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此処は、珠の大切な御主人様との記憶を記録する大事な場になっております 。
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2015/04/30
02:12:36



ここに文字を並べる事
本当は禁止

『ブログも閉鎖しろ』と言われている


けれど、少し自分の心の中をだらだらと書き連ね整理をしたい



許してくださるかな…。



今日、Twitterに御主人様がツイートなされた事は、きっと私の事だと思った


いつも刃物の上でフラフラしてる
大袈裟かも知れないけどそんな感じ
どんなプレイをするにせよ
メンタルを何時も見ている
大変な事が起きる前に。
(主様のツイートをコピー)


これ以上ご心配はお掛けしたくない
率直に思った



御主人様の
私に対する責任とか覚悟とか想いは
想像を遥かに超えていた

そんなお心の中まで皆言われなくては分からない私…

未熟過ぎて恥ずかしい
子供だ…ガキだ…


御主人様は私を捨てたりなんかしない
そして簡単に逃がしたりなんかしない


私は逃げられない

身体だけではなく心も精神も
深く深く御主人様の元にあるから



きっとこの先も
辛くて悲しくて逃げたしたくなる事もあるはず

怒られても叱られても
自分の気持ちを素直に話そう

堪え切れなくなって
勝手に潰れて堕ちて
御主人様の元から逃げようとして
私は馬鹿じゃない?



私の口に出せない、出してはいけない
本当の想いもすべて知ってくださっていた

それでも
御主人様はご自分のスタイルをお崩しになられないだろう

簡単ではないけれど
どれだけ堪えられるのかも分からないけれど

私が乗り越えるしかないんだろうな...。


だから
潰れる前に御主人様と話そう

怖いけれど…
心の底から怖いけれど…


自分の心だけど
未来の行き先は分からない

だから…その時々でお話をさせて頂こう






珠。




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2015/04/28
22:18:08



この1ヶ月は
ずっとブレっぱなし


御主人様には
この上なくご迷惑をお掛けした



昨日は
辛くて悲しくて寂しくて
主様の元から逃げようとした



そんな私なのに

御主人様の従者として
もう一度1から叩き直して頂ける事になった

簡単に逃がしてなんて頂けない事が
とても幸せな事だと
身を持って感じた



そして
初めて御主人様を恐いと感じた

本物のsadistであり
本当に鬼畜である事

怖い…とは、最初から感じていたけれど
恐い…と、感じたのは初めてかも知れない


私を捨てる事なんて簡単に出来るはずなのに
捨てずに救ってくださった



本当の意味での従者に

心からそうなりたいと思った



御主人様に
本当の意味で
身も心も捧げたいと思った




御主人様は疲労困憊…。
私の責任


再スタートする



珠。



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2015/04/27
09:14:00
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22:08:45



