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此処は、珠の大切な御主人様との記憶を記録する大事な場になっております 。
2018/04«│ 2018/05| 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 »2018/06
10:10:28
少しの寒さで目覚めると
時間は5時になる所 ...


次に目を覚ますと
御主人様もお目覚めになられました

おちん様を咥えさせていただきました
数時間前
あれ程いただいたのに ...

御主人様へのご奉仕
奴隷として
いちばん大切な行為



御主人様は

まだそれほど濡れていないおまんこに
バックから挿してくださいました

髪を掴まれながら突かれる快楽に
どっぷり浸かり
たくさん逝きました




タイムリミットまで2時間くらい

公園を御主人様とお散歩しました

御主人様が
色んな露出写真を撮ってくださいました








お小水の後の
お掃除フェラ

僅かなお小水の味が広がり
そのまま咥えさせていただき
うっとり ... していると

頭を抑えられ奥まで挿し込まれ
ゲホゲホ
オエオエ


うっとり
バレてしまったのでしょうか ... ??




お散歩は突然の事でしたのに
御主人様は
たくさんのお写真を撮ってくださいました


... が、しかし ...

ポージングがド下手な珠 ...
見せていただいたお写真は
トホホです ... !!


もっと様々な事を吸収しなければなりません
努力が必要です



許される時間ギリギリまで
御主人様のおちん様を咥えさせていただきました



御主人様と過ごした10時間と30分
きっと珠はこの日を忘れません

忘れる事の出来ない

想いを
言霊を
沢山沢山受け取らせていただけました





そして
時は過ぎ


駅までお送り ...

姿が見えなくなるまで
ずっと御主人様を眺めておりました

眺めていたかったから ... 。















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09:50:02
深夜の食事を終え

人気の少ない夜道に車を止め
シートを全てフラットにしました



寝転ぶ御主人様
いつもの様におちん様を咥え様とすると

「違う こっちだよ」と、ひと言

御主人様を見て察して
肩に頭を乗せると
抱きしめキスをして下さいました

乳首を捻り潰され
服を脱ぐように言われました

御主人様のおちん様を咥え
勝手にお精子様をいただこうとしましたら

「早いよ ゆっくりだ」と ...


ここまでは覚えておりますが
あとは良く覚えておりません ...


何度もキスをしてくださったり
唾液をくださったり

おまんこを平手で打たれたり

自然と
「珠にもっと御主人様を刻んでください」と
言った瞬間
恥ずかしさと何て事を言ってしまったのかと
我に帰りました

...が
御主人様は
「もう1度」と促します

「珠にもっともっと御主人様を刻んでください」

おまんこがピアスで切れちゃうのではないかと思える程
御主人様を刻んでくださいました

刻まれ
おまんこを舌で愛撫され
また刻まれ、愛撫され

おまんこはジンジンと熱を持ち熱くなりました

今までになくたくさん
腹パンしていただいたり

乳首が取れてしまうのではないかと思える程
何度も捻り潰されたり

乳房を握りつぶされる御主人様の力は
小さな乳房の中身が出てしまうのではないかと ...

尻をたくさん叩いてくださったり
パンチをしてくださったり


ドロドロに汚れたおまんこをお使いくださったり

ご奉仕もたくさんさせていただけました

口内いっぱいお精子様をいただく
とても幸せな瞬間もくださいました


とても濃厚な濃厚な時間
その躾の中で

"奴隷" としての扱い
"彼女" としての扱い

両方をいただけたのだと思っております




躾が終わると
「来い」と ...

肩に頭を乗せると
抱きしめてくださり

サラッと
『良く頑張ったな』って ...


そんなお言葉をいただきました
初めてです ...

痛み対して
終始叫んでいた様に思いますが
不思議とどんなキツい痛みにも涙が出ることが無かったのに

そのお言葉に
泣き虫は涙しか零せませんでした


抱きしめながら
背中や腰に指先を這わせる御主人様

「躰が敏感になってるな」と
ビクビク、ピクピク反応してしまって

御主人様を求めてしまう欲の底なし感が
恥ずかしかったです



躾られながら
いただいたお言葉
何となく頭に残っております (笑)

珠の潜在意識の中に
はっきり、くっきりと 。




SMとか主従とかって
精神的な要素が大きいのかなって
熟、実感致しました




もう、その時が何時なのか
夜明けが近い事だけは確かです

そのまま車の中で仮眠を取りました
御主人様のお隣に横たわると
瞬時に眠りの中へ堕ちました



車中泊と言う様な時間ではなかったのかも知れませんが

初めての経験でした




御主人様と過ごせるタイムリミットは
朝の9時まで ...

