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此処は、珠の大切な御主人様との記憶を記録する大事な場になっております 。
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18:35:54
お風呂から出た後の事
というより
泣いてしまってからの事を
実ははっきり覚えていない


泣きすぎて疲れてしまっていた
頂いたお言葉に脳の髄まで痺れ
何もかもがキャパオーバー


魂が抜け落ちた様な顔をしていたのだと思う
『お前どうした 大丈夫か(笑)』と
御主人様に言われ笑われた


その後は
御主人様へご奉仕をした

『勃たせたら乗れ』と仰って頂け

『乗ったら俺を愉しませろよ』と…
計り知れないプレッシャーのプレゼントを頂いた


頑張ってみたけれど
愉しんで頂く事は出来なかったようだ


徐ろに私を下にし
私の両足を頭の方へと拡げ上げ
御主人様のものが入る

御主人様のものを挿して頂けるだけで嬉しくておかしくなる

自分で脚を拡げ抱える様に仰られる


不定期に入る頬への痛み


そのビンタに興奮する
御主人様を見つめて
深く深く感じて狂う

『口を開けろ』
たくさん唾液を頂く
今までにないほど頂ける

『しっかり飲め』
何度も…

顔にもたくさん唾液をかけられ
拭って舐めとる様に言われる

突かれながら
舐めとる

顔に塗りたくられ
頬を打たれ

訳が分からなくなってしまう

行為の時
私に掛けられる
数少ないお言葉に興奮する


鼻と口を大きな手で塞がれ
突き上げられ
呼吸をコントロールされ
絶頂を迎える

何度逝ったのかも覚えていない

細かい事は覚えていない

こんな流れだったと思うが
定かではない…。



暫くしてからかな?
『タオルを濡らして来い 俺の身体を拭いて その後お前の身体を拭け』と


御主人様のお身体を丁寧に拭く
上から順番に

指の一本一本
御主人様のもの

そして
私の躰を拭く


『来い』
また迷う

腕枕もそう…
キスもそう…
抱きしめて頂ける事も

毎回必ず与えて頂ける訳ではない
だから
私にはとても特別なものとなる

それだけで高まり興奮する

いつの間にか
そういう躰に調教されている


そんな特別な行為

でも確かに
左腕が広がっている

おずおずと潜り込む

ぎゅっとして頂け
とても心が安らいだ

時計は3時を廻っている

『寝るぞ珠…』
『はい…おやすみなさい』



とは
言ったものの
全く寝付けずな私

脳も躰も精神も
興奮しすぎて寝れない

それでも躰は疲れている訳で
ベッドから這い出そうとは思えず

暫くの間
めだまだけはギンギン(笑)


