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1月15日・16日 ・・・ ②

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『 なんで離した?』

『 …ごめんなさい… 』


理由はひとつ…ただ " 苦しかった " から

苦しいなんて当然な訳だし
御主人様だってそんな事ご存知だし

どんなに苦しくたって
咥えさせて頂いているのだから
離してはいけない事も分かっている
離したら叱られる事も分かっている


答えられる訳ない
だから
ただ謝るしか出来ない…。

頬を打たれ殴られながら
何度か聞かれる

ただごめんなさいを繰り返す



頬を打たれる事も殴られる事も
どうしてだろう
...嬉しいの…


頬を打つ御主人様の力も
初めて打たれた時と比べたら
全く違う

痛ければ痛い程
苦しければ苦しい程
…嬉しいの…


喉奥で咥える
喉奥を締める

嘔吐感と息苦しさ

全然下手な私
まだまだ躾て頂かないとダメなのだろう



それでも、こんな私を
御主人様は沢山可愛がってくださった

前の穴を使ってくださり
沢山沢山逝かせてくださった

声を出す事を一切禁じられると
訳が分からなくなる

真っ白になって脳の髄まで痺れるような感覚


逝きたくなり
逝かせて頂くお伺いをたてる

『逝きたければ勝手に逝け でも、声は出すなよ』

どんなに堪えても
声が漏れてしまう

漏れる度叱られる…


どれだけ逝かせて頂いたのか…??

とても気持ちが良かった


最近
お腰の具合が宜しくないのに

ご無理をなさってくださったのだと思う




お風呂に入って
御主人様の隅々まで洗わせて頂ける幸せ

珠ご飯を召し上がってくださって
ほっこり幸せなひととき



『 珠 寝る…!! 来い 』
有無を言わせぬお言葉にキューンとさせて頂ける瞬間

お布団が思っていたより冷たくて
ひゃーひゃー仰いながら
抱き寄せられた時の幸福感

喉奥に何度も何度も挿される行為に
心から悦びを感じられる至福の時

躾て頂けている時の御主人様のお顔やお声
その手…その指



今は、御主人様の余韻に只管浸りたい











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