珠の為に、御主人様は無理をしてお越しくださったのですが
急遽決まった事だったので
翌日の、珠のお仕事調整は出来ませんでした
無念です ... 。



その日は
正にお休み3秒でした













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01:10:48
11日の15時過ぎに
御主人様から
仕事が終わったら、珠の所へ来てくださる連絡がありました

お逢いしたのは22時半



川沿いの大きな公園の駐車場
外に出て少し歩き

御主人様から
珠への想い、お考えをたくさんお聴きしました

涙が止めどなく流れてしまって
とても幸せな涙を
たくさんたくさん流しました

自分でも思いますが
御主人様の前だと良く泣きます

本当に ...
感情が先に出てしまって
理性がなくなります


珠が落ち着くまで ...

肩を抱き寄せ頭を撫でながら

通り過ぎる車から
珠を庇ってくださいながら

時折 「大丈夫か?」「落ち着け」と言葉をくださりながら

静かに待ってくださいました ...


珠が落ち着くと

髪を掻き分け
抱き寄せ
顎に手を寄せ、導かれ

長い長い
濃厚なキスをしてくださいました

ながい
ながい

ながい
... キス


キスを受けながら
太腿を掴み握りつぶされると
その痛みに声が漏れてしまいました

御主人様から与えられる痛みには
直ぐに反応する躰です


服の上から
乳首を捻り潰され
乳房を掴み握りつぶされ

ストッキングの上から
クリを撫でられ押しつぶされ

珠は御主人様になされるがまま ...

野外で ...


後から抱きとめる様に立たされ
履いていたストッキングとおパンツを
一気に下ろされて

尻を叩かれ
おまんこを弄られ
何度も叩かれていると
ガクガクと立って居られなくなります


後から抱きとめられながら
「お前は俺の女だ」と

泣き疲れと快楽で
お返事が出来ないでいると

厳しい声で
「返事 !!」

「 ... は ... い ... 」



おパンツを下ろされたまま
車まで戻る羞恥

目の前を走り去る車

その時収められた写真は
なんとも間抜けな姿で
後で見せていただき笑えました



「運転席に座って待ってろ」

お待ちしていると
ドアが開き
御主人様が立っておられ

車の横で跪き
御主人様の物を咥えると
頭を抑えられイラマ

苦しくて苦しくて
嗚咽と涙と涎と鼻水

メイクした顔なんて既にぐちゃぐちゃ

そのぐちゃぐちゃの顔に
御主人様は
珠の涎でいっぱいの
おちん様をベチャベチャと叩きつけます


運転席に手をついて
後からおまんこを弄られ
尻穴に指を入れ掻き混ぜられたり

後からおちん様で犯されると
思考能力なんて
何処かに消えてなくなります

人目とか
駐車している他の車とか

気にする余裕なんて無くて
声を上げてしまいました


運転席に腰を掛け
寝かされ

思い切り頬を打たれながら
その合間に
「お前は一生俺の女だ」と ...
仰ってくださいました

お返事をしながら
頬を打たれながら

御主人様を見つめてました


「口を開けろ」
唾液をいただき
「まだだ、もう一度」と
またいただけました

脚を開いて車の天井まで上げられると
外に立つ御主人様には
珠の汚いおまんこは丸見えです

おまんこの前に顔を近づける御主人様
恥ずかしくて恥ずかしくて
脚を閉じたい衝動に駆られました

「匂うぞ 珠、マンコの匂いがプンプンするぞ」
それでも御主人様は
珠のおまんこや尻穴までを
舌で愛撫してくださいました

指を入れられ掻き混ぜられ
お潮まで噴いてしまいました

申し訳なくて申し訳なくて
でも、躰は反応します
泣きながら悦びました


「お前のマン汁で手が汚れたぞ」と ...
目の前に濡れた御主人様の指がありました

2本の指を口に含み
お掃除させていただきました


そして御主人様は
「腹減った、飯食いに行くぞ」と仰りながら

また、キスをしてくださいました


「飯食ってから、また愉しませろよ」と ...