翌朝

御主人様のお目覚めのあと
口に含むよう促して頂けました


そしてたくさん挿して頂けました
首に手が掛かり
とても強い力が加わり
苦しさの中突いて頂けました


ご褒美も頂けました


いつもこうして
私の方がたくさんの幸せを頂いております



お風呂をご一緒させて頂き
朝食を摂りました

前日に頼んでおいたもの
御主人様は和食を
私は洋食を



ホテルを後にして


少し足を伸ばした神社さんに向かいました


格式の高い神社さんです

御主人様はどんな神社へ出向いても
礼儀を尽くされます
丁寧にお参りをされます
とても尊敬致している所のひとつです


今年初めての燕を見ました
参道の民家の軒下には
数え切れないくらいの巣があり

何羽もの燕が番となって飛び交ってました
家主さんも工夫をされている様で
Welcome状態になっている軒下

少しの間
御主人様と燕を眺めて居ました


神社を後にし
遅めのランチを摂りました


今回は
いつもより早目のご帰宅予定なので
ランチ後の少し半端な時間を
駅のロータリーに車を停め
車の中で過ごしました


そこで
御主人様がひとつの曲を教えてくださいました

中学生の頃からずっとファンでいらしたという方のその歌

『お前の歌だな』と…

その歌詞を聞いて
とても嬉しくなりました


嬉しさの余り
冗談を言ってしまいまった私


最初は笑っておられましたが
帰り際にはイライラなさり

初めての辛いお別れとなりました

改札を抜け
振り返られた御主人様のお顔は
今でも忘れません


涙を溜めたまま車に戻りました
今までお座りになられていた
車の座席を見つめていると
止めどなく涙が頬を伝いました



『気をつけて帰れよ』
『ありがとう』と…LINEが入りました

それを見て
泣きながらお返事を返させて頂きました


いつも私は至らなく
何度も叱られ、怒られ


途中の人気のない駐車場で
約1時間思い切り泣きました


それでも
こんな私を救ってくださるのは
救い出してくださるのは御主人様で…


その日はやはり眠れず

ここの所の私をもう一度見直し
考え抜きました




明日は笑えるように…












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22:07:30



食事の後は


Birthday cake





ロウソクを灯し
Birthday songを歌わせて頂きました




そして
御主人様の頬にkiss


ロウソクは敢えて入っていた数に火を灯しました

『60歳みたいですね』
『やべぇ(笑)』


ケーキを一口お食べになられた御主人様

『美味いじゃん 生クリームが甘くなくてケーキを食べてる罪悪感を感じない』と…


ホッとしました
私の一番のお気に入りのケーキ屋さん

良かった…。


頑張って食べても半分でギブでした




アロマオイルを垂らし
リラックスをして頂きながら

御主人様のお身体をオイルマッサージ
いつもより念入りに


途中からすやすやと
お休みになられてしまいました


違うマッサージも
して差し上げたかったのですが

余りにも気持ち良く休まれていたので
そのまま休んで頂きました


私もお布団に潜り込み
御主人様のお誕生日は
静かに幕を下ろしました


楽しそうな寝言を二度ほど。。
聞き取れませんでしたが
本当に楽しそうな寝言でした



そして
私もいつの間にか眠りにつきました







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23:25:14



ホテルは、御主人様がお好きな《和室》のお部屋を選ばれました


中は…いまいちだったようです

私は御主人様と過ごせるのなら
何処でも、どんな所でも良いので…。



沢山の荷物を持ち込み
落ち着く間もなく
お風呂の準備をしました

お部屋の中が寒かったのです。。



お風呂にご一緒させて頂きました

ゆっくり浸かり
御主人様のお話を聞き
御主人様のお身体を洗わせて頂けたり

まったりと過ごさせて頂きました



食事の準備を整え終わり
食べる前に

御主人様の前に正座をし
先日の失言に対して謝らせて頂きました

『おせーんだよ』
ごもっともでございます


それでも御主人様は
『食うぞ』と…
食事を促してくださいました


お酒を飲みながら
私が用意をした食事を
ひとつひとつ
噛み締めてくださいました


気が緩んだ頃
『しゃぶれ』と…


御主人様のものを口に含ませて頂きました

頭を押さえられ
喉の奥深くに挿され

今回の失言に対してのお叱りを受けました
御主人様からの言の葉を
きちんと理解しようと必死に耳を傾け
聞いていました

喉奥に挿され息も絶え絶えで辛く苦しい時
『返事!』と…

一生懸命『はい』と咥えたまま
お返事をさせて頂きました


口から御主人様のものを引き抜かれ
思い切り頬を打たれ
『分かったか?』と
先程の言の葉の確認をされました

『はい…』と、御主人様の目を見つめながら

とてもゾクゾクしました…。


『収めろ』と、ひと言

御主人様のものを綺麗に舐め取り
抜かずして収めさせて頂きました


そして
『誓え』と…

ルームウェアを脱ぎ
全裸になり正座をしなおし
御主人様の足の甲へ誓いのkiss

三つ指をつき
謝罪の言葉と誓いの言葉

御主人様からのお言葉を聴きながら
涙が溢れて来てしまい
必死で堪えました

しかし
涙目になってしまっていました

私は何度誓えば
御主人様にご迷惑をお掛けする事なく
お傍に置いて頂けるのか

何度も何度も同じ事を繰り返し
その度赦してくださって来た
御主人様のお気持ち

情けなくて消え入りたかったです

『二度と怒らせるな』と
前回釘を刺されたのに…



『次やったらヤキ入れるからな 良いな』とのお言葉を投げ掛けられ
『はい』とお返事をさせて頂きました


『飯、食うぞ』
『はい』

ルームウェアを纏うと
グラスを傾けてくださいました
『乾杯』
『お誕生日おめでとうございます』



今回、御主人様へ作らせて頂きましたものは

・角煮
・天麩羅


人参
・筍の煮物
・里芋のサラダ
・稲荷寿司

お誕生日に『和』でした








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02:08:26

御主人様のBirthday



お誕生日なのに
私の所まで来てくださいました



ここの所
お天気が悪かったのですが

この日は良いお天気に恵まれました



『もうすぐ着く』
そんな連絡を頂くと

緊張感が増し

ドキドキと鼓動が早まり
早まる鼓動を抑えつつ

珈琲を買いに向かい
お迎えの準備を整えました



髪を切り
さっぱりなさった御主人様

素敵でした…。




昼食を摂るため
お気に入りのラーメン屋さんへ向かう途中

以前からとても気にしていらした
お肉やさんのメンチカツ

それを買い込み食べながら御主人様はラーメン屋さんへ(笑)




