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此処は、珠の大切な御主人様との記憶を記録する大事な場になっております 。
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22:28:26
『刺身が良いな』と
居酒屋さんに入りました…。


つぶ貝串
鮪ねぎま
つくね
鮪の刺身
えんがわの刺身
鎌倉野菜のピクルス
鶏のどぶ漬揚げ


どれも美味しくて
御主人様がお選びになるお店にハズレはありません


お写真を撮り忘れました。。


その後
甘い物が食べたいと御主人様のご要望で喫茶店に


珈琲もケーキも
とても美味しくて

お値段もそれなりにしましたが…

珠はまた行きたいです。


『美味いんだけど…静かで上品過ぎるんだよな…』と御主人様…(笑)


居酒屋さんでも喫茶店でも
御主人様は今回のご調教の事を
とても優しく分かるようにお話をしてくださいました

何もかもお分かりの上で
厳しく追い込みご調教くださり躾てくださった事


身体の状態だけではなく
珠の心理状態までをも…

全てをご理解の上で。。。


『今日のお前はほんとにヘタレだったな』
『はい…ごめんなさい。』


『珠はおバカさんだから言われた事を直ぐに忘れちゃうんだよね』
『すみません…。本当に反省してます。』

『もっと厳しくした方が良いか?』
と、御主人様

首を横にブンブン振らせて頂きました

これ以上厳しく鬼畜さが増すなんて考えられませんし
ヘタレな珠ですから捨てられてしまいます。



お笑いになられながらご調教の反省会をしていただきました。



静かな喫茶店で

縄とか一本鞭とかSMバーとかハプバーとか
完全に不釣り合いな会話をする私達


お隣のお席のお若いカップルさんには聞こえていた事でしょう(笑)