近くのラーメン屋さんへ向かったのですが

地元の珠が知らなくて
御主人様がご存知と言う ... 笑



担々麺がめちゃくちゃ美味しかったです
















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13:26:39
お昼前までホテルでゆっくりし
ホテルを出た後は釣具屋さんへ

勿論、珠は縄を纏ったまま ...


13時近くラーメン屋さんへ

御主人様と同じチャーシュー麺
餃子はシェア

うん♡
美味しい !!

けれど、チャーシュー麺はミスチョイス
お腹はち切れるぅ(笑)

ここでも、勿論、珠は縄を纏ったままなので
実質チャーシューに ... 。




... そして ...

御主人様と出逢ってから
初めて露出をした
想い出深い公園

その公園を抜け
ほんの少し先まで歩くと
こんなに素敵な場所があり

御主人様すごい !!
こんな素敵な場所を探され ... !!






青空の下
木漏れ日を受けながら

チャーシュー珠 ... 涙



御主人様のおちん様を咥え
悦ぶ珠





個室でゆっくり出来るお店
縄を解くにも
休息を取るにも
食事を摂るにも

全ての条件を満たすお店



先ずは
甘い物でひと休み



縄を解かれるのが物凄く寂しかった ...
ずーっと縄を纏ったままで居たかったなぁ 。。








そしてラビアの南京錠も外され
一層淋しい ...

南京錠を着けてくださる時
「 明日までこのままな 」と ...
その時が来ちゃった 。。


躾の時間が終わってしまった



好物のアイスを召し上がり
縄を解き
ラビアの南京錠を外し
露出写真をたくさん送ってくださり

お疲れの御主人様は
少しの仮眠


珠は
そのお写真を眺めたり

お縄と南京錠を眺め写真に残してみたり


暫くお休みになられ
少し早めの食事をする

御主人様






お腹を満たし
お縄を纏める御主人様


駅の近くで
もう一度休息

御主人様のおちん様をしゃぶらせていただけ
お精子様をいただけた


御主人様と離れるのが
とても寂しくて

小さくなるまで
おちん様を咥えていた


御主人様の胸に頬を乗せると
また頭を撫でてくださった

お膝の上に頭を乗せて
少し目を瞑る

幸せな時が終わる ...




御主人様をお見送りし
家路に着いた



ずっとずっと反芻してばかり


反芻しながら幸せを感じて
子宮がキューンとして

また濡らす ...













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01:58:44
湯船に浸かる御主人様
そのお股の間で
おちん様を咥えしゃぶる


飲尿させていただく

頑張ってたくさん飲めるようにと思っても
今回は噎せてしまった

いつもよりは飲めたけれど
噎せてしまったのは後悔

何処かの場面で
顔を踏んでくださったと思う

腹パンも ...

なんだろう
朧気にしか覚えていない

躾てくださった流れも
違うかもしれない

一生懸命思い返しても
記憶が飛んでいる ... 。




バスタイムはまったり
クタクタになった躰を癒す


御主人様もお仕事の後の移動に
私への躾

お疲れなのは一目瞭然

温まるだけのお風呂は初めて ...


バスローブを羽織り
髪も乾かさず眠りについてしまった

御主人様に
ベッドの中に入れていただいたようだけれど
記憶がない ...

お道具も
ボディストッキングも
ヒールも
縄も鞭も

何もかも散らかしたまま ...
私、最低な従者だと思う


御主人様の鼾も聞かないうちに
深い眠りについてしまった





翌朝目覚めると
既に御主人様はお目覚め

朝のご挨拶も早々に
おちん様を咥えにもぞもぞするも

「 ダメだ 」と ...

もう一度挑戦するも
また
「 ダメだ 」と ...



