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此処は、珠の大切な御主人様との記憶を記録する大事な場になっております 。
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00:10:57
お逢い出来る日が決まり
その1週間前...


朝・夕方・夜
自慰をする事を申し受けました


" 脳逝き "

御主人様のお声だけで...
御主人様のお導きによって...


そんな事が出来てしまう
イヤラシイ躰にしてくださいました



私の身体は御主人様の物です

御主人様の言いなりに
御主人様の御自由に

私はどんな身体になっても良いと
心から思っております

痣だらけになっても
傷だらけになっても


そうしていただける事に悦びを感じます



朝も夕刻も夜も
御主人様を感じ

何度も逝きます


お電話の向こう側の御主人様を想い
お仕事中の御主人様を想い
お休みになられている御主人様を想い


時に静かに逝き
時にお名前を口にしながら逝き
時に涙と共に逝き


来る日も来る日も自慰を致しました


御主人様の手で逝かせていただける
御主人様のお声を聞きながら逝かせていただける
御主人様のお姿もお声もなく想いで逝く



御主人様にお逢い出来る悦びはすぐそこにあります














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2016/07/22
01:37:35
7月2日


お電話があり

『珠ちゃんですかぁ?』
はい...笑

『〇〇さんの事が大好きな珠ちゃんですかぁ?』
はい...笑笑

『〇〇さんの事が好きで好きで堪らない珠ちゃんですかぁ?』
はい...笑笑笑


たまにこんな風に楽しませてくださり
ケラケラ笑い合います


『珠が〇〇さんの事を大好きよりも、〇〇さんの珠ちゃんへの愛の方がでかいんだよ』
え...??
そんな事ないです。珠の方が御主人様を大好きです...。

『それは違うな。珠の大好きより、俺の愛の方がでかいんだよ』
...えーっ...。

『だから、お前をここまで引っ張り上げてるんだろぉ...笑』
.........。
なんか、凄い...はい...。
とても納得しました。

『バカ...笑。納得してんじゃねーよ...!! 笑笑』


" 大好き " と " 愛 " の違い


御主人様が私にくださる愛...
...大きい...。


愛には沢山の種類があって
愛...ってなんだろ...。


御主人様からは色々な形の愛を頂けている様に思ってます

...でも、愛ってなんだろ。





7月3日


『今年の夏は暑くなるみたいだぞ、珠!痩せるチャンスだ...!!』

はい...頑張ります!!


『ガリガリは困るけどな...まぁ、お前は痩せてるんだけどなぁ...下腹がなぁ...笑 』

はい...汗


『足は細いだろ、ウエストもくびれてるから良いっちゃ良いんだけど...下腹がなぁ...笑』

はいぃ~頑張りますぅぅぅ...泣


どうしたらなくなるのか
この下腹...。



御主人様のお声だけで
何処にも触れずして逝く

何度も高まってしまって懇願

そしてまた逝く


触りたいと懇願
思った以上にいやらしく濡れている
お声を聞きながら果てる

声を出さず逝けと...
そして静かに果てる...。



今日も沢山のお言葉を頂く


私は幸せなのだと...

御主人様の為だけに存在する。









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15:31:47
自宅に着きました...
いつもそんな到着LINEをさせて頂くのに

いろんな事を考えてしまい
何となく躊躇していました


御主人様から、最寄り駅に着いたとの
ご連絡のLINEが入りました


ごめんなさい...御主人様



謝罪の言葉と
どうして涙が止まらなかったのか
その理由を添え

自宅に着いている旨をお伝えしました


程なくお電話がありました

帰りの電車の中での事をお話下さり
気持ちを切り替えさせてくださっている事

...伝わりました。


そして...


