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此処は、珠の大切な御主人様との記憶を記録する大事な場になっております 。
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2014/10/31
02:24:20
お風呂から上がると

スイーツタイム


その後
御主人様のお身体をマッサージさせて頂きます…


お肌がとても綺麗なんです

もちもちしていてしっとりしているんです
羨ましいです

お尻なんか見ていると
ぺたっとくっつきたくなるんです



この日は
御主人様の脚の間から
お腹にぺとっとくっついて

少しの間
お腹の上に頭を乗せて
御主人様をひとり堪能しておりました

ついお臍をぺろっと舐めてしまいましたら



『真面目にSEXしろ』と御主人様

真面目に…真面目に…
真面目ってどんな?????

頭の中…ぐるぐる(笑)

考えながら
御主人様のものに口をつけさせて頂きました

『すぐ入るように自分で濡らしておけよ』

既にぬれぬれなんです

御主人様のものを咥えながら

おなって充分に濡らしました

『乗れ』
『はい』

御主人様のものを下のお口で深く咥えさせて頂き

何度も逝かせて頂きました

もちろん
御主人様のお名前を口にしながらです



最後に御主人様の精液を飲ませて頂きました


『お風呂のご用意しますか?』とお聞きすると
『朝にする』とおねむのご様子


お疲れなのに
私をたくさん構ってくださり

お疲れもピークなのですよね…


テレビを観ながら…
ゴロゴロしながら…


御主人様は少しずつ夢の中へ



今日こそは
御主人様の鼾の動画を!!と思っていましたが

私もいつの間にか夢の中へ…






є(・Θ・。)э››~珠











2014/10/24
03:17:32
四つん這いのお尻に
ディルドを挿し込まれました

ゆっくりゆっくり
時間を掛けて尻穴に挿入

前には極太ディルドを
一気に挿し込まれ

抜き挿しをされました

両方の穴にこのサイズのディルドを挿し込まれたのも初めてでした


自分での2本挿しは躊躇していた事なのですが…
御主人様に挿して頂く事は
自分の意志には関係のない所での事なので

きつくて入らないと思っていたのに
収まりました


とてもきつくて…
気持良いけどきつーい


御主人様
何度も何度も二本のディルドを叩くんです

二本のディルドにグーパンチ??
御主人様にお聞きはしておりませんが
それくらいの衝撃で叩かれ続けた感覚でした
(ó﹏ò。)

がっちりと捕まえられたお尻に逃げ場は無く

お逢いした早々の粗相がありましたので
耐えようと…
自分なりに頑張っていたのですが


『いや~』
『ごめんなさーいごめんなさーい』
『痛ぁーい』

この3つのワードが口から零れてしまいました

あっ…『出ちゃう~…』とも言ったかもです

破壊力のあるあの刺激に
しっこもうんも出そうでしたので…


私…
お腹の中綺麗にして来たのですよ

綺麗にしたのは
お逢いする日の朝でしたので
完全に綺麗なままではなくなっていたのかも知れませんが…

許して頂きたくて
ごめんなさいごめんなさいとたくさん謝っていた記憶があります


痛くて痛くて壊れちゃう勢いでしたので謝るしか術がありませんでした(笑)