明け方
やっと眠りにつけた




 … 珠 …



01:33:32
ホテルのお部屋に入り
お風呂の準備


毎日お疲れなので
お身体を解して頂きたく
何度かお風呂をおすすめしてしまい…


御主人様へのウェルカムご奉仕を疎かにしてしまう
この時点で御主人様はイライラなさっていたのだろうな

気付かぬ私の浅はかさ
その浅はかさから始まる


これが
若い頃の御主人様なら
間違えなく『もうお前は要らない 帰れ!』と
私はそのまま帰されていたのだと思う



そして…
とうとう
『テメェは何時まで待たせてんだよ!!!』と…

御主人様から怒号のお声を頂いてしまう


はっとして
緊張に包まれ慌ててご奉仕をする


ご奉仕をするも
今度は
『いつまで服を着てるんだ!』と叱られ蹴り飛ばされ
蹌踉めく…


服を脱ぐも下着まで取ろうとして
『俺に下着を見せたくはないのか!』と叱られお説教をされ


下着姿でご奉仕するも
御主人様のお精子を出そうとしてしまい余計に不機嫌にさせてしまう
『なに出そうとしてるんだよ!』



この時点で
御主人様は私がパニクってる事を察しておられたのだと思う

その時は全く気付けないけれど
こうして文章にすると

御主人様のお気遣いが良く分かる…。

いつもそう
だから私は日記という形でこのブログを書いているし
書くのを辞めたいな…とは思わない



『珠…こっちに来い』
『座れ!』

横たわる御主人様のお隣に正座をする

俯いている私に
『こっちを見ろ!』と

お説教を頂く

でも
そのお説教は御主人様の
珠へのお考えだったりお気持ちだったり

私への精神的な部分へのご調教の様な事だった

脳内で総てのお言葉が変換され
躰が高揚し
感極まり
ポロポロポロポロと涙しか出ない

返事も出来なくなって頷くだけ
その度『返事』と叱られる

涙を拭おうとするも
『目を逸らすな』

あんなに長い時間御主人様を見つめていたのは初めての事で
余計に気持ちが昂った


『こっちを見ろ』
『目を逸らすな』
何度も言わせてしまった…



『こっちを向いて膝立ち』

御主人様のすぐ横で膝立ちをする
下着をずらされ御主人様の指が入り込む

お説教を頂いていたのに
私のそこは充分濡れていた…


躰を攀じり感じる
膝立ちしている事が非常に辛く
躰をくねらせる

『動くな』

膝立ちで直立
容赦なく挿し込まれる指

堪え切れず
崩れる様に逝かせて頂く


下着を取るように言われ
全裸になり
御主人様の物を咥える

喉奥に挿し込まれ
押し付けて頂き

苦しさの中の快楽に酔う


どんなに頑張っても
御主人様のお精子を頂く事が出来なかった



『もう良い 来い』

御主人様のお精子を出せないショックと先ほどの泣き過ぎで

私は何処に行けばいいのか
思考停止

御主人様をみる

何も仰っては頂けない
察しなくてはいけない

少しの目配せを頂け
恐る恐る御主人様のお隣に横になり
御主人様の胸に頭を添える


ぎゅっと抱きしめて頂け
また涙が込み上げて来る

『泣け…泣いて良いから』
御主人様の腕の中

声を殺して泣く私に
とても心が熱くなるお言葉を掛けてくださった

一頻り泣かせてくださった


本当に…
良く泣く私

御主人様のお傍にいると
感情が揺さぶられる

殻をすべて剥ぎ取られて行く
取られないように必死に殻を被る

そんな抵抗は無駄な事なのに

総てを剥ぎ取られ
本当の「珠」が現れる


私の殻を剥ぎ取れるのは
きっと御主人様しか居ない


それだけ私が御主人様に懐いてしまった



『風呂に入るぞ珠』

泣きはらし反応出来ずにいた
起き上がろうと藻掻いていたら

お股を平手で叩かれ

その痛みで我に帰る

『風呂!』
また叩かれ
声が漏れる…

よろ~と御主人様の後に続き
お風呂に向った


御主人様のお身体を洗い
自分を洗い

お風呂場を後にする




 … 珠 …






15:17:34
11月8日(土)

新宿駅で待ち合わせ
そして…新大久保へと向かう


御主人様とご飯
私達は韓国料理好き♬



キムチ盛り合わせ



焼き肉(マルチョウ・ギャラ・ソフトカルビ)



御主人様が焼いてくださっているの
マルチョウ大好き♬
ギャラは初体験



ビビン冷麺



玉子焼き
これとても美味しかった( ˙︶˙)♪


乾杯して頂いたのに
飲み物撮るのを忘れた(._.`)



ここのお店をお気に召された御主人様
『また行こうな』と仰って頂ける
またご一緒できる事の幸せ





夜も深まり近くのラブホにお泊りw


お説教を頂き
そこでたくさん泣いた珠…

はぅ…。


御主人様は
お傍に置く女性の立ち振る舞いにはとてもお厳しい


今はある程度年齢を嵩み
角が取れ丸くなられた……ハズ…


だから私の様な粗相が多く
のろまなグズでもお傍に置いて頂けているのだと思っている


きっと
お若い頃に出逢っていたとしたなら
こんなに長い間
お傍に置いては頂けていないだろうな

いや…拾っては頂けていないだろうな


今だから…
縁とタイミング・・・





 … 珠 …



01:22:17
・白鳥


.+゜御主人様にアヒルですか?とお聞きしたら『バカ!白鳥だよ(笑)』と…
本当にばかな私…( ๐_๐)〣



・おいで~と呼んだら来ました(๑´`๑)


.+゜御主人様には『餌を貰えると思ったんだぞ~(笑)』と…言われてしまい
何も持っていなかったので焦りました!