『俺はお前がどんなに泣いても何とも思わないよ』


『主従は、一般的な恋愛より重くて深い物、だから2人で大切に育まなくてはならない』


『助走を付けても飛べないハードルを、助走もなくジャンプして飛べ...と、お前に言っている様な事。出来ない事をやれと言ってる。出来なくて当たり前、大体無理だろ?人間が総ての感情を捨てて物になんかなれる訳がない、それをやらせてるのは、マンネリになる事を避ける為、性癖とか嗜好を愉しむ為』


『俺は30年この世界にいる、お前はたかが数年の経験だよ、俺の言っている事なんて分かっている様で分かってはいないだろ』


『同じ街に住んでいる訳でも、隣街に住んでいる訳でもない、時間のやりくりをして逢ってるんだから楽しく過ごす、俺はいつもそう思ってる』


『お傍に居ても良いのか?なんて2度と言うな、俺は何度もお前に、何があっても傍に居れば良いと言ってるよな』


『良くついて来てると思ってるよ』


『お前は俺の女であり、性奴隷でもある』


『あのまま、お前が「帰ります」なんて言ったら、ぶっ殺してやろうかと思ってたよ、切り替えられたのは褒めてやる』




御主人様は、私の心の動きなんて
細部までお見通しなのですね...



何もかも...
本当に何もかも...



御主人様には
御迷惑でしかなかったあの時間

私には必要だったあの時間



御主人様との時間に無駄な事はひとつも無く

もっともっと
濃い時間にしなくてはいけないのだと
心から感じました



謝っても謝りきれない...

御主人様に尽くすこと
誠心誠意尽くさせて頂く事で赦して頂けたら...

何があっても
御主人様の手の中におります

















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01:41:35
御主人様は無理矢理
私を引き寄せてくださいました


私の乳首を優しく口に含まれ
指は私の奥深くへ


こんな状態なのに
どうして逝ってしまうのでしょうか


何度も泣きじゃくりながら逝き

喉の奥へ咥えさせ
鼻水で鼻は完全に詰まり
相変わらず涙はこぼれ落ち


とても苦しくて踠き

それでも御主人様は離してはくださらず
喉奥へと挿し込まれました



口の中に御主人様のお精子


こんな状態で居ても
躾て頂いた事は躰に染み付いて居て


零さず珠の体内へと摂り込むのです




「何分前だ?」

時間を確認すると退室まで20分


御主人様の匂いを纏ったま
ホテルを後にしました




御主人様の後をトボトボと...

何度も涙は、勝手に込み上げて
どうしたら良いのか分からず

何度も何度も拭いました


行先も分からぬまま
後を歩き


釣具屋さんへ...


どんな風にどんな顔でどんな会話をして良いのやら...


けれど、御主人様は何事も無かったかのような振る舞いをしてくださいます


ポツリポツリ会話をさせて頂けました


私にルアーを選ばせてくださいました

...私への気遣い...。
そう思いました...



少しづつ落ち着く気持ち


カフェラテを飲むとより一層落ち着けました


少しずつ切り替えられたのは
御主人様のお陰です


グズグズと引き摺らない御主人様

私にとって
とても偉大です



ショッピングをしながら
お腹を空かせ



御主人様のご要望でありますこちら...




珠は初めて食べました...。




食後にはドトールへ...




珠が選ばせて頂いたルアー




帰路に着きます
駅のホームでごめんなさいとお伝えさせて頂きました


それでも、ひとり電車に乗ると
込み上げてくるものを抑えきれず
ぎゅっと目を瞑りますが

何度も何度も...ハンカチで拭いました


周りは寝ているか携帯を触っているので
気付く方はいらっしゃってはなく


ずっと考えながら帰りました










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16:18:43
御主人様の前に正座をします

叱られながら
めちゃくちゃ頬を打たれ


下を向いてしまえば
「こっちを見ろ」
「顔を上げろ」

...と

御主人様を見上げれば
容赦なく頬を打たれ

自然に涙が零れます


私の口を足先でこじ開けるようにされ
御主人様の足先を口の中に咥え込み、指ひとつひとつをしゃぶり、舌を這わせ舐めます


そしてまた頬を打たれ


乳首を渾身の力で捻り潰され痛みを与えられ

そこでもまた痛みに声を出してしまい


頬を打たれ続けました


涙を零し


物になる努力もせず
自分の快楽だけに走り

何ひとつ出来なくて
何ひとつ改善もせずに


快楽に溺れる
馬鹿な女...