どうしたら良いのか ... と考えていると

その胸に抱きとめられ
頭を撫でられた

びっくりしながら
なされるがまま

そして
乳首を吸われる


そんな事 ...
もう、びっくりして、びっくりして
寝起きの脳はついて行かない


Kissをしてくださり
珠の躰中を愛撫してくださる

御主人様にこんな事をしていただけるなんて
頭の中が本当にパニック

おまんこに御主人様の舌
尻穴に御主人様の舌


愛撫されたからではなくて
昨夜のKissの時にも

躾の時にも

ずっとずっと御主人様からの愛情を
深く深く感じていた

申し訳なくて
Kissから逃げようとした

「 ちゃんとKissを受けろ 」と御主人様


おまんこにおちん様を挿してくださる

逝く
逝く
逝く

当たり前だけれど
御主人様のおちん様が
いちばん気持ちが良くて ...





御主人様のおちん様を咥える

お気持ち良く
お精子様を出していただけるよう
愛おしいおちん様に舌を這わせる
ねっとりと ...



お精子様をいただく

口内いっぱいに広がる


ゆっくり味わいながら
珠の体内へと


抱き締められ
頭をなでなで


こんなにも幸せな時間をくださった


ゆっくり朝風呂を堪能し
御主人様のお世話をさせて貰う

お髪を洗ったり
お身体の隅々まで洗ったり
珠の好きなひととき


お風呂の後は
御主人様のお身体をマッサージ


そして
リクエストのあったカレーを温める
ヨーグルトを添えて

美味しいって食べてくださる
作りがいがある
嬉しい

いつもはチキンカレーなのだけれど
今回は豚挽肉のカレーライス

また作って差し上げたい



御主人様が朝食を召し上がっている間
珠は髪を乾かしメイクをする


お腹も満たされ、落ち着かれた御主人様は
露出のお縄を掛けてくださる


御主人様の縄を持つ手、指
大きな二重に見惚れる


許可を得てそのお姿を写真に収める






大好きな御主人様からの縄を纏い
ホテルを後にした

















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21:17:17
曖昧な記憶だから
この流れで合っているのか分からない ... 汗




記憶は
ソファーに座る御主人様の前に正座をしている

「 手を出せ 」と
縄を持っておられる御主人様に
両手を差し出す




この時
両手を差し出しながら

このお方に
私は ...

どうされても構わない
心からお慕いしている
信用して信頼している

そう痛感した
強く強く痛感しながら
両手を差し出した


このお方に
自由を奪われる事を望んでいる ... 。


縛られた両手は
頭の後ろで括られるよう
乳房を通った


そして
おちん様をしゃぶった

不自由な体制

おちん様に歯が当たってしまう

「 当たっている 」

その度に
思い切り頬を打たれる


打たれて
堪えきれず転がってしまった

転がった私の前に御主人様 ...

「 起こして欲しいか ? 」
御主人様を見つめたまま
どうしてか涙が込み上げる

また聞かれる
「 起こして欲しいか ?」

怖かった ...
「 ... ... はい 」

乱暴に起こされる覚悟をしていた
でも、御主人様は
優しく起こしてくださった


「 そこに座って脚を拓け 」とソファーに目配せをなさった

ソファーに座り
脚を拡げる

脚に縄が掛かり
閉じれないように縛られ

クリに電マを充てられる

勝手に逝ってしまう

「 逝ったのか ? 」
「 ... はい...逝き...ました 」

「 どこ見て逝ってんだよ 俺を見ながら逝けよ 」


御主人様を見つめながら何度も逝く
真っ白 ...

おまんこにはバイブを挿され
クリに電マを充てられ

逝く逝く逝く

御主人様の指がおまんこの中を掻き混ぜる
そしてクリには電マ

きっと噴いてしまったのだろう

汁で汚れてしまった御主人様の手が
珠の口の中へ挿し込まれる


最強で電マを充てられたのだと思う
瞬時に叫び暴れたのを覚えている

「 お許しください ・ おかしくなっちゃう ・壊れちゃう ・嫌ー !! ・ダメー !! 」とか
たくさんたくさん叫んだはず


その度

「 うるせぇ 」
「 静かにしろよ 」
何度も言わせてしまった

逝き狂う
逝き地獄とはこの事なのかな

真っ白になって
正気に戻りたくて
もがいてもがいて

アへ顔になる自分がいた
その瞬間が分かった

壊れるって
壊れちゃうって


嫌とかダメとか
以前からその言葉を発すると
御主人様には叱られる


嫌じゃないしダメじゃないし
して欲しいと望んで居るのは珠だし

嫌とかダメとか
言える立場ではないのに

どうしても口をついてしまう




逝き地獄をお許しくださった後は
過呼吸

あのまま
電マを充てられていたなら

アヘアヘ~のあへ女になっていただろう
想像出来ない

白目ひん剥いたり
寄り目になって
意識飛んで
それこそおかしくなっていたのだろうか ?



