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此処は、珠の大切な御主人様との記憶を記録する大事な場になっております 。
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23:53:38
朝...
" 明日の朝はゆっくりな " と前日仰って頂けたので
珠...ゆっくり寝ていました

...御主人様の方が先にお目覚めでした...汗



おはようございます...
『おはよう』

ソファーに座られている御主人様の傍に伺いますと

抱き寄せてくださり
モーニングキス...


溶けてなくなりそうです

モーニングのおフェラをするよう導かれます
そしてベッドに移りました


御主人様のものを口に含んでおりましたら

『昨日は良く頑張ったな、珠...』と
出来損ないなのに...
そんなお言葉...

涙が溢れない訳ありませんでした

そんな風に仰って頂けるなんて
いつも叱られてばかりいる私

嬉しいとか、そんな次元での感情ではなくて...
溢れ出す気持ちは文字に出来ません


...御主人様...が...すき。


御主人様のお精子様を頂きました


御主人様の意のままに自由に使ってくださる...
なんて幸せな日々なのでしょう


お風呂に浸かり身支度を整え
軽い朝食



そして鹿島神宮へ...の筈が
何故か釣りへ...笑


御主人様がまるで子供みたいでした
釣りをなさっている時
また違う御主人様です



充分に釣りを堪能され

鹿島神宮様へ...


...本殿...


...奥宮...

なんて密度の濃い空気なのでしょうか
結界の中でもこの場所は特別でした










御主人様と珠


アントラーズの必勝祈願




さすが鹿島神宮様...

お参りをさせて頂け
ありがとうございました


また機会がありましたら
是非お伺いさせて頂きたく思います




さて...そろそろ茨城県にさよならの時間です




水の自然が美しく
田舎のお婆ちゃんは温かく、方言が可愛らしくて

本当に良い所でした

帰りたくないな...そう感じました




心より...
御主人様お連れくださりありがとうございました












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13:13:05
ホテル...


『ゆっくり入るから温めでな』と御主人様


何となく落ち着けなく
チョロチョロしていましたら

『落ち着いて座っていろ...!!』と叱られました



なみなみと湯船にお湯を張りました
ゆっくり浸かる御主人様

本当にお風呂がお好きなのだなっていつも思います


『お前焼けたな...!!』
あれだけ日焼け止めを塗り塗りしたのに
びっくりです...。

御主人様も相当日焼けされました


お風呂でも、御主人様のものを頬張る珠...幸せです




お身体を洗わせて頂きながらご指示があり
後ろから手を廻し御主人様のものを洗わせて頂きました

珠の躰を密着させ
クネクネと躰をくねらせ洗わせて頂きました


厭らしくて昂ります...



お風呂から上がり

デザートタイム

お腹いっぱいの私は何も食べられませんでした...泣



まったりとした時間を過ごし



ベッドへ移られ
お身体をマッサージ
昨日とは違うお香を焚きながら...。



『宜しく御願い致します』と御挨拶をしまして
御主人様のものをそっと口に含ませて頂きました



私が興奮しないように...
御主人様が気持ち良くなってくださるように...


穴も袋も、そのものも... 丹念に...


『直ぐ乗れるように自分で触れ 濡らしておけよ』

そんな事を仰られなくとも既に...。



それでも咥えながら指を這わせました


『乗れ』


昨夜と同じお言葉を頂きました

『声を出すな』
はい...泣

そしてもうひとつ
『呼吸も乱すな』と...
...はい... 泣 泣 泣


声が出そうになります
呼吸も乱れてしまいます
逝きたくなってしまいます

だから動きを止めてしまいます


その都度容赦なく頬を打たれました

頬を打たれる事で更に昂ってしまいます



『物になれ』

声を漏らさず
呼吸も乱さず


...物になると言う難しさ

御主人様が今望まれている事




『後ろを向いて乗れ』

どちらを向いても同じです


その度動きを止めてしまって

尻を思い切り叩かれます




『ハシタナイ声を出すな』
『呼吸を乱すな』
『動きを止めるな』

何度言わせてしまったのでしょうか...