御主人様の前では
切り替えたかのような感じではおりましたが

帰りの電車の中では
ずっと自分のしてしまった事を考えていました


涙が零れそうなのを
ギュッと目を閉じて…


主従であって
恋愛をしてしまって

切り替える事の難しさ
御主人様のお傍に置いていただくという事の意味、立ち位置


従者としての立ち振る舞い
彼女としての立ち振る舞い

御主人様の従者としての奴隷としてのプライドや自信

すべてが粉々になって
空っぽになって


御主人様に満足していただく為に
たくさんの努力をしている奴隷さん達

食事、洋服、髪型、お化粧、柔軟、ストレッチ、筋トレ、知識、人間性、主様への想いの深さ



すべて甘い珠



あの日を何度も何度も反芻し
思い巡らせております。


同じ事を繰り返す
成長のない珠


まだまだ
まだまだ努力が足りない

今までしていた事は努力でも何でもない
ただ御主人様への甘えだという事を痛感しました。







珠。




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23:54:18
『来い!』

ソファーから呼ばれます

『返事!!』
『…ハ…ハイ…』

よろよろと躰を起こし
御主人様の前に正座をします


呼ばれたら直ぐに伺う

これは最初から躾られている事です
どんな状況下にあっても…


『遅い!!』

御主人様の前に正座をしますが
蹴られ倒れ込みました

体制を立て直すも
頬を打たれ
また倒れて

御主人様を怒らせてしまった
恐怖でいっぱいでした。

こんこんとお説教をいただき
ただ涙を流すだけの珠


御主人様を見るように言われても
怖くて直視出来なくて

何度もビンタをいただきました


自分の不甲斐なさ
本日、ご調教をいただくに辺り覚悟の低さ
御主人様への甘え

御主人様がどれほど珠の事を考え思ってくださっているのか


情けなくなりました。


土下座をし
御主人様に謝り
お傍に置いて頂きたいと懇願しました


ひとしきり叱られた後

御主人様の手が珠の頭に・・・

そしてそのままお膝元に引き寄せてくださいました


御主人様の膝に額をつけると
堪えていた感情と安堵が一気に吹き出しました




御主人様の全てを受け入れる覚悟を持ち施していただいた
永久奴隷としての証


『次同じ事をしたらお前の乳首を切り取るからな、くりのピアスも引きちぎるからな。』



ファッションでニップルもクリピも施していただいた訳ではなく

証として施していただいたもの
使い物にならなければ意味のない躰


それは当然の事であって

『はい。』とお返事をしました。


立ち上がる御主人様
『kissをして誓え』
『はい。』


御主人様の足の甲にそっとkissをさせていただきました
もちろん両方の足に…。



足の甲へのkissは隷属を意味する。




『風呂入るぞ』と御主人様
既に切り替えられており

いつもの御主人様でした。


ベッドの上でお尻に何発もグーパンをいただいたのですが

どの場面だったのか記憶が飛んでおります

尾骨に鈍い傷みが響き辛かったです

本当は珠の顔面をグーで殴りたかったそうですが
顔に痣は不味いかな…と、それでお尻になさったとお聞かせくださいました。

それくらいイラついたと…



お風呂場で
御主人様のものを口に含ませていただきました

そしてお小水をいただきました。



準備を終え
部屋を出る時
kissをくださいました


涙を堪えるのがやっとで
『泣きそうです』とお伝えしました


『またぁ!!!』


いつまでもグズグズしているのをとても嫌う御主人様



『美味いもん食おう』と

ホテルを後にしました。






珠。


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14:38:06
ベッドに横たわる御主人様
そっと唇を這わせ
口に含ませて頂きました

少しずつ大きくなっていく過程を
口内で感じる

この時
とても幸せですし
緊張も致します


口の中いっぱいに頬張っていると
御主人様の精液が欲しくなります

『いつまで同じことしてる』


珠は御主人様の精液をいただく事しか考えておりませんでした

そんな珠の態度にイライラされたと思います。


『乗れ 後ろを向け』

バックで騎乗位…

普通に行う騎乗位も下手くそで
叱られてばかり居るのに。。


後ろを向き御主人様に跨り
腰を沈めましたが

それだけで逝きそうになり
必死に堪え腰を振ります

でも直ぐに逝きたくなってしまい動きを止める

『何やってる?』
『逝きたくなってしまって』

御主人様を愉しませて差し上げるどころか
自分の事だけ…

何度も繰り返してしまい

御主人様のお怒りが頂点に達しました。


御主人様はかなり気が短いお方です



珠の背中を突き飛ばし?蹴飛ばし?
ベッドを降りる御主人様

『来い!!!』
『…は…はい…』

『遅い!!!』
『すみません…っ』


左頬を思いっきり2度打たれました
ベッドに倒れるほど
思い切り…


そのビンタでどれほど御主人様が怒っていらっしゃるのか
推測出来ました


脚を開くように蹴り開かれました

手には縄が握られており

股縄を施されました

割れ目に食い込む縄を持ち上げられ
更に強く強く食い込む
痛みから逃れる為
必死で爪先で立っておりました


そして…

もう一本の縄を珠の股に通すと
そのまま
持ち上げられました

躰が浮くと同時に全体重が
珠のおまんこにかかりました

痛みに叫び声を上げてしまいます
何度も何度も持ち上げられ

おまんこが…
クリが…
もぎ取れるかと思うくらいの痛みが何度も襲いました


そして
『いやー』
『いたぁぁぁぁぁい』と
声に出してしまいました



ベッドに放り出され
股縄の前の縄を掴まれ
また持ち上げられ

宙に浮く躰

嫌とか痛いとか口にしてしまい
御主人様をもっともっと怒らせていました


されるがまま
真っ白になりつつある意識


ベッドに転がされ
訳の分からない状態


目が覚める様な痛みに襲われ我に帰りました

縄での鞭…


お腹を向けて打たれて居ましたが
痛みを堪えきれず転がりました

痛みから逃れようと…

それだけしか考えておらず
逃げ出しても打たれ続ける訳で

横腹も背中も打たれ

また
『いたぁぁぁぁぁい』と口走ってしまっていました



そこには使い物にならない珠が
ただ転がって涙を流しているだけでした・・・






珠。





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01:11:25
マッサージを終えると
御主人様は無言のままソファーへ移られました。


