人様は腕の中へ呼んでくださいました
本当に幸せを感じれる場所です


呼んでいただけませんと
珠は ... 自分から行く事ができません

躾の時は特にです


甘え方も知りませんし
下手なのだと思います













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