・お昼ご飯
  御主人様…エビフライ定食



  珠…お刺身定食



  鯰の天麩羅


.+゜淡白でとっても美味でした
鯰うまうま~
ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"(๑´ㅂ`๑)ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"ŧ‹"



・御主人様が釣り上げたバス
  47cm!


.+゜バスもここまで大きいと怖いです!!



・水面に映る柳の木が綺麗






・夕暮れ時の太陽が素敵でした





・管理釣場





・ランチはラーメン屋さん
  御主人様…ワカメラーメン



  珠…ネギラーメン





・順調に釣り上げていらっしゃいます






珠も御主人様に釣られたお魚と同じw

バスはキャッチ&リリースですが
私は甘いエサをたくさん頂いております…きっと…多分…
╰(*´︶`*)╯♡




01:22:06
《19日・3日目》


7時に目覚ましが鳴る

少し前に目覚めた御主人様
お風呂の準備をされているようで…

寝ぼけ眼の私は
目覚ましを止めた後
ベッドの上でボケーッ(笑)

『おはようございます』
『おはよう珠ちゃん』

朝のおフェラ
そして前の穴に御主人様のものを頂け悦ぶ私

もう…
御主人様でなければ逝けないな…


一頻り抱かれ
ベッドの上に転がる私


『風呂!』
御主人様はお風呂に向かわれる

少し経ち私もお風呂に向かう


『まだ寝ていて良かったのに』
『もう…寝れません(笑)』

『俺が起こしちゃったか(笑)』



朝ご飯を食べる
御主人様のご飯をご用意出来る幸せ
贅沢過ぎる




釣り三昧二日目に出掛ける…


この日はバスの管理釣り場

私はお菓子に飲み物漫画に…
あれこれ詰めてついて行く


初めての釣り場

流石です…。
直ぐに釣り上げるようになる御主人様


お昼は外出を取り近くのラーメン屋さんへ向った
うん…ラーメンうまうま♬



午後も釣り三昧


毎日毎日帰宅が遅く
休みもままならない御主人様のストレス発散の釣り三昧Day


夕方まで堪能され
夕食はパスタ&ピザを頬張った



駅に向かう車中で
『珠 帰る前に抜け』と嬉しいお言葉


私も頂きたくて
お願いしようと思っていた
仰って頂けてとても嬉しかった


御主人様のものを含む
口の中いっぱいに出して頂く

このまま時が止まればいいのに…。


ほんの少しお休みになられた御主人様
私もそのまま
御主人様のものに頬を寄せて
じっとしていた


駅に着き
お別れ前にキスをしてくださった

離れたくなくなる瞬間


御主人様の釣り竿とワーム類を預かった
縄も数本預かっている

とても保管に緊張する
けれど
御主人様の私物が傍にあるという事で落ち着けたりもする


次回まで大事に大事に…


まだまだ
まだまだ
お仕事がお忙しい御主人様


次はいつお逢い出来るのだろう


私は良い子で待つのだw





  〃⌒ヽ
  / ・◇・)
 ∈_ノ_/
   ┛┗
  珠
















01:14:30
《18日・2日目》


目覚ましはいつものように8時


目覚ましを止め
いつものようにお風呂の準備

トイレから出て来た御主人様にご挨拶
『おはようございます』
『おはよう珠』
ぎゅっと抱きしめてくださる
朝から堪らなく嬉しい


御主人様とお風呂に入る


昨夜のご調教のお話を少しされる

『感じてたなお前 じっとり汗ばんでた』と…

こういう事を言われるのも苦手で
めちゃくちゃ恥ずかしい

私の返事が薄いようで
『お前もっと色っぽい返事しろよ』と笑っておられた

どうお答えしたら良いのか
恥ずかしさでいっぱいいっぱいになってしまう…。



朝食を摂り
今回のメインの釣り三昧に出掛ける


釣り具屋さんに寄り込み
お道具を買い足す

思えば今までにも色んな所の釣具屋さんにご一緒したな…。

真剣に楽しそうに選ぶ御主人様を見ているのは
とても楽しい


今回
とても大きなバスを釣り上げた御主人様

釣りを知らない私でも
そのバスの大きさにびっくり

47cm

50cmオーバーの釣り上げもご経験されているようで

まだまだ納得せずの御主人様…(笑)

