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4月16日 ... お仕置きと愛に涙 ①

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ホテル...



浴槽にお湯を張りに向かう私

戻ると
御主人様はベッドに...


咥えさせて頂きたくて
そのまま御主人様の脚の間に行きました


『服を脱いでしゃぶれよ』と
脚で突き飛ばされ

早々に叱られました

毎回良く叱られるわたし
学習しましょうよ...!!


急いで身に着けている服や下着を脱ぎ
改めて御主人様の元へ


口に含ませて頂ける幸福感
出来るだけ口腔内奥深くに...


たまたまさんも後ろの穴も綺麗にさせて頂きます

御主人様のものを匂いを
繰り返し自分の中に焼き付けます




『膝立ち』
『自分で触れ』

触れなくとも分かります
御主人様のものを咥えさせて頂いただけで
もう私のそこは濡れそぼっている事

ハシタナイ...
ホントウニハシタナイカラダ...


そっと触れただけで吐息と共に漏れる声


『声を出すな』

無理...出ちゃう...
必死に堪えます...


何度も何度も
" 声 " と叱られます


けど...洩れちゃいます



逝く寸前になると前に屈みたくなってしまい
その度
『前に屈むな』と何度も厳しく言われました



この頃になると
何度か逝かせて頂いたのは朧気に記憶してますが
もう真っ白で殆ど覚えていません


御主人様の前でする自慰は
とても恥ずかしいものです


御主人様の手が
私のそこへ

乱暴に掻き回され

膝立ちもままならず...


私はいったい
どんな顔を御主人様に
晒しているのでしょう...


御主人様の手
嬉しくて
気持ち良くて

涙が溢れてきたのを覚えてます


寝かされ
掻き回され


気付けばひとりベッドの上で
ポロポロと涙を零していました


『珠...!! 風呂!早く来い!!』
既に御主人様はお風呂へ行かれておいででした


起き上がろうとした時に
ベッドがぐっしょりになっている事に気付きました

こんなにもお潮を吹いてしまっていたなんて
…本当にびっくりしました



涙が止まらぬまま
お風呂場に向かうと

『座れ』と御主人様


湯船に浸かる御主人様に向かい
正座をしました



私の最近の所作に対し
お叱りを受けました


弛んでました
甘えていました

自分の感情だけで勝手な事をしました


叱られて当然です


「ごめんなさい...本当にごめんなさい」


前回お逢いしてくださった時の私の態度は
御主人様から見て
不貞腐れている様に映ってしまった事

私の配慮が足りなかったのだと感じました


疲労と寒さに耐えられず
そう感じさせてしまった私

そして
そう感じさせてしまったのにも関わらず

その場で叱ることもなく
変らぬ態度で接してくださっていた
御主人様のお人柄に
深く感銘致しました



叱られていると
涙が零れてしまいます

とても怖いですし...

でも、それ以上に愛情と思いやりを感じ
自分のちっぽけさが情けなくなって

こんなにも大切に想ってくださっているのに
申し訳ない気持ちでいっぱいになります


至らなくてばかで...ごめんなさい...。



私の全ては御主人様のものです
私は全てに於いて御主人様の思うがままに存在します




湯船に入るように促されると
御主人様はもう切り替えてくださっていて

『気持ち良かったか?』とにっこり
『はい...』と勿論、正直ににお答えさせて頂きますが、これが結構苦手でして...

本当に恥ずかしいのです
" はい " で済むのでしたらまだ良いのですが

それ以上の事を聞かれるのは
本当に本当に苦手です

逃げ出したくなる程恥ずかしいのです




御主人様のものをおしゃぶりさせて頂きました


目の前にある御主人様のもの
どうしても咥えたくなります



御主人様...愛していますと
想いを込めて















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