そしてお買いになられた縄を出されました

毛羽を見たり
少しだけライターで炙ってみたり


そのご様子をベッドの上から
珠はただ見つめておりました。


『来い』
『はい』

『後ろ向け 手後ろ』
『はい』


真新しい縄が珠の躰に掛かります
いつもの御主人様の縄とは明らかに違い

太くてチクチクして


後手に上半身をサクッと縛り上げ
眺める御主人様

『珠も見てみな』と鏡の前へ連れられました

綺麗な紫色の縄

『お前の肌の色に合うな。』と



ベッドルームに戻り

『縄どうだ?チクチクするか?』
『します…』

『そりゃそうだよな、毛羽焼きも鞣しもしてないからな』と、同時に
乳首を捻りあげられました


油断にも油断を重ねておりましたので
その痛みに仰け反り
声もすぐ漏れ

それだけで立って居られないくらいに感じてしまう

爪先立ちになるほど
何度も何度も
乳首を弄び引っ張り捻られました

突然の事で本当にびっくりしました



乳首を捻り上げられながらの
御主人様からのkissは

躰の奥深くまで感じました。



何度も頬を打たれ
クラクラしてぼーっとして
何も考えられなくなり

立って居るのもやっとの状態



いつの間にか頬を打たれる事に快感を覚え
深く感じる躰になっていました。

御主人様のご調教が染み付いております。



御主人様の前に正座をし
両手で髪を掴まれ

御主人様のものを口に含み
前後に頭を揺すられたり
喉の奥に差し込まれたり


御主人様の行為に
ただのめり込んで行きました



背中の縄を持たれ立たされ
ベッドに頭を押し付ける御主人様

御主人様の手が珠のおまんこへと

濡れているのは自分でも分かっておりましたので
とても恥ずかしくて
脚をギュッと閉じたくなります

『何お前、ぐちゃぐちゃじゃねーかよ』
『はい…ごめんなさい』

『なんでだって聞いてんだよ』
『ごめんなさい…気持ちが良くて…すみません』

御主人様の手の動きが早まり
必死で逝くのを堪えながら
善がり狂いました。


床の上に潰され

躰を頭を踏み付けられ

御主人様の足の甲でおまんこを
蹴られるとびちゃびちゃと
厭らしい音がしました


踏まれながら
珠の主様である事の確認をされ
こうしていただけることの幸せを伝え
御主人様だけと誓う


脳の髄まで甘く痺れてしまうひと時でした。


潰されたまま
手に掛かっていた縄を解かれ

御主人様はベッドへ…




久しぶりに踏み付けていただけた興奮で
どうにかなりそうでした。






珠。



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01:19:28
新宿駅で待ち合わせをしました。



『少し遅れる』と御主人様

近くのマックで珈琲を飲みながら

小雨の舞う
街を歩く人々のウオッチング

暫くぼーっと眺めて居ました。



『後10分で着く』とのご連絡を頂き

待ち合わせ場所へ早足で戻りました。


御主人様をひと目見るだけで
子宮がキューンとしてしまう珠も困ったものです。



『腹減ったな…飯食うぞ』
『はい』

牛タン
このお店は2度目です

柔らかくてうまうまです。。



昼食を摂り終わり
新宿の街をフラフラ

スマホやiPhoneをみました

お揃いにする予定ですが
スマホにするかiPhoneにするか
悩み中です



cameraもみました

御主人様cameraをご購入予定のようです


その後、秋葉原へ染縄を探しに行く為、駅に戻ります


新宿駅に戻る道中

『珠、髪を15cmくらい切りました』
と、事後報告
『てめぇ、何勝手に切ってんだよ』

『すみませんっ!傷んでしまっていて、纏まらなくなっていたので切りました…。』
『引き摺るくらい伸ばせよ』と笑う御主人様


【てめぇ、何勝手に切ってんだよ】
このお言葉が嬉しくて嬉しくてたまりませんでした。


そして電車に揺られ秋葉原へ

秋葉原に着く車内で
御主人様はすやすやお眠りに…




御主人様が愛用されている縄のサイズは4~4.5mm


このサイズを使われていらっしゃる方は余りいらっしゃらない様です。



染縄にそのサイズはやはり無くて
6mmのお縄を手に取られました

最低でも5本
7~8本は欲しいと仰っておられましたが

残念ながら在庫はなく
店頭にある2本のみをご購入されました


他のお店も見て回りましたが
同じカラーが無く