そのお叱りを受けました



・物になれって言ったよな
・声を出すな、息を荒らげるなって言ったよな
・またひとりで興奮しやがって
・何も出来やしないじゃないか
・ヤキモチばっかり1人前でな
・何ひとつ満足に出来ない馬鹿女が
・俺の事を考えて寝れないのはオカシイだろう
・勝手な想像しやがって、勝手に寝れなくなって
・だいたい夜まともに寝てない奴の考えがまともか?
・Twitter見てたって、夜まともに寝てない奴のツイートがまともか?
・夜寝てない奴なんて、病んでる女ばっかじゃねーか
・お前も同じだ、そうなりたいのか?
・夜は早く寝て、朝は早く起きて充実した1日が送れなくて何してる
・家族の事は別だ、家族の問題で寝れないのは仕方ない
・お前は何なんだ?



そんなお言葉を
私の頬を打ちながら、乳首を捻りながら

御主人様は私に吐き捨てられました


全て御最もで
反論の余地など全く無くて



私はだんだん辛くなり
私の存在
その総てがいけないんだ...と

何もかも
存在すら全否定されてしまったと感じました

...そう考えてしまいました


こんな私は、御主人様のお傍に居てはいけない
離れなければいけない

離れたくない
でも、御迷惑でしかない私


ぐるぐる周り

「顔を上げろ、こっちを見ろ」

お顔を見る事も顔を上げる事も
何も出来なくなり...


殻に閉じ篭り
自分の心を護る事しか出来なくなりました


とめどなく溢れる涙...


ただ泣きじゃくるだけの馬鹿女の姿


「なんだ?悲しくなったのか?」

余りに泣き狂う私に
御主人様はお声を掛けてくださいました



お返事すら出来ず
ただ泣くだけ




「こっちに来い」

御主人様のお声...

行きたくても行ってはいけない...
そう思っておりました


3度目のこっちへ来いで
腕を引き寄せてくださいましたが

行ってはいけない...


ずっとそう思っていました


こんな珠を早く捨ててください
要らない...と...

珠から離れるなんて出来るのかな?
でも、私は御迷惑な存在なんだ


ずっとずっと
ぐるぐると回っておりました





ひとり泣きじゃくり
1時間半...


枯れない涙...
止まらない涙...















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13:38:25
シャワールームで

御主人様のお身体を洗わせて頂きます



お教え頂いた通り
いやらしく、躰を使い...

今の私に出来る精一杯...。


御主人様の前に跪き
咥えさせて頂き


シャワールームを出ました




次回
ラビアピアスを施して頂く為
御主人様の前で脚を拡げ確認をされました


もちろん、当たり前ですが私の躰は隅々までお見せしていますが


正気の沙汰で
私のそこを一緒に確認とは

なんていう羞恥...


此処に開けて、こう閉じておけば
お前は勝手にオナニー出来なくなるな...と仰りながら弄られると

やはり興奮してしまいまして
感じてしまっていると


御主人様はやはり鬼畜なお方です


私のクリに煙草をあてがわれました

その様を...
煙草が近づいて来る様を

怖い怖い怖いと口走りながら
ただ見つめておりました
私にはその時の光景はスローモーションの様に映りました

今思い返しても
真っ赤に燃える先端が
私のクリに近づく...スローで映像化されます



クリに到達した瞬間は目を閉じてしまい
やはり声を上げ
後ろに倒れんでいました


そのまま
御主人様の手は...

そんな行為をされても
濡れそぼる

私の中へ


掻き回され
よがり狂い
逝き狂い


たっぷり逝かせた後
御主人様は「こっちへ来い」と...



怖いお方
鬼畜なお方


たっぷり泳がせてくださり
厳しくお叱りをくださる



そんな御主人様なのです...