ディルドを抜かれ
御主人様のものを両方の穴に頂きました


直ぐお風呂場に向かわれた御主人様

きっとうんが…
私のうんが…


少しすると
お風呂場から御主人様に呼ばれました


バスタブにお湯を張りながら温まる御主人様


お風呂の準備は私がしなくてはならない事なのですが
この日は御主人様のご機嫌を損ねてしまった為に
何も準備をせずにご調教を施して頂きました…

御主人様にお湯を張らせてしまった事
申し訳なく思いました



『珠も入りな』と…
ご一緒に湯船に浸からせて頂きました



とても素敵な笑顔で『何が痛かった?』と御主人様

『お尻が痛かったんです』

そうお答えすると笑っておられ


私が泣き叫んでいる様を少しでも
ほんの少しでも愉しんで頂けたのなら
粗相ばかりの私なので嬉しいのですが…



『お身体洗いますか?』
『まだ時間早いから 寝る前にもう一回入ろう』と


湯船から上がった御主人様
『小便』とひと言

急いで御主人様の前に正座をし
御主人様のものを咥えましたが

『咥えるな 口を開けてろ』と…

いつも直ぐ咥える私はばかなんですね

飲尿させて頂きました


私…飲尿苦手なのです

今回4回ほどのごっくんで御座いました


飲み干せる日が来るのか
不安ですが精進させて頂きたいと思っております






є(・Θ・。)э››~珠







13:18:53
9月27日(土)
18時半過ぎ

私の地元でのお逢瀬

お忙しい中
2週続けて来てくださいました
本当にありがとうございました



それなのに
早々にイラッとさせてしまいました

私が至らないばかりに・・・


待ち合わせの駅を
私の都合で二転三転し
結局元の駅にして頂き

御主人様が駅に到着して居る時間に私はまだ自宅

駅までの道も混み合い
長い時間お待たせをさせてしまいました

やっとお逢い出来ましたが
お待ちしているお姿をひと目見て

その発せられているオーラが
とても怖かったです

どこぞのヤ○ザさんかと…(・・;)


駅前でお尻を蹴られました

それだけで済んで
良かったです。。



食事に向かう車中で
髪を掴まれ
少し叱られました

『お前 ウェルカム・フェラもまだだよな』と


お腹も空かせて居らっしゃるようで…私はぷちパニック


食事を優先させて頂きました…が…
それは私の判断ミスでした・・・(´._.`)



お食事中はそんな素振りもお見せにならず
楽しい食事の時間でした…

私にあーんと食べさせてくださったり
『これも食べてみな』とお勧めしてくださったり


食事後
『どちらに向かいますか?』との問にもとても普通に
『ホテルの方に向かって良いよ』と…


ホテルに入り

荷物を置き
御主人様のお近くに座りました


『早くしゃぶれよ…』

流石に声のトーンで察せました
急いで御主人様のものを含ませて頂きました


口に含み少しすると

髪を掴まれ
叱られました
お説教されました

コッ…コワイ…



そして『早く下着姿になれ!!』
お返事と共に
慌てて下着になりました


服を脱いでいる間に

『お前道具持って来てるだろうな』
『はい…持ってます』

『テーブルの上を片付けて道具を出せ』
『はい…』

服を脱ぎ

急いでテーブルの上を片付けて
お道具を並べます


そして…
改めて御主人様のものを口に含みましたが…
またまた…叱られます


『キスしてからだろう!!!』


ご挨拶のキス

初めにきちんとご挨拶から入らないと何処かに飛んでしまうんです


御主人様が心地良く過ごせるように気遣う事が出来ず


至らない自分が情けなくて
ほとほと嫌になります


ご奉仕をしながら
自分の情けなさが身に沁みます



御主人様がベッドに移りました

『さっさと来い』

ベッドの御主人様の元へ行き
お身体中に
ご奉仕をさせて頂きました


御主人様の手が
私の一番敏感な所へ


『脱げよ』

下着を取り
同じ体勢になります


御主人様の指が私の中を
そして…
だんだん奥深くに入って行くのが分かります


何度かローションを手に塗られている事は何となく分かり
何を施して頂いているのか
何となく分かりました

初めてでした


ゆっくり何度も入る手

苦しくも気持ち良く
喘いでいた私


御主人様になら
どんな事を施されても

安心して躰を預けられる事
お好きに使って頂きたい事

それは最初から変わりません


御主人様の手をすべて飲み込む事は出来なかったようです











є(・Θ・。)э››~珠




























02:01:45
目覚ましは8時


目覚まし前に何度か起きました

すっきりとした目覚め


御主人様が起き出しましたので
『おはようございます』
『おはよう』


直ぐにお風呂の準備をし
ベッドへ戻りました


朝も御主人様に犯して頂き

幸せいっぱいでした



お風呂をご一緒させて頂き

御主人様の朝食をご用意
コーヒーを煎れ


御主人様が朝食中に
私は髪を乾かしたりお化粧したり


ある程度の準備が終わり

私もコーヒーをちびちび飲み始めました…


御主人様が全裸で私の前に立ちます

そっと御主人様のものに頬を寄せ
唇を寄せ
口に含みました

両手で頭を掴まれ
前後に揺すられ

喉奥に挿し込まれたり…

御主人様の精液を頂きました


とても愛おしく
少しの間
御主人様のものに縋り付いておりました

頭を撫でてくださる御主人様

込み上げてくる感情


顔いっぱいに御主人様のものを擦りつけ
抱きついて居ました

ポンポンと頭を撫でられ

『珠の朝ご飯終わり~(笑)』と御主人様
『ごちそうさまでした(笑)』

御主人様に頭をポンポンと撫でて頂くと感情が高まり
涙が出そうになってしまうんです



御主人様が出掛ける準備に取り掛かります


私も…お化粧を直し着替え

御主人様のお着替えを全てさせて頂きます
私の楽しみのひとつなんです♡



パワーを頂きに

・御主人様




秋の風物

・すすき




御主人様がとても楽しみになさっていたラーメン屋さん

・チャーシュー麺




季節限定 9月まで

・冷やし中華




珠の食べたかった

・スタミナメンマ




御主人様チョイス

・餃子(3ヶ)