今回はとても残念ですが2本しか揃える事が出来ませんでした。




上野に行き
アメ横をフラフラしながら
まったりとお茶をしました。


この後
めちゃくちゃ追い込まれ
厳しいご調教をいただく事になるとは
微塵にも思いませんでした…。



縄も揃わずでしたし

御主人様との会話でも『今日は縄無しだな』と仰っておられましたので
ご調教をいただく覚悟を何処かに落としてしまいました

『珠、ホテル行きたい?』という問もあり、御主人様はそんな気分ではないのだろう…と勝手に考え

電車の中でお眠りになられていましたので、お疲れなのかなと思い

全てが珠の勝手な思い込みで
まったりなおデート日和を想像しておりました。



飲み物を買いホテルへ行くという事になりましたが
ご調教を頂けるとは思ってもおらず

今では、ただただ反省するばかりです。




お風呂に入り
ボディソープを手に取りお身体を洗わせて頂きます

御主人様のお世話をさせて頂ける事が嬉しくて
大好きです。


寒いから温まってから出るように言われ
湯船に浸かり歩き回った脚を解しながらも
急いでベッドルームへ向かいました


『珠、まずは足のマッサージ』
『はい。』

御主人様のお身体をマッサージ


心を込めて
愛を込めて

丁寧に。








珠。






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01:23:58
この日

珠は・・・


御主人様をめちゃくちゃ怒らせてしまいました。



薄っぺらな覚悟で
甘えた気持ちで

御主人様の前に立ってしまい



御主人様を愉しませて差し上げるという役目を果たせず

それどころか
出来ないなりの
努力をする事までを怠りました


厳しいご調教から逃げ出そうとしてしまいました。


自分の未熟さ至らなさを
棚に上げ
御主人様の優しさに甘え


最低な私でした。
本当に・・・





何度も何度も昨日の珠を
御主人様のお言葉を反芻し

頭を心を整理し


もう一度
御主人様のお傍に置いていただくという事の意味や覚悟、やるべき事をリセットして
御主人様の前に立てるように。。





自分でしてしまった事が
余りにも酷くて

心底落ち込み


御主人様に
『反省文を書いてお送り致します』とお伝えしました。


御主人様はTwitterに上げろと仰りましたが

珠は書けませんでした



御主人様に叱られたり堕ちてしまったりすると
Twitterを開くことすら出来なくなります

Twitterをする気力がなくなるのです


今回はどうしても御主人様へ先に謝りたくて
数時間前の事に思考を巡らせ

思いをお送りさせていただきました。


直ぐにお返事はいただけて
いつもの変わらない優しい御主人様でしたが

お返事をいただける間の数分間が
途方もなく長く感じました



ブログに書こうか悩みました
でも
残そうと思います。



御主人様に対して
珠が何をしでかしてしまったのか

御主人様にご調教いただき
厳しく躾ていただいた事を


これから
少しずつ書いていこうと思います。


ここは珠の日記

その時の心情を詳しく赤裸々に書く…


数年後読み直しても
その時の情景が浮かび上がるように



御主人様
申し訳ございませんでした


深く深く
反省をしリセットします。







珠。


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2015/03/04
00:49:15
御主人様へ



2月21日


珠は毎年のこの日をとても大切にしております


そんな珠の気持ちを察してくださり
無理をしてくださり

本当にありがとうございました



その週初め体調を崩された御主人様
早目に治そうと色々なさってくださっておりました

そして
心配をする珠に『大丈夫だよ!直ぐに治るから心配するな』と

元気に振舞ってくださいました


でも
この日はピークをお迎えになられてしまい
それでも構ってくださって
とても嬉しかったです


記念の日だからと
無理をしてくださったのだと思っております





次の記念の日も
そのまた先も

ずっとずっとご一緒出来たら良いなと思っております



月並みな言葉ではありますが

《御主人様大好きです。》








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