とても楽しみになさっておられ
うまい!うまい!と召し上がっていらっしゃいました




ラーメン屋さんを出て
次に向かったのは

こちらも以前から気にしておられた神社


弁天様に白蛇
御主人様が呼ばれる訳が良く分かりました


ここの神社さんは
私もとても居心地の良い神社さんで

此処にまた足を運ぶだろうな…と
思う場所でした





半分こして食べました
御主人様の影が嬉しかったりします





付近をお散歩しました
御主人様撮影






私の好きなお豆腐の工場が近くにあり
御主人様もお豆腐がお好きなので
湯葉と共に買い込み

予約していたケーキを受け取り

買い物をしてホテルへ向かいました
















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2015/04/18
02:37:38






『お誕生日 おめでとうございます』





御主人様のお誕生日をお祝い出来る事

とても嬉しく思います







お誕生日前に

ご心配をお掛けしました事



心から申し訳なく思っています

ごめんなさい









この先のお誕生日もずっとずっと

ご一緒出来る事を願ってます











なずな

花言葉…貴方に私のすべてを捧げます。







('□'* )だ ('ㅂ'* )い ('ε'* )す ('ㅂ'* )き♡








珠。





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2015/04/15
01:26:50



御主人様を失墜させてしまいました


先日、怒らせてしまったばかりなのに
叱られたばかりなのに



最低だな



御主人様が仰って下さった事の本質を分かっていない

ばかだ…ほんとうに・・・








珠。

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2015/04/13
02:27:44



頂いたお言葉の中に
生涯忘れないだろうと思えるものが
幾つかあった


その中でも
特に2つのお言葉は
今でも反芻する

思い返せば涙も零れる


此処にも書かない
誰にも言わない
私の心の中だけに仕舞っておく



言葉って言霊になる
そして宿る


この先、私は
どう咀嚼し飲み込むのか
自分でも分からない





今更ながらに分かった事
再認識出来た事も勿論あった



それも私の心の中に
そっと仕舞っておく…。





・二度と怒らせない事

・二度とブレない事

・ブレそうになったら主従の軸を思い出す事








珠。


















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23:20:04



御主人様のものに
そっと頬を寄せていると


寝息が聞こえて来ました

私もそのままウトウトと…


私の咳で御主人様は目を覚まされ
『風呂に入るぞ』と…


何気なく見たベッド
そこにはクリにつけていたピアスのボールが転がってました


耳につけていたパールのピアスは
殴られていた時なのか
頬を打たれていた時なのか
パールが取れてしまいました


頂いたネックレスでなくて良かった…と、心の中で思いながら…。



ひとりで悪戦苦闘
少し時間が掛かりましたが
何とか無事に装着



髪を纏めようと
鏡の前に立つと

左の頬が腫れ上がっていました
今更冷やした所で
腫れが引くとは思えず


バスルームへ


シャワーを浴び
部屋で時間を確認すると

急いで身支度をし
出なくてはいけない時間でした


随分長い時間叱られて居たのだなと
改めて思いました



釣具屋さんを覗き
夕食を済ませ
スタバで飲み物を買い

それを持って

夜桜を見に向かいました


御主人様と桜を愛でたのは初めてでした



車に戻り
そのまま駐車場でお話をしました

『尻や腹を殴られて痛かったか?』
『はい。』

『顔を殴られて痛かったか?』
『はい。』

『辛かったか?』
『はい。辛かったです。』

『グーで殴られたのなんて初めてだろ』
『はい。』

『もう二度とグーで殴られるなよ』