食事の後
どうしても静かな場所でお昼寝をしたいと御主人様

そうですよね…
お休みもままならず
連日遅くまでのお仕事

その合間を縫って私のご調教
お疲れですよね…。


某神社の駐車場でおねんねしました

私は神社を散策

散策中…えへへへっ
可愛いかっぱを発見しました!




目覚めた御主人様

『甘い物でも食べるか?』と

明日からまた
お休みなくお仕事の御主人様
早目にお帰りになられる予定です

駅になるべく近いところで
お茶をしました


お店の雰囲気をとてもお気に召してくださいました
良かったです

・お茶






そろそろ御主人様がお帰りになられる時間

電車の時間に少しの余裕がありました

駅前のコンビニに寄り込み
細木和子サンの本を手に取る御主人様

来年の運勢がとても良く
結婚をするには絶好の年廻りでした

『結婚するのが凄く良い年だって!珠…結婚しちゃう?(笑)』

『はい!』と御主人様のお顔を見ましたら

ちゅっとキスしてくださいました
\(//∇//)\

駅前で人通りが多く
雑誌コーナーなんて道路に面しているのに…


御主人様
私はまたまたとろけました



御主人様と改札口へ
そして離れる瞬間

私の下半身をひと撫でされ
改札の向こうへと・・・





極上の幸せがいっぱいのお逢瀬は

身も心も充分すぎるほどの満足を御主人様に与えて頂けました



御主人様
ありがとうございました<(_ _*)>



珠は…本当に幸せです。





~珠~





17:46:51
『ここに来い』
『はい…』

ぐったりした躰を起こし
御主人様の元へ伺おうとしました

『奴隷らしく四つん這いで来いよ』
『はい…』


お返事はしたものの
足腰が立たずで

這い蹲るように御主人様の所へ行き
目の前に正座をしました



『足先から舐めろ』

御主人様の足先を舐めようとした時に


『キスするんだろ!私は奴隷です…だろう?』

『はい…すみません 珠は○○さんの奴隷です 宜しくお願いします。』と三つ指を立てご挨拶をさせて頂きました


御主人様へのご挨拶はこうして覚えているけれど
その時は思考能力がなくて

何と言う駄文なのでしょう(泣)


