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4月16日 … お仕置きと愛に涙 ②

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お風呂から上がると
御主人様はベッドにお座りになられ
煙草に火をつけられておりました


『珠...しゃぶれ』
『はい...』

まだ躰には水滴が...
私の都合なんて考えず使われる事に
悦びを感じながら

御主人様の前に伺い
そっと舌を出し口に含みました



御主人様は煙草を咥えながら
丁寧にゆっくり私の纏めていた髪を解き始めました

髪を撫で優しく整えてくださいました

...が

この髪を解かれる行為に
私はとてもゾクゾクしていました

一種の恐怖の様な...

初めて御主人様に髪を解かれ
これから何が始まるの...??



喉奥に挿されたと同時に

熱い...!!!!
痛い...!!!!


鋭い痛みを感じ
何処から出たのか分からない私の声

少しのパニック
そして " 煙草 ...? " と認識出来る迄の数秒間




『嫌か?嫌なのか?』

口腔内に挿されたままの私は
首を横に振ります

痛くて熱くて
何度も繰り返される度に
私のお尻は逃げていたと思います


これが勝手な事をした
私への罰なのでしょう



両乳首を捻り潰され声を上げ
その痛みに思わず御主人様の両手に触れてしまいました

触れてはいけないと思いつつ...


嬉しい痛み
嬉しい痕

全てが悦びとなります



御主人様のものを
手でご奉仕しながらベッドの上に上がる様に命じられ
あたふたする私




御主人様のものを咥え
おしゃぶりさせて頂きました


思い切り頬を打たれ
だんだん頬が熱を帯びていくのが分かります


やっぱり苦痛は悦びです



寝かされると

御主人様のものを前の穴に頂けました

大きな厚い御主人様の手が首に
下の穴には御主人様のもの


これ以上の幸せはありません
このまま絞め殺されても良いと思っていました


挿して頂いただけで逝きそう

奥深くに挿して頂くとそれだけで昇天


泣きながら喘ぐわたし

顔に唾を吐きかけられ
本来なら惨めなのでしょうが

それは悦びとなり
心から幸せであると感じてしまうのは
やはり可笑しいのでしょうか...
狂っているのでしょうか...


どうしてこんなに御主人様が愛おしいのでしょう

刹那いような甘いような
こんな感覚を飽きる事無く
何年も持ち続けられるお方


私をこんなにも夢中にさせてくださる



私はこれからも御主人様の為に生きます
御主人様のいない人生なんて考えられないです


一生消えなくても良い
どんなに痛くても辛くても
御主人様から施して頂けるのなら
私には悦びであり幸せなのです

どんな躰になっても良いのです
寧ろ、そう願っております...。












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