必死でした



『咥えろ』


首を締められ
唾液を頂き


お口に頂けましたが
情けない事に何時もよりぐったりでした



そのまま泥のように眠りにつきました


ベッドの中で
薄れ行く記憶の中
2日続けて全裸だ...
御主人様も私も風邪引かないかな...
大丈夫かな...と思いましたが

思っただけで、記憶は途切れました
直ぐにシャットダウン


深い眠りに落ちました...。



















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02:18:56
この日の朝は早起きでした


理由は釣りでございます...笑



目覚ましが鳴り
寝ぼけ眼でお風呂にお湯を張り

朝の御挨拶代わりに
ベッドの中の御主人様のものを咥えに...♡


咥えさせて頂いて居ると
御主人様が突然

『珠...厳しいか...?』と...

珠に対する躾が厳しいか...?と問われ
何とも文字に出来ない感情が沸き上がり

咥えたまま
首を横に振りました

そしてまた涙が...。


御主人様がお察しの通りです
私は躾て頂く時に
厳しさや怖さを感じなければ
跪く事はきっと出来ません


厳しくなさってください
怖い御主人様でいらしてください


私が至らないから
そんな言葉を口にさせてしまったのですよね

ごめんなさい...


そして、私の事を気にかけてくださり
とても嬉しかったです

珠の御主人様が御主人様で良かった
本当に...良かった...
心からそう思います




そしてお風呂に入り
朝ご飯


チキンカレーを作り冷凍して持参しました
保冷バッグ大活躍です

御主人様のリクエスト通り
スパイスを効かせた珠好みです


ヨーグルトドリンクと共に...。





本日の釣り場はこの辺りを中心に






対岸が遠いし...
対岸なんて全く見えないし...


至る所に水辺があり
広くて凄い所だなって印象です


この日も真っ青な晴天



日焼け止めが欠かせません...!!


しかし...この日のわたしは

御主人様のご指示によりノーパン・ノーブラ

白地に小さな黒いドット模様の半袖ワンピース
フリルの超ミニです

ネックの部分もVに深く開いており
私の小さなおっぱいなど、難なく見えそうな程


朝、着替えておりましたら
『珠ちゃん良いね~』と
思い切り両乳首を捻りあげられ

朝から悲鳴と共に腰が砕けました



前に屈むと
見えます...丸見えでございます...

前からはちっぱいさん
後ろからはお尻も大切な所も


釣り場には最高に不釣り合いです
釣り人の視線... ゴメンナサイ。





珠ガエル...と御主人様命名







お暇な珠さんは
こんな事ばかりしておりました







もちろん
御主人様の事もたくさん盗撮致しました...!!




この日も
たくさんたくさん構ってくださいました


お小水の後処理をさせて頂け
咥えさせて頂け
不意にスカートを捲られ荒々しく逝かされ


人気の少ない河川敷?の公園で
ピクニックランチを摂り

たくさんおしゃぶりさせて頂けました
立ったままの姿勢でお潮を吹くまで弄られ逝き

『お前ってこんなに潮を吹く女だったっけ...笑』と恥ずかしい現実を突き付けられて

とてもとても恥ずかしいやら、嬉しいやら気持ち良いやら...


人気は少ないと言っても

公園内の貯水池には釣り人が沢山居ましたし
すぐ後ろの道路には車の往来がありました

けれどそのスリルは甘美な刺激となりました


この日も何度腰砕けにして頂いた事でしょう

御気分で弄られ逝かされ
ストンと崩れ落ちてしまう私


青空の下
清々しい太陽の元で...

乾く暇もない私の下半身でした


御主人様...本当に、珠は...心も躰も
とっても幸せでした



車の中でお昼寝もしました(健全に...!!)
並んでお昼寝です

こんなひとときは、また別の幸せです




御主人様愛しのバスちゃん





夕食を摂り
近くにあったイオンで買い物をし
ホテルに向かいました




















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17:00:48
ホテルではいつもの様に...