御主人様の足の甲にキス
反対の足の甲にもキス


足の甲へのキスは隷属を意味する…

気持ちだけはいつもシャンとして
キスをさせて頂きます



御主人様の足先を口に含みました
指の間に舌を這わせます

脛 膝 太腿 足の付根
アナル ふくろ 
大好きな御主人様のものに

心を込めてご奉仕させて頂きました…。


『ベッドに来い』

四つん這いで這って行きます


そして御主人様のものにしゃぶりつかせて頂きました



暫くすると
『上に乗れ』とのお言葉

御主人様に跨がり
腰を振らせて頂きました


何度も何度も…

自分の躰がとても不思議です
こんなにも逝ける事
快楽を得られる事

御主人様のお陰なのです



体位を変え
たくさん突いて頂けました

『口を開けろ』
口を開けるとと御主人様の唾液を頂けました

私の顔に唾を吐かれ
唾を吐かれる事にも感じて声が漏れてしまいました

その唾を珠の顔に塗りたくられ
御主人様の手の温かさ心地良さに
うっとり…



アナルも犯して頂け



逝き狂い


何処かの場面かで
『マスクを取れ』と仰られ

マスクを剥いだのですが
覚えていません…。


御主人様にこんなにも逝かせて頂けたのも
今までこんなに逝ったのも初めてでした…



ご調教が終わり
縄を解いてくださろうとした御主人様に

『まだ嫌です…このままで居たいです』とお伝えし


縄はそのまま纏わせて頂きました



『珠…こっちに来て何か飲め』と御主人様が声を掛けてくださり

ソファーに向かおうと
ベッドから降りましたが

本当に足腰が立たずで
床に座ったまま
暫く動けませんでした



コンビニで購入した
さつまいも餡の秋あんみつを御主人様と食べたり
(珠…これ大好きです)
お茶を煎れたり

暫しの休息


御主人様がトイレから
『珠!』と呼ぶ声に急いで伺うと

『おしっこ』と
御主人様のものに手を添えて

御主人様は『将来の介護の練習』と笑っておられましたが

何から何まで御主人様のお手伝いをさせて頂ける事が
私はとても好きです。。

出し終わると御主人様のものを咥えさせて頂き
綺麗に舐めとらせて頂きました


お話しをしたりまったりと過ごせる時間

ゆったりと過ごさせて頂きました



深夜も2時を回り

御主人様に
『珠…いい加減2時だから縄を解くぞ 寝る時間』と


縄を解いて頂き

お疲れの御主人様のお躰をマッサージしました


『珠…もういいよ…ありがとう』
『はい…』

『明日の朝も犯してやるからな(笑)おやすみw』

『はい…。おやすみなさいませ』


御主人様のお隣に潜り込み
寝る体制


けれど私にはもうひとつやる事が!

それは御主人様の鼾を動画に収めること(笑)


御主人様がだんだんお休みになられます

眠い目を擦りながら鼾を待ちました


…が…

動画を撮る程の鼾ではなく

敢え無く断念(T_T)


そしていつの間にか私の記憶もなくなりました






~珠~



16:20:25
ホテルのドアを閉めると
御主人様と二人きりの空間


荷物を置き
御主人様はソファーで寛がれ


ホテルで私がする行動は事前に告げられていました


お風呂の準備をし
御主人様のお近くで過ごします


御主人様がお風呂へ…

湯船に浸かり程良い頃を見計らい

御主人様のお躰を洗いたくてお風呂場へ伺いました
『お躰 洗っちゃいましたか?』
『まだだよ』

御主人様のお躰を洗う準備をしていましたら
『珠も温まりな』と御主人様

嬉しくなり
尻尾をブンブン振り回し
湯船の中に…

乳首に伸びる御主人様の手
摘み捻り潰され揉みしだかれ

感じ喘いでいると
『お前はどうすれば良いんだ?ちんこも触れないのか?』と

ひとり気持良くなってしまって
ごめんなさい…


御主人様のおちんちんに手を伸ばし
触らせて頂きました


御主人様のお躰を洗い
大切なおちんちんは手に泡をつけて優しく…

『お前の躰に泡をつけろ』と泡プレイ…。
御主人様に教えて頂きながら
御主人様に抱きつくように躰をくねらせて

背中に周り同じ様に躰をくねらせ
乳首を触ってみたりおちんちんを触ってみたり
耳や首筋に舌を這わせてみたり

私…これ、好きになってしまいました(笑)

御主人様の髪を洗い
満足な私


御主人様がお風呂場から出ると
自分の躰を洗い流し

準備を整えます


奴隷グッズを出し
ボディストッキングを身に纏い
全頭マスクを被り
ピンヒールを履き

『準備が出来ました』と御主人様の前に立ちます


御主人様の指定する場に立つと

『今日はお前を調教し直すからな』
…とのお言葉


『自分で始めろ』
クリを触り気持良くなる頃

縄で打たれました

鞭とは違う痛みに声が漏れます


乳首を弄られます
捻ったり潰したり引っ張ったり

舐めて頂きました
噛んで頂きました

おまんこも弄って頂きました

『逝っちゃう…。逝っちゃう…。』
『逝けよ!』
そして…逝きました

『逝ったのか?』
『はい…ごめんなさい…逝きました』

『逝く時はどうするんだ!』
『許可を頂きます…』

『違うだろ!!俺の名前を呼びながら逝くんだろ!!!』

そう仰りながら
御主人様は私の頬を何度も何度も打ち据えます

『ごめんなさい…ごめんなさい』

以前から教えて頂いている事を自分の快楽で忘れてしまうなんて

最低ですよね…


縄を掛けて頂き…

『ベッドに上がれ 四つん這いになれ』


アナルにディルドを挿されました

一気に差し込まれ
痛みで逃げてしまいました

『尻出せ!!』
痛みに尻込みしてしまい
情けなくお尻を突き出す私…

ディルドを挿したお尻
そのディルドを容赦なく叩く御主人様

『痛い…痛い…』と叩かれる度鳴く私…

もぅ
痛いのか気持ち良いのか
訳の分からない躰


手の縄を解かれ
仰向けで股を開かれ


おまんこをたぁーくさん弄って頂き
御主人様の舌が
珠のクリを這います

御主人様にクンニして頂けたのは
これが2度目なのです…♡

珠にとっては極上の悦びです


バイブを充てられると
直ぐに絶頂を迎えます

何度逝っても
逝かされ続け

逃げる事も出来ず


繰り返し何度も何度も逝かせて頂きました

逝き地獄…??