日が落ちるまでバス釣りを楽しまれた


私はというと
御主人様の釣り姿を眺めながら
時折り昨夜のご調教を思い出す

ほぼ脳内逝き状態を繰り返し
ひとり濡らしていた


御主人様を盗撮したり
釣り上げたバスを撮ったり

お菓子食べたり
カフェラテ飲んだりw




夜はすき焼き

ご一緒にお買い物

今回はお鍋とかまな板包丁
お皿も買い込んだ


そんな時間はとっても幸せを感じた

すき焼きはとても美味しかった
まぁ…私は御主人様とご一緒なら何でも美味しいのだろうな


お風呂に入る前
御主人様のものをしゃぶらせて頂く
そのままソファーで後ろから挿して頂けた

どうしてこんなに気持ちが良いのか
御主人様中毒



そうそう…お風呂でのぼせた私
初めての経験

躰を冷したくてベッド下の床に寝転び
そのまま…
御主人様にご心配をお掛けしてしまった


落ち着き御主人様のお隣に潜り
そのまま就寝

けど
全く寝れなくて起きだし
飲み物を口にしながらスマホを開く

寝ていたはずの御主人様に突然

『お前大丈夫なのか?』とお声をかけられる
びっくり!
『はい 大丈夫です…』とお答えする


『大丈夫ならこっちに来てしゃぶれ』と御主人様


ベッドに戻りご奉仕をさせて頂く

暫くすると
太腿で私を絞める御主人様

ご自分のものに押し付けたりしてくださる
苦しさを与えて頂ける
苦しいのも好き


そして私の上になられ
そのまま喉奥に
何度も差し込まれる
何度も訪れるえづき

涙と涎と鼻水と


それでも喉奥を犯して頂ける行為
私は好き…大好き


私を弄んでくださり嬉しかった

御主人様も私も
明日に向けて眠りに落ちる





∈( ⊙________ ⊙)∋ ミョーン


  珠



01:45:26
10月17.18.19日


《17日・1日目》


『仕上げろ』

御主人様のものを咥えていた私にそう仰る

駐車場の車の中

御主人様がいらっしゃり
三ッ指をつきご挨拶

ウェルカムおフェラ中…


纏わる唾液を綺麗に舐めとり
抜かずして終了させて頂く
それが仕上げるという事

綺麗に?仕上げさせて頂き
ウェルカムおフェラ終了






ホテルの1室はとても広く
過ごし易いお部屋だった



『来い』
ベッドから御主人様の声

ご奉仕をしようと御主人様の脚の間に入り込む

『違う…こっちだよ』

御主人様を見る

次の言葉はないけれど
左腕を拡げられていた

腕枕…
御主人様の左側に身を寄せる


ぎゅっと抱きしめてくださる
それだけでおかしくなる


『お前は可愛いなぁ』と御主人様

それは一般的な彼が彼女に伝える可愛いとは違う

確実に…違うと私はそう捉えた

言われた瞬間ゾクッとした
興奮するには充分過ぎるひと言


キスをして頂け
気が遠くなる

首元に御主人様の手がかかる
ゆっくり確実に圧がかかる

御主人様の手から私に伝わる体温
手の大きさや指の太さ


(温かい手だな)
(御主人様の手大きいな)
(指の太さの感覚が分かる)

