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此処は、珠の大切な御主人様との記憶を記録する大事な場になっております 。
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01:41:35
御主人様は無理矢理
私を引き寄せてくださいました


私の乳首を優しく口に含まれ
指は私の奥深くへ


こんな状態なのに
どうして逝ってしまうのでしょうか


何度も泣きじゃくりながら逝き

喉の奥へ咥えさせ
鼻水で鼻は完全に詰まり
相変わらず涙はこぼれ落ち


とても苦しくて踠き

それでも御主人様は離してはくださらず
喉奥へと挿し込まれました



口の中に御主人様のお精子


こんな状態で居ても
躾て頂いた事は躰に染み付いて居て


零さず珠の体内へと摂り込むのです




「何分前だ?」

時間を確認すると退室まで20分


御主人様の匂いを纏ったま
ホテルを後にしました




御主人様の後をトボトボと...

何度も涙は、勝手に込み上げて
どうしたら良いのか分からず

何度も何度も拭いました


行先も分からぬまま
後を歩き


釣具屋さんへ...


どんな風にどんな顔でどんな会話をして良いのやら...


けれど、御主人様は何事も無かったかのような振る舞いをしてくださいます


ポツリポツリ会話をさせて頂けました


私にルアーを選ばせてくださいました

...私への気遣い...。
そう思いました...



少しづつ落ち着く気持ち


カフェラテを飲むとより一層落ち着けました


少しずつ切り替えられたのは
御主人様のお陰です


グズグズと引き摺らない御主人様

私にとって
とても偉大です



ショッピングをしながら
お腹を空かせ



御主人様のご要望でありますこちら...




珠は初めて食べました...。




食後にはドトールへ...




珠が選ばせて頂いたルアー




帰路に着きます
駅のホームでごめんなさいとお伝えさせて頂きました


それでも、ひとり電車に乗ると
込み上げてくるものを抑えきれず
ぎゅっと目を瞑りますが

何度も何度も...ハンカチで拭いました


周りは寝ているか携帯を触っているので
気付く方はいらっしゃってはなく


ずっと考えながら帰りました










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