『はい。』



『俺って酷い男だよな~』と
(ウレシソウニ)仰っておられました


『キスしたい?』と御主人様
お顔を見ながらコクリと頷くと

舌を出されました

御主人様の舌に舌を這わす…。
とても厭らしく感じ
興奮し濡れるのが分かりました


色々お話をしていると
あっという間に時間は過ぎ

駅に向かいました

御主人様をお見送りし



自宅に戻り鏡を見ると
より一層腫れていて

頬下の顎辺りは青い痣になっておりました

姿見の前で裸になると
躰のあちこちに大きな痣がたくさんありました


次の日、鏡を見ると
左の頬がパンパンに腫れ
頬骨の所にも痣が出来ていました




その日、自宅に着いた御主人様からお電話があり
『大丈夫か?』と

腫れ上がり痣になっている事をお伝えさせて頂きました

『悪い事したな 俺も興奮してたからな』


いつでも、冷静に珠の状態を見てくださっていた御主人様を
そこまでさせてしまった事に改めて申し訳なく思いました



次の日には

『ごめんな』と…。


御主人様からの謝罪のお言葉は頂きたくないのです
私が悪いのです。



許してくださり
お傍に置いて頂けた

それだけで私は幸せです






珠。




















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02:40:48



何をお持ちになっておられるのか
思考も停止
理解も不能

そんな状態でした


髪を掴まれ乱暴に
うつ伏せにベッドに倒され

後ろ手に組まされ抑えられた瞬間の力の強さ

御主人様が
どれほどお怒りだったのか
そのお怒りに耐えておられたのか

一瞬で悟れました



身動きの取れない形に縄での拘束
視界も奪われました

お尻もお腹も顔も何度も何度も
何度も殴られました


随分長い時間殴られて居たように感じますが
感覚が麻痺してましたので
定かではありません

御主人様の愛情は感じられず
大きな大きな怒りの殴打でした


縄で叩かれ
スリッパで叩かれ
殴られ
思い切り何度も頬を打たれ
蹴られ
お部屋にあったパイプ椅子も飛んで来ました


確かに恐怖心もありましたが
全て私が招いた事

ただただ謝る事しか出来ませんでした



身体を起こされ殴られ叩かれ蹴られながら
お説教やお叱りのお言葉を受けました

お気持ちをたくさん仰ってくださいました


辛く厳しいお言葉を投げ掛けられ
ご自分の思いを仰って頂き

自分の事だけしか考えられなかった私を恥じました
こんなにも御主人様のお心を理解出来ていなかった私に涙が零れました


拘束されたままの身体では
涙を拭う事も、垂れ流しの鼻水を拭き取る事も出来ず


身も心も醜くい
奴隷として従者として
最低な私を御主人様に晒しました



縄を解かれましたが
余りにも泣き過ぎた為
頭の中はぼーっと真っ白で

その場を動く事も出来ずに居ました


『もう一度誓い直せ』
御主人様のお言葉が耳に入り
はっと我に返りました


急いで床に正座をし誓わせて頂きました

こんな私に
誓わせてくださいました



そして
『裸になれ』と…


洋服を脱ぎ御主人様の前に正座をし
足先からご奉仕をさせて頂きました

こうしてご奉仕をさせて頂ける事が嬉しくて
また涙が零れて来てしまい

泣きながらご奉仕させて頂きました


そして後ろから御主人様はたくさん挿してくださいました

口の中いっぱいご褒美を頂けました






珠。





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01:46:50



待ち合わせ



準備を済ませ
少し寛いで居ると、御主人様から連絡がありました

『縄と道具を持ってこい』

何も持たず出ようと思っていたので
急いで用意をしました




30日の午後に見たくない、見てはいけない画面が目の前に現れ

酷く動揺しました

御主人様に訴えるも、私の伝え方や態度に憤慨され、酷く叱られました




御主人様の仰っている事は
頭では理解出来ましたが
心が言う事を聞いてはくれず


気付けば涙を零し
夜も眠れず、食事も摂れずに居ました


毎日お電話を頂けるも
きちんと向き合う事も出来なくて

不安ばかりが膨張し