「 ゆっくり息を吸え 」
「 落ち着け 」
「 深呼吸 」

ソファーの下に崩れている私

御主人様はベッドに横になりながら
お声を掛けてくださっている

縛られた脚のお縄は
いつ解いてくださったのだろう ... ?


暫く時間をくださった
お待たせしてしまった

「 落ち着いたか? 」
「 こっちに来い 」

腰は立たないし
這い蹲ろうとしても
力が入らない

「 甘えるな 」
「 早く来い 」

這い蹲って這い蹲って
ベッドの前に正座をする

「 電マは気持ち良かったか? 」
「 気持ち良かったのですが ... 死にます ...」


「 しゃぶれ 」
「 はい 」
懸命にベッドへ攀じ登る



御主人様のものを咥え
ゆっくり大きくする

御奉仕 ...


途中、バスタブにお湯を張りに行くよう促されたけれど

やはり上手に腰が立たない
ふらふら蹌踉けてしまうし
自分の躰じゃないみたい



逝き地獄 ... 電マ
最強だ ... 。





バスタブがいっぱいになるまで
御奉仕をさせて貰えた














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23:34:02
ホテルに入ったのは
深夜0時近く ...


御主人様の身の回り
お荷物の片付け
お道具一式をテーブルへ
メイクとヘアーを直し
奴隷としての正装を少し整える


御主人様と一緒に『 孤独のグルメ』を観る

内容はいつもより入っていない


テレビが終わったので
ボディストッキングとピンヒールを履き


御主人様の前に正座をしご挨拶
足の甲へのKiss

気持ちがピリッと引き締まる行為
だけれど ... 好きな事



「 おしゃぶりしますか? 」
お聞きしたまでは覚えているけれど

その後の記憶が曖昧だし飛んでるし
... 情けないけれど、記憶を遡れない


咥えたのかな ... ??
自慰をする様仰られたのは覚えていて


立ったままガニ股でクリオナを観ていただいた

「お前のヨガル声なんて聞きたくない」
事前に声を漏らさず逝く事を命じられていたから

静かに1度だけ逝く


膝立ちでおまんこの中を弄りお潮を噴く
「俺の足に潮が垂れるまでやれ」と仰った
緊張でお潮を噴いたのか垂れたのか
全く分からない ...


「ちんちん」と御主人様
犬のちんちんスタイルで中逝きする自慰

左手を顔の横で握り
だらしなく舌を出しながら

何度か叱られながら
御主人様のお望みの格好になるまで ...


自慰を鑑賞していただいた後は ...

後は ... 。。
また覚えていない ... 汗



四つん這いで鞭をいただいたのかな
「尻を上げろ」と

尻を高く上げ鞭を打ってくださった

鞭の痛み
望んでいた痛み

時折、おまんこに当たる鞭がとても痛い


ベッドにお座りになられる御主人様の前に正座をすると

いちばん太いディルドを
目の前の床に置かれ

跨いで腰を振りながら
おしゃぶりをする様仰られた

上手く腰を振りながらおしゃぶり出来ないと
鞭で打たれた



四つん這いになり尻穴に
太めのディルドを挿される

いつもより優しく解しながら
入れてくださる

尻穴にディルドを咥えながら
御主人様の前に正座をする


首に縄が掛かる

首元で縄を縛る御主人様の手が目の前にある
じっと見ながら静かに待つ


縄を引かれ
部屋の中を四つん這いで這う

遅いと鞭打たれ

そしてまた這う

御主人様のおちん様を
咥えさせていただいたり
鞭を打ってくださったり

家畜の様に這い蹲る

鮮明に覚えて居るのは
這い蹲って、御主人様の前に正座をした時

「 怖いか? 」
「 ... ... ... ハ...イ ... 」

ぐすぐす答えた私は
鞭を振り下ろされた

「 あー??なに?? 怖いかって聞いてんだよ?! 顔にでも鞭入れるからな !! 」と叱られる

「 怖いか ?? !! 」
「 … はい ... 」


「 お前の好きな事をしてるのに何故怖い ? 」
「 ... ... ... 。ごめんなさい ... 」

躾の時の御主人様は
とても厳しいし
とても怖い

御主人様を見上げる
珠の表情が怯えていたのかな ...
だから
そんな事をお聞きになられたのかな ...