お荷物の整理や
御主人様の身の回りの事が済むと
お風呂の準備です



湯船にたっぷりお湯を張り
御一緒させて頂きました


御主人様の髪を洗いお身体を洗います
私の至福の時間なのです



お風呂から上がり
少しまったりとした後


お誕生日のゲッコーさんを少しお直し致しました





そして...
私は
ボディストッキングを身に纏います

お香を焚きアロマオイルで
全身を丁寧にマッサージさせて頂きました



マッサージが済み

奴隷マスクを被り
御主人様の前に三つ指を揃え御挨拶です...が


...早速叱られました


頂かせて頂きます...と御挨拶をしてしまい

『お前は商売女か...!!!!』と
足で突き飛ばされました


ごめんなさい...
宜しく御願い致します...と改めさせて頂き


足先をそっと口に含ませて頂きました
心を込めて御主人様のお身体に舌を這わせていきます


『膝立ち』

...エッ...マダゴホウシノトチュウ...と思いながら膝立ちをしますと

御主人様専用の電マ(マッサージ専用)をあてがわれました


マッサージ専用なのに...と
申し訳ない気持ちの中

とても気持ちが良くて...

珠に使われて良いのですか?
ごめんなさい...ごめんなさい...と思っておりました


声を出す事を禁じられ
逝く時すら声を漏らす事を禁じられ...

辛い...
声出ちゃう...

喘ぎ狂いたい衝動と抑えなければいけないという思い

『声...!』と何度も叱られながら
何度も逝きます



御主人様のものを咥える様に言われ

お尻の穴も、たまたまさんも、丹念にご奉仕させて頂きました

御主人様のもの...
喉の奥深くに挿される苦しさ
何度して頂いても好きです...



『乗れ』

御主人様を跨ぎ
自分の躰の奥に沈めていきます...

『声を出すなよ』

...無理です...泣 (心の声)


私が気持ち良くなってはならない...

咥えさせて頂いている時にも
私は自分が気持ち良くなってしまいます


御主人様に気持ち良くなって頂かなくては...
分かってはいても
やはり...

『息も荒らげるな...!!』

絶対に無理ですぅ~ 泣 泣 (心の声)

情けない声でお返事をしますが...

もう...叱られてばかり。。

自分が逝ってばかり。。



筋力も余り無いので
跨いだ状態で膝を着けずでの騎乗位はとても辛いです

御主人様のものを深く感じられるのは嬉しいのですが... 。。。




御主人様のお好みの性奴隷なんて
程遠いです



『口で出せ』

先日、改めてお教え頂いた様に
口と手を使い

御主人様のお精子様を頂きました



はぁ...全然だめ...



騎乗位もおフェラもお好みに出来ず
本当にごめんなさい

私が気持ち良くなってしまって
本当にごめんなさい




旅の疲れも手伝い

記憶がなくなるのもとても早く
御主人様の鼾を聴いた覚えもありませんでした










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01:22:11
霞ヶ浦へ2泊3日


真っ青な空

蒼い碧い空

五月晴れ...と言うより暑い日
少し強い風がとても気持ち良かったです



初めての霞ヶ浦




御主人様は早速釣りを楽しまれます

今回のメインは2つ
ひとつは御主人様の大好きな釣り
もうひとつは以前からお伺いしたかった鹿島神宮




亀さん発見...!!
甲羅干ししていたのかしら

沢山居ました





この3日間はのんびりと過ごします

毎日の喧騒から少し離れ
ゆっくりまったりと

御主人様のお心もお身体も癒せますように...。




場所を移動しながら
鹿島方面に行きました




飛行機が何機も行き来していました








青い空の元で
御主人様のお小水の後のお掃除をさせて頂けたり
そのまま咥えさせて頂けたり


釣りばかりではなく
私を忘れず構って頂け嬉しく思います



気持ち良く咥えさせて頂けたかと思うと
不意に取り上げられてしまってがっかりしてみたり...笑




青大蛇さん...可愛いです



夕方になり
とてもとても綺麗な夕日





河原に寝転ぶ御主人様が両手を拡げ
私を腕の中へ呼び込んでくださいました

それだけで目頭が熱くなってしまうのに
真っ赤に染まる夕焼け...


