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此処は、珠の大切な御主人様との記憶を記録する大事な場になっております 。
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01:13:11
切り替えなきゃ ...
切り替えなきゃ ...

そう思えば思う程、込み上げて来る涙
気付かれぬ様に拭います


手を繋いでくださり、歩いて居ると
気持ちも少しずつ切り替わりました


ケーキを買ったりしながら
お店に着く頃には
すっかり笑える様になっておりました


乾杯



シロコロ

シロコロ好きです ♡
御主人様が焼いてくださいます


馬刺し&もつ煮

赤身の馬刺しは肉厚でした
もつ煮はお店のおばあちゃまのお勧め品


鮎の塩焼き

お店の方が焼いて来て
その後、自分達の好みまで焼くスタイル
鮎ちゃんも御主人様が焼いてくださいました


本当は、このお店のもつ鍋をお目当てに予約までしたのですが ...
ニラを切らしてしまった、と言う理由で食べれませんでした
チーーーーーン 。


ホテルに向かいながら
コンビニに寄ったり
夜道を御主人様とまったり歩きます


不意に泣いた訳を聞かれました
きっと上手く伝わってはいなかったと思います

こんな時
珠は、自分の中の事を伝えるのが最も苦手です

流されてもおかしくない事なのに
理由をお聞きくださった事
ありがとうございました



ホテルでは

躾 ... と言う時の様なピリッとした空気感を
御主人様からは感じず
まったり?のんびり?っぽく過ごしました

ただ、珠は夕刻の反省は忘れておりません


嬉しかったのは

お風呂の時、必ず御主人様が「 たまー 」と呼んでくださった事
( 夕刻の時もそうでした )

お風呂へは

髪を結わえたり
メイクを落としたり
ボディストを脱いだり
躾の余韻に浸ったり


そんな事があるので

どうしてもいつも
時間がかかってしまいます


お風呂場から名前を読んでくださる事が

片時も離さず、傍に置いてくださっている様で
とても嬉しくて幸せを痛感しました




お写真を撮ってくださいました
... が、相も変わらずポージングがど下手な珠です



恥ずかしかったのは

御主人様のおちん様を咥えている時に
「 珠、俺がこれを手にしたら ... ? 」と

御主人様を見ると、ローションを手に
心当たりが多すぎて
テンパリます

プラグやらをお持ちしましたが

尻穴を解してくださる ... と言う事でした

御主人様に背を向け
四つん這いになり
尻を上げ、穴を解していただく

これ程のまったり空間で
御主人様に ...

なんだか
めちゃくちゃ恥ずかしかったのです


尻穴へ御主人様のおちん様
こんなにも気持ち良くなれるなんて
本当に不思議です




お祝いのケーキを食べました

かぼちゃプリン
金時芋とリンゴのタルト
ガトーショコラオレ
( 左より )

どのケーキも、それぞれに美味しかったです
普段なら、こんな時間に増してやケーキなんてタブーなのに
御主人様と過ごす時は特別なのです !!



ベッドでまったりしている時に
備え付けの電マを発見しました

御主人様のお身体のマッサージに
少しだけ使いました

おちん様やたまたま様に充てると
気持ち良いのかな~ と思い

御主人様のおちん様の先っぽに
電マを充てながら喜んで居ると

取り上げられ
珠のおまんこへ ...

寸止めを繰り返され
ムラムラムラムラ ...

「 俺を起こさなければ、電マで遊んでて良いからな 」と ...

普段、電マで快楽を得ることは禁止されているので、わーい ♡ と喜び
「 はい 」とお返事をしました

お疲れの御主人様は
その後直ぐに夢の中へ堕ちて行かれました


隣で、ひとり電マ遊びをしていても
御主人様は絶対起きません

今までなら、起きられたと思いますが
ここ最近の勤務状態からの寝不足を考えると
絶対に起きないと思われました

... が

テレビで、体操の内村選手金メダルなるか !! なんて言っていて
それに見入ってしまったら
性欲なんて飛んでしまって ... 笑

銀メダルを見届け
御主人様の隣へ潜り込み

おやすみなさいをしました










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22:15:28
待ち合わせは
毎日、御主人様がお使いになられている最寄り駅



「 知らない所で待ち合わせするとさ、お前は直ぐ迷子になるだろ ? 」

わぁ ... お優しい事を仰って ... と思って居ると

「 お前が迷子になるとさ、俺がイライラするだろ ? 」

感動は
一瞬にして何処かに消え失せました ... 笑



ランチは ...

御主人様がお店を選んでくださっていたのですが
夜勤明けでお逢いしてくださった事もあり
サッと済ませ、ゆっくりお休み出来る様
急遽ファミレスに変更致しました




そしてホテルへ ...