ずっと御主人様のお名前ばかり叫んでいました

逝っても逝っても許されず
『脚拓けよ』と…何度も…

口の中も犯して頂きました


アナルにディルド
おまんこには御主人様の指
口腔にはもう片方の御主人様の指



既に訳が分からなくなっている私…


逝き過ぎて
気付いた時にはディルドも抜け落ち

ベッドの上に横たわる自分



御主人様はソファーへ行かれています・・・







~珠~








00:35:18
9月20日(土)
21時…遅い時間の待ち合わせ…



お休みも乏しく
毎日遅くまでのお仕事

最高にお忙しい中
お仕事を終えたその足で
御主人様が珠の所に来てくださったのです


事前に遅くなるから食事はファミレスで良い…と言われていたので

駅にお迎え後
直ぐにファミレスへ向かいました



駐車場に車を停め
降りようとした時に

『珠…ウェルカムフェラ』と…

ドアを開けた瞬間でしたので
御主人様に同じ事を2度も言わせてしまいました…


周りをキョロキョロする私に
『早くしろ』
『えっ…人が居ます』

『居たって構わないだろう』と御主人様


とりあえず通り過ぎるのを待ち…
咥えさせて頂きました

キューンと電気が走ります

暫くすると
『綺麗になったか?』と
『ふぁ…い』
咥えたままお返事をしましたら

『じゃあ終わりだ』
『え~っ…』
思わず御主人様を見てしまいました

御主人様のもの
飲ませて頂きたかったのです


まだ綺麗になっておりませんとお答えすれば良かったと後悔しました



食事を終え


車に戻る間に突然のキス。。
もう…びっくり溶けました( //Д//).:*

いつもの御主人様ではないんですもの

そして…近くの車の中には人影がありました…。





朝…
『今日は可愛がってやるからな』と
どっちとも取れないお言葉


数日前から厳しいご調教を予感させる指示の数々があり

この日の朝もそうでした


御主人様からの指示に変態遊びをしている最中
急なお仕事が入り
結局数枚の写メしかお送りする事しか出来ず

きっと…
怒るのを通り越して呆れておられるのではないのかと
ずっと考えながらお仕事をしていましたので


そんな御主人様が信じられませんでした



ホテルに移動中
珠の乳首に御主人様の手

『お前なんでブラしてんの?』
『すみません…』


地元なのでつい…

徐ろにブラの中から乳房を曳き出され
乳首を捻り潰され

連日のご指示でかなり敏感な躰



運転中の珠は
頭がおかしくなりそうでした


『このまま まんこ触ったらお前事故るな(笑)』と御主人様

その自信はありましたよ!


車を少し走らせると
『車を停めろ!』と御主人様


ご気分でも悪くなされたのかな?と思いましたが
次に御主人様から出た言葉は

『パンツを脱げ』でした


お言葉通りに脱ぐと
御主人様の手が珠のおまんこへ

『何?もうこんなに濡らしてんの??』
珠の返事を待たずして
おまんこの中へ滑り込む御主人様の指


弄られ…喘ぎ…
おまんこはとろとろ

御主人様の指が珠の口の中へ
綺麗に舐め取ります…


後ろから両方の乳首を虐められ
そして同時におまんこへも


車中でハシタナイ声を出しながら
乱れに乱れ
暫くの間御主人様に可愛がって頂きました



火照った躰に御主人様の余韻を残し
車を走らせホテルへと向いました









~珠~












18:10:30
なかなか御主人様のお好み通りに咥えさせて頂く事が出来ないまま

季節が過ぎて行きます…。


向上心
努力

欠けているのでしょうか…。



『お前に伝えられる事は教えた 後はお前の感性の問題』


『直ぐに咥えるな ただのフェラ好きな女になるな』


『男が頭を掴んで喉奥に差し込みたくなるようなフェラをしろ』



御主人様のものを咥え
御主人様の仰る通りに

手とり足とり教えて頂きました


『手を使うな』
『口だけで抜け』



いつかきっと…

いつかではだめ
近いうちにきっと…


珠…御主人様のお好みのご奉仕が出来る様になりたいです



なので
御主人様のちんこ型ディルドをくださいませ!


お願いします( ´•_•。)




本気で欲しいです…。





… 珠 …