まだ余裕のある私はそんな事を思っていた


呼吸を制限され
御主人様のキスを浴びる

幾度となく力が加わる
その苦しさの中

力を緩める事なく名前を呼ばれた

『珠』
『…ハ…ィ…ィ…』

お返事をしたかった
だから声を振り絞った

『しね…』


朦朧とする中
御主人様に命を預ける


髪を掴まれ顔を引き上げられる


頬を打たれる
何度打たれたのか

熱を帯びる

『俺に支配されたかったんだろう』
『…ハイ…』

『服従したいんだろう』
『…ハイ…』

頬を大きな御主人様の手で打たれる


『だったらもっと感じろよ お前が感じている時の顔はそんな顔じゃないだろ』

幾度となく頬を打たれる

だんだん声が漏れる

感じるまで
ビンタは続いた



『怖いか?』
横に首を振る…

『お前が服従したいのは誰だ』
『…御主人様です…』


御主人様の手が秘部に伸びる
熱くなっているそこは

弄られると軽く絶頂を迎える

『声を出すな』
『・・・』

我慢するけれど声が漏れる
だから御主人様にしがみつく

しがみついても声は漏れちゃう

『堪えろ』

限界を迎える
それでも声を出す事は許されず

訳が分からなくなる

あまり記憶が無いのだけれど
何度か逝かせて頂け
ヒクヒク状態




『舐めろ』

足先から…
そう思い足元に行こうとする私に

『首筋からで良い』と…御主人様

首筋からしゃぶりつくように舌を這わす


ご奉仕をさせて頂いているのに
息が荒くなる
声が出ちゃう


御主人様のお身体を舐め回す


アナルにも舌を這わす

久しぶりの御主人様のもの
丁寧にゆっくりねっとりと…


御主人様のものを頂きたい
早く頂きたい

そんな感情を押し殺して


そして
口の中いっぱいに出して頂く

一滴も零したくない

珠の躰の中へ流し込む…。




  ∧_∧
 (´・ω・) {にゃー♪
.c(,_uu

  
  珠





















15:29:21
ディナーは
喫茶店風のお店でした


乾杯




前菜のセット




鶏から&ポテト




ガーリックトースト




海老とホタテのトマトクリームパスタ




ウインナー添えピラフ





神社があると寄り込む御主人様


遊具で童心に帰る???





お昼ご飯は御主人様のお好きな
ラーメン♡


おビールはお約束(笑)




もつ煮




揚げ餃子




ネギ辛ラーメン




お勧めラーメン


2014/11/03
15:28:47
今朝はゆーっくりです


目覚ましは8時にしたのに
御主人様のアラームが6時に鳴りました…。


『まだ早いのでもう一度寝てください』と(笑)

はい…私が眠かったのです┏○))


2時間後2度目のアラーム
アラームを止め

その足でお風呂の準備

そして御主人様のお隣に潜り込み
ウートウト


9時になり
御主人様とお風呂へ


モーニングフェラ実現出来ました


御主人様のお尻に指を入れてみました
\(//∇//)\

『お前の尻穴と一緒にするなよ』と…
ちゅぽっと少しだけ指を入れてみましたが
もう少しゆっくり入れろと(笑)



お風呂では
湯船にもまたご一緒に浸からせて頂けました

御主人様のお身体を洗わせて頂き
満足な私


そんな私に
『珠に髭を剃らせてやる』と御主人様

『血塗れになっても怒らないでくださいね…』と
初挑戦させて頂きました


教えて頂きながら…。

殿方の髭剃り難しいです
けれど御主人様の事でしたら

ご許可を頂けるのであれば
また剃らせて頂きたいと思いました



御主人様が
お風呂から上がる間際
私におしっこを掛けてくださいました
口を開け飲ませても頂きました


今回はお着替えのお手伝い
Gパンしか出来ず
少しがっかりです



11時を過ぎた頃
ホテルを後にしました



少しドライブしていると
導かれる様に神社が…

御主人様は
神社に呼ばれるんです

神様に呼ばれる事は
とても素敵な事


お参りをして
境内で少し遊んでランチへ向かいました




御主人様へ


至らない事ばかりで
大変申し訳ございませんでした

こんな私なのに
構って頂け

本当にありがとうございました


御主人様がお求めになられている事を察し
行動できるように
お気遣いできるように

御主人様を見つめていたいと思います…。







є(・Θ・。)э››~珠