御主人様の身の回り、お風呂の準備を済ませ

洗っておられない御主人様の
おちん様とたまたま様とアナル様へ
御奉仕させていただきました

「 臭いか?笑 」
「 臭いか?笑 」と
何度も愉しそうにお聞きになられる御主人様

「 臭いです 」と、珠に言わせて
理不尽に叱る ... と言う手法です


お風呂にご一緒させてくださいました

... が

珠 ... 前日に生理になってしまって
( 前回も1日前、生理に ... )

それなのに
お風呂場でおまんこを使ってくださって
とても嬉しかったのです


タンポンを抜かれた時の
恥ずかしさや

使ってくださった
嬉しさと気持ち良さ

ありがとうございました




お風呂から上がると
ベッドへ

お逢いする前
御主人様から

昼間の仮眠の時に
お顔を拝見しながら自慰をする事

そして
その最中も逝く時も
声を出す事は許さない ... とのご指示がございました


御主人様の腕の中
目の前にはお顔

「 始めろ 」と仰り、目を瞑られました

漏れてしまう吐息は
お許しくださっております

静かに逝きます

3度目

何故か寂しくなって来てしまって ...
どうしても続ける事が出来なくて ...
珠も、微睡みの中へ堕ちてしまいました

( 後日、そう言えばお前、オナしたの? 報告もなかったけど ... ?と 、御主人様
正直に、寂しくなってしまって、寝てしまった事をお伝えすると、笑っておられました 。)


そして

不意に目覚め
時間を確認すると驚きました

お店の予約時間があるのに
目覚ましが聞こえずで

慌てました !!
慌てて御主人様を起こしました



御主人様はおトイレに ...
珠はメイクポーチをガサゴソ ...


御主人様がトイレから出られた時に
「 お化粧をします 」とお伝えすると同時に

突然
髪を掴まれ引き摺られ

何が化粧だ !!
主のトイレ後の掃除もせずに !!

その様な事を仰られながら
御主人様の前に引き摺られました

慌てて御主人様のおちん様を口に含み
お掃除をさせていただきましたが
もう、遅く ...


そのまま喉奥まで挿され
離してはいただけず
息苦しさと嘔吐き

解放されると
頬を張り倒されました

それはビンタの比ではなく ...
張り倒されました

また
喉奥に何度も何度も挿され
頬を張り倒され

叱られながら
その繰り返しに

ただ
ごめんなさい ... と許しを乞うだけ

自分の愚かさ
奴隷としての自覚のなさ
御主人様への甘え
女で居てしまった事への後悔

色んな感情が一気に溢れてしまい
涙が零れ

殴られた頬の痛みと共に
本気で泣いてしまいました


お吸いになられていた煙草を
背中につけられたのに

その熱さも痛みも感じないほど
感情が入り乱れてしまいました



髪を掴まれ乱暴に扱われるのも
喉奥に挿されるのも
頬を打たれるのも

大好きな行為なのに
嬉しい事なのに ...


御主人様が
どんなお言葉で叱ってくださっていたのかも
正直覚えておりません

ただ
消えて無くなりたい ... と
私なんて消えて無くなっちゃえば良いんだ ... と

そんな想いでいっぱいでした

その後の
御主人様のお言葉も覚えておりません


「 化粧して来い 」と言うお言葉に
「 しません ... ごめんなさい 」

この辺りから、朧気に想い出されます


どのタイミングだったのか
覚えてはおりませんが

「 落とすなよ !! 」と
背中に置かれたガラスの灰皿は
当然無事な筈も無く

「 灰があるから踏むなよ 気を付けろ 」と仰られ
床に転がったそれに気付きました


「 後で聞くから 」
「 お店の時間もある 」
「 化粧をして来い 」
「 気持ち、切り替えろ 」

分かって居ます
それはそれ、これはこれ ... と
きちんと気持ちを切り替えなければ
もっともっと叱られる事
自分が辛くなるだけな事

でも、涙がとまらなくて

ボロボロ泣いて
情けないです

泣きながらメイクをしました


御主人様は、そんなメイク中の珠に
何度もフォローを入れてくださいました


自分の至らない所作や感情に腹立たしくて
御主人様に申し訳なくて
たくさんフォローのお言葉を掛けてくださった事
余計に涙が零れました


珠がメイクをし、着替える間
御主人様は何をお想いでしたか?

イライラなさっておられましたか?
めんどくさい奴だと呆れましたか?


ごめんなさい ...


本当に、浮かれて甘えて
立場を忘れるバカな奴隷で

... ごめんなさい 。




今、振り返ると

イラマも大好き
頬を打たれる事も大好き
叱られる事も ... 怖いけれど... 好き
だから
もっともっと深く堪能したかったです

もっともっと
御主人様への恐怖心を
珠の快楽へと変換し愉しみたかったです



















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