この時は
躰の芯からぞくぞくして
崩れ落ちそうな程
クラクラした

御主人様の恐怖感が大好きで ...
大好きで ...
変な性癖 ? だなと思う

鞭って、私にとって
いちばん怖いもの
痛くて怖い


御主人様の恐怖感とその鞭の痛み
私が求めているもの
欲しているもの




首に掛けられたお縄
何時解かれたのか
覚えていない ...













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00:57:36
御主人様からのリクエスト

ノーパンノーブラ
露出しやすい薄手の服
捲り易いスカート
ピンヒール
挽肉のカレーライス
お道具一式


そして

飲み物やライス
細々とした自分の荷物

車に乗せて ...



御主人様を駅までお出迎え ♡



一目見て ...
変わらない空気感や温度の御主人様
お逢い出来る事が
とても嬉しい !!



おちん様を
にぎにぎと触らせていただきながら
車を走らせる

乳首を捻られる痛みが嬉しい



ウェルカムのキスとおフェラ

とあるホールの駐車場
片隅の暗がりに停める


緊張で張り裂けそう ...

「珠からKissをしてこい」
お逢いする前にそう伝えられた

伝えられたその日から
緊張は極限

珠から御主人様にKissをするなんて ...

Kissは御主人様からいただけるご褒美だから
自分からなんて 、、


御主人様が車のシートを倒される
めちゃくちゃ緊張の中
御主人様に唇を重ねた

重ねた唇を受け入れていただけた瞬間
込み上げる感情

その感情を懸命に押し殺しながら
たくさん、たくさん想いを込めて
珠のリードでのKiss

早々に御主人様へとリードバトンが変わる


濃厚にねっとりと
口内をまさぐる様に
御主人様の舌が動く

何も考えられなくなり
御主人様へとすっかり墜ちる


御主人様に覆い被さる様に
ぎゅっと抱き締められ
頭を撫でられると

緊張の糸は緩み
堪えていた涙が零れた


" 泣くな " って仰ってくださったけれど
溢れ出る涙が止まらない

だって、ずっと頭を撫でてくださるから
嬉しくって嬉しくって
幸せで幸せで ... 。


" 落ち着いたか? "
珠が落ち着くまでお待ちくださって

やっとウェルカムのおフェラをする事が出来た

匂いをいっぱい取り込んで
おちん様へKiss
舌先をゆっくり這わせ咥える

ゆっくり大きくなるおちん様を
存分に感じながら
口がおまんこである様に
舌を動かし唇を遣い

気持ち良く御主人様がおられるように ...


「ゆっくり納めなさい」と ...
御主人様からお声が掛かる


ゆっくりゆっくり
動かすペースを落としながら




そして ...
「 これを買ってきたんだよ~珠 」と
取り出された物は

" 南京錠 "

ラビアピアスの左右を閉じる

御主人様に向かい
M字に脚を拡げる

なんて恥ずかしい格好


簡単にその南京錠は左右のピアスを綴じた


金属の冷たさと
重みを感じるラビア


南京錠はとても嬉しかった
拘束される事
自分の意志ではどうにもならない事
所有物とされる事
自由に扱っていただける事

御主人様の物で居られる事
それが嬉しい 。




透ける乳首に薄手のロングガーディアンを羽織り
薄手のミニフレアースカート
生脚にショートブーツ

そんなチグハグな格好で
遅いディナーへと向かう


食事を摂りながらプチ露出


御主人様の後ろのお席には男性がお二人
「 後ろの視線を感じながら出せ 」
ビビリの珠はこれが精一杯で

勿論、御主人様からはダメ出しで ...


斜め前の席、やんちゃそうな5人組
見付かりませんように ... と、祈りながら




ホテルで口にする物を
少し買い足して


ホテルへ
















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