お逢いする前日、Twitterに英文で思いを吐き出しました


どうせ私のツイートなんて見ていないだろう…と、そんな安易な気持ちで…。


ツイートした次の瞬間
御主人様からお電話を頂きました

正直、とても驚きました


ツイートした意味を問われましたが
答えたくありません

答えない事が通用する筈もなく
重い口を開きました


『お前、明日の帰りは氷を買って冷やすようだな』
『顔が腫れるな』
『逃げるなよ』

『まっ…お前の所に行くんだからイライラしないで行くわ』

そう仰りお電話は終わりましたが

あの日からの私の言動は
とうとう
御主人様の逆鱗に触れてしまっていました


どうして辛い気持ちを吐き出してはいけないの?と、悲しくなり
その日も眠れませんでした


お逢いするその日もブレて居ました
あの日からブレにブレておりました




早目に駅に着きお待ちさせて頂いている間の緊張感
御主人様を見た瞬間の鼓動の早さ

私はやはりこの方が好き
それだけは確信しました


車に乗られると
後頭部の髪を掴まれ
御主人様の方を少し向かされました

殴られる覚悟をしました

が、少し濃厚なキスをくださいました


私にはこの行為がとてもとても怖くて
必死に平静を保ちました


食事に向かい
そこでも御主人様は私の口に、あーんとお魚を食べさせてくださいました


いつもならキスも食べさせてくださる事も
嬉しくて嬉しくて仕方がないのに

この日は恐ろしく怖かったのです



食事が済むと
寄り道をしながらホテルに向かいました


いつ謝ろうか
そればかり考えておりましたが
タイミングが全く分からず

私から先に謝罪をする事が出来ませんでした

これだけでも
従者失格なんですよね…。


準備をしていたお風呂が出来
その旨をお伝えすると

御主人様はソファーから立ち上がり
縄やお道具の入ったバッグへ向かわれました


その様子をただ眺める事しか出来ずに居ました






珠。



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2015/04/07
04:13:32



この日

初めて露出のご調教を頂いた
梅林公園に行きました



そこで
御主人様のものを咥えさせて頂きました



咥えながら
厳しいお言葉を色々頂き

クリを弄りながら
もっと厳しいお言葉を…



どんな時にも飴と鞭をくださる


御主人様はずるいです





またひとつ
この公園に想い出が出来ました






珠。

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2015/04/07
03:59:25


御主人様が珠の所に来てくださいました



何軒かお気に入りのラーメン屋さんはありますが

御主人様、新規開拓をなさいまして
美味しいラーメン屋さんを発見されました


御主人様はワンタン麺を
珠は生姜ラーメンを


御主人様のお店選び
本当に当たります


またご一緒出来たら嬉しく思います


すぐそばの神社さんにお参りさせて頂き


その後
ホテルに向かいました


御主人様の足先から舌を這わせ
ご奉仕させて頂きます


とても申し訳ない事に
この日珠は生理終盤を迎えており

タンポンを挿し
素股で御主人様にご指導頂きました


『お前が愉しむなよ、俺を愉しませろ』
最初にそうお言葉を頂きました


前回の酷い粗相…。



御主人様の上に跨らせて頂き


逝く許可を頂けるまでは
しっかり動く!


そう自分に言い聞かせました



御主人様を導かせて頂く時には
言葉を掛けるように

途中、言葉がない事を指摘されながら…






そして

とても優しいお縄を頂きました


御主人様が縛っていく過程を初めてゆっくり見せて頂けました

そして緊縛の難しさを目の前で見る事が出来ました



軽く頬をペシッと叩かれチョンと倒され
それだけでキューンとなってしまいました

すぐ珠の手を取り
起こしてくださいまして

少し残念でした…。



細くて柔らかな
御主人様のこの縄が好きです








珠。






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