御主人様の胸に抱かれ
沈むまで眺められた事

私は一生忘れません







車に戻ると
ゆっくり咥えさせて頂けました


頭を持たれ激しく上下させられ
喉の奥に挿し込まれたり

もう...だめっ
私のそこは、もうとっくに熱く熱く熱を帯びておりました


口内から引き抜かれ

何度も何度も頬を打たれ
御主人様を見つめます

『もっとくださいだろう』と...

見透かされる心

...もっと...ください......
...もっと...珠を...叩いてください...

素直にその言葉を口にさせて頂きました

今までになく
強く強く打たれ
熱く熱を帯びた頬を
更に打たれ
今にも腫れ上がりそうで

怖くて...嬉しくて...興奮して...


口をこじ開けられ
唾液を頂き

両乳首を捻りあげられ
その痛みに声を上げて呻き


そんな行為を何度も繰り返されますと
真っ白になってしまい

その先の記憶がありません...



私はその時
いったいどんな顔を御主人様に晒しているのでしょうか...




その後の記憶が無いまま...
その後どうなったのかしら...?


ホテルのある街へ向かい夕食を摂りました












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23:13:25
Happy Birthday


今日は御主人様のお誕生日

お傍に置いて頂いて4度目です



お誕生日おめでとうございます

今年もお祝いの言葉をお伝え出来た事
とても嬉しく思ってます

この先もずっと
御主人様のBirthdayをお祝い出来ますように...
お傍に置いて頂けますように...

今年も想い出を沢山紡げますように...。





明けて18日
0時ジャストに御主人様へメッセージを贈りたくて、文字を打ち込んで居ると御主人様から着信

自分のカラーが、温度が
それだけで変わるのが分かります


0時ジャスト...
メッセージを送信


お誕生日のお祝いの言葉と
いつもなら恥ずかしくて言えない事を添えてみました

「今宵は御主人様を想い 自慰をして寝ます」と...

叱られてしまうかしら
呆れてしまわれないかしら

もうお休みになられているかも知れないし...。

等と思いながら送信



直ぐにお返事があり

『沢山、俺を想いながら逝けよ』

泣き虫の私
涙が零れないはずはありません...。


でも...やはり
どんなに気持ちが良くても
どんなに逝っても

御主人様の手や指に叶うはずもなくて

深く深く御主人様を想います



眠りに着く前
御主人様へご報告のLINEをしました
私の気持ちを添えて...。

既に休まれている事は承知の上で送信



朝のモーニングコールの時にまだLINEは読まれていない
お電話が終わった後に読まれるはず

こんな風に
私の中ではストーリーが出来ていました


自慰をする事も、そのご報告をする事も
何年経ってもとても恥ずかしさがあり
苦手な事のひとつですので

勝手なストーリーが出来上がっていました



朝、何時もの時間にお電話をすると

『おはよう』
「おはようございます」

『気持ち良かったか...?』


このお言葉はとても嬉しかったです

その事に対して放置されず
受け止めて頂けた事に
心からの安心を頂きました


お電話を終え
何気にLINEを開くと

" 既読 "

一気に羞恥心がMAXになりました




いつも御主人様の事ばかり考えてますが
お誕生日のこの日はずーっと想いながらおりました

我ながら、おつむがぽっかぽかだとの自覚はあります...笑


この幸せが永遠に続く事を祈りながら。









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15:57:38
御主人様の腕の中
とても温かなひととき