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23:09:59
御主人様のものを咥え直していますと



御主人様はあの冷たい金属...
アナルフックを手にされた様で


下着の上からグリグリあてがわれました
未知の恐怖と対面しました

その行為にすら声を上げてしまいます



「脱げ」

ブラとTバックを脱ぎ

御主人様のものを咥え直します



ローションを落とされ
何度かそのフックを私のアナルにあて

鬼畜な御主人様は
一気に挿しこみました...泣

その痛みに叫び涙を零し悶えました


アナルフックを使われる事は
事前にお伝え頂いていたので

痛みは拡張が足りなかった私の責任です



それでも
御主人様の手解きで

アナルフックの快楽を教えて頂きました


フックを挿したまま
髪を掴まれ
バックで前の穴に頂け

アナルに御主人様のものを頂け

ローターをアナルに入れて
前の穴に頂け


もう...どちらの穴に何が入って居るのかさえ分からなくなる程

ずっと髪を掴まれて
バックから

次々と...


髪を掴まれながら
乱暴に総てを支配して頂ける事の幸せ...

何度逝ってしまったのか分かりません



ただはっきり覚えて居るのは
御主人様のものをアナルに挿して頂けた快楽

それは極上でした

御主人様のものが私の尻穴へ入る感覚は
とてもとても嬉しく、快感です...


正常位で突いてくださり
首を絞めてくださり


逝き果てました


そしてまた
御主人様のものを口に含ませて頂きました



「珠、シャワー」
「はい」


余韻に浸る暇などありませんでした...



シャワールームへと...。























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01:26:52
暑い日

とても暑い日
今年、最高気温の日


上野駅校内のGODIVAで飲み物を買い
御主人様のお目当てのお店に向かいました




御主人様...ホワイトチョコレートマンゴーパッションフルーツ

珠...ホワイトチョコレートロイヤルミルクティー



同時にお飲みになられる御主人様...汗




韓国料理、チゲのお店マンナダ








御主人様...カレーラーメンチゲ




珠...プデ(軍隊)チゲ
ライスを十五穀米にチェンジ



とにかく熱かったです...。
GODIVAがお腹に効き、お残ししてしまいました
ごめんなさい。


デザート...杏仁豆腐



杏仁豆腐とても美味しかったです



ランチを済ませ
御主人様の大好きな釣具屋さんへ


けど、閉まっていました
残念です



とにかく暑いし...の理由も手伝い
早々にホテルへ向かう事になりました



ホテルへ向かう途中
玩具屋さんでローターを買いました





シャワーを浴び
ベッドに座られる御主人様


テーブルの上に
アナルフック
ローター
ローションを置き


下着姿になり
その御主人様の前に正座をしご挨拶をしました

「よろしくお願い致します」
「あぁ」



自分の感情を殺し
御主人様が愉しめる様に...


御主人様のものにキス
舌を這わせます

口に含み

少しづつ大きくなる御主人様のものを
口中で感じながらいますと


背中に鋭い痛みを感じ
声を上げてしまいました


何度か頂いておりますので
痛みの瞬間 " 煙草 " だと分かりました



「物になる」... 最初から全然なれませんでした


御主人様のものを口から外し
痛みに声を上げ躰は仰け反ります


背中に灰皿が置かれました


咥え直しますが、背中や尻に何度も襲う痛み
肌の焼ける感覚

その度出てしまう声


必死に咥えました
灰皿を落とさないように必死でした


が...

「こっちへ来い」と...

御主人様の横へ膝立ち

怖かったです


腹を何度も殴られ
頬を打たれ、殴られ
クリを捻り潰され

御主人様のものを咥え直しました



始まりから
何ひとつ満足に行えない役立たずでした
















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01:23:36
哀しいけれど私は未熟です...




今日、私がしてしまった振る舞い...

2度と同じ事は致しません
誓います。



そして...

『 珠は、御主人様のお傍に居ても良いのでしょうか? 』
その言葉を2度と口にするな!と...御主人様




...今まで私に仰ってくださったお言葉、その総てに繋がる事を

御主人様のお心深くを

やっと深く知りました

...知れました...。
...理解しました...。











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