自然に目からは雫が流れてます


しかし私は
御主人様と御一緒させて頂ける時
特に全裸でいる時間は
良く涙が出ます
感情のコントロールを失います

それ程までに心が昂ります


お身体のマッサージをさせて頂き

お風呂を御一緒致しました



ホテルを出て
夕食を摂る街まで移動



スニーカーを見たり
アクセを見たり

楽しい時間



今日は1日スパイスdayの予定でした
...はい...大好きな韓国料理


けれど...
お気に入りのお店のひとつに入店




軽くこんな感じで(笑)

・牛蒡の唐揚げ
・アジフライ
・モモ肉の西京焼き
・イカの何でしたっけ...忘れてしまいました...汗



珠は満腹でしたが
御主人様は物足りなかった様です


帰りにスタバで甘い珈琲タイム




✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚ ✽.。.:*・゚




何年お傍に置いて頂いても
御主人様の気性を熟知しているつもりでも
自分のあるべき姿を叩き込まれていても

本当にいつも叱られます...

叱らせてしまいます
がっかりさせてしまいます


ごめんなさい


きっと 私の " ごめんなさい " なんていう台詞は聞き飽きていますよね



たまに叱られたくなる...
お説教を頂き泣きたくなる...

そんな気持ちも正直に言えばありますが

故意ではなく
私の至らなさから生まれてしまいます


私のそういった振る舞い

もう一度肝に銘じて...












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02:03:21
お風呂から上がると
御主人様はベッドにお座りになられ
煙草に火をつけられておりました


『珠...しゃぶれ』
『はい...』

まだ躰には水滴が...
私の都合なんて考えず使われる事に
悦びを感じながら

御主人様の前に伺い
そっと舌を出し口に含みました



御主人様は煙草を咥えながら
丁寧にゆっくり私の纏めていた髪を解き始めました

髪を撫で優しく整えてくださいました

...が

この髪を解かれる行為に
私はとてもゾクゾクしていました

一種の恐怖の様な...

初めて御主人様に髪を解かれ
これから何が始まるの...??



喉奥に挿されたと同時に

熱い...!!!!
痛い...!!!!


鋭い痛みを感じ
何処から出たのか分からない私の声

少しのパニック
そして " 煙草 ...? " と認識出来る迄の数秒間




『嫌か?嫌なのか?』

口腔内に挿されたままの私は
首を横に振ります

痛くて熱くて
何度も繰り返される度に
私のお尻は逃げていたと思います


これが勝手な事をした
私への罰なのでしょう



両乳首を捻り潰され声を上げ
その痛みに思わず御主人様の両手に触れてしまいました

触れてはいけないと思いつつ...


嬉しい痛み
嬉しい痕

全てが悦びとなります



御主人様のものを
手でご奉仕しながらベッドの上に上がる様に命じられ
あたふたする私




御主人様のものを咥え
おしゃぶりさせて頂きました


思い切り頬を打たれ
だんだん頬が熱を帯びていくのが分かります


やっぱり苦痛は悦びです



寝かされると

御主人様のものを前の穴に頂けました

大きな厚い御主人様の手が首に
下の穴には御主人様のもの


これ以上の幸せはありません
このまま絞め殺されても良いと思っていました


挿して頂いただけで逝きそう

奥深くに挿して頂くとそれだけで昇天


泣きながら喘ぐわたし

顔に唾を吐きかけられ
本来なら惨めなのでしょうが

それは悦びとなり
心から幸せであると感じてしまうのは
やはり可笑しいのでしょうか...
狂っているのでしょうか...


どうしてこんなに御主人様が愛おしいのでしょう

刹那いような甘いような
こんな感覚を飽きる事無く
何年も持ち続けられるお方


私をこんなにも夢中にさせてくださる



私はこれからも御主人様の為に生きます
御主人様のいない人生なんて考えられないです


一生消えなくても良い
どんなに痛くても辛くても
御主人様から施して頂けるのなら
私には悦びであり幸せなのです

どんな躰になっても良いのです
寧ろ、そう願っております...。











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