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御主人様との大切な想い出を記録しております
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2020/06/26
01:36:03
縛られたまま
四つん這いで尻を高く上げ

御主人様のおちん様を待つ


縛られたまま後ろから侵されるのは
何よりも興奮します

御主人様限定で … 。


「 御主人様好きです 」
「 ○○さん好きです 」
「 気持ち良いです 」
「 珠のおまんこ気持ち良いです 」

恥ずかしい … ///


後ろで組んだ縄を解かれ
縄を纏いながら正常位で侵され

「 ○○さん好き 」
自然と口にして
ハッと我に返りましたが
快楽の波に拐われました

濃厚な厭らしいキス
乳首への痛み

首を絞められながら
おまんこを侵され

御主人様の人形と化すのは
幸せです … とても幸せです


めっちゃポニョった下腹を
揉みしだかれ
ギャーギャー言いながら笑ったのは
どのシーンでしたっけ???
あれ???


御主人様を見つめながら
首を絞められるのも好き


御主人様にされる事
何でも好きなんです

従者さん奴隷さんはきっと皆そうです


気付いたら寝ておりました
御主人様も …


二度目のお風呂
湯船に少し熱めの湯を張って
のーんびり御主人様と浸かりました



御主人様のお精子様を
珠のおまんこにいただける事は
とても嬉しい事です

けれど
珠はお口にいただきたいです

味わいながら飲み干したいです












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01:35:51
お風呂上りは
少しまったりと …


御主人様のおちん様を咥えたり
喉の奥へ挿してくださったり

ベッドから転げ落とされ
顔を踏まれ …
「 ガーガー鳴けよ 」と …


ソックスの下りの時

「 アヒルに踏まれてグワーッグワーッ鳴け 」と
お寿司屋さんで笑い合っていたのです


珠、鳴きました
「 ガーガー 」「 ガーガー 」と …

吹き出してしまいましたが (笑)



縄を掛けてくださいました

躰に縄を這わせる御主人様
ゾクゾクしてしまう瞬間です

ゆっくりお縄が掛かって
高揚する自分が良く分かります


鞭も同様で
躰に這わせる御主人様

この時のゾクゾクは全く違う種類のゾクゾクなのです
空間がピーーンと張り詰まった様なゾクゾク感


痛くて怖くて
立っていられなくなる

こんなに痛いのに
打って欲しくて堪らなくなる


こっちを見ろ
俺の目を見てろ
そう仰る御主人様

打たれる瞬間目を瞑っちゃう珠



「 滅多打ちされたいか? 」

答えられない珠

されたいです …
でも、怖いです

怖いけれど
されたいです …

ぐるぐる回ってます


鬼丸堂さんの一本鞭
mameさん制作 " 鬼畜丸 "

痛いんです
でも、御主人様から打たれたいです


覚悟がないんです … きっと 。
ヘタレなんですよね …

滅多打ちしてくださいって言いたいです 。。















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17:10:06
お風呂に湯を張りながら
ベッドでゴロゴロ

「 珠 おしっ○ 」
御主人様のおちん様を咥えます

珠が舌を動かしてしまうので
出なくなってしまいました …
ごめんなさい 。



ピアスの無くなった乳首
遠慮なしに摘み、潰し捻りあげられ
乳房を握り潰され
悲鳴を上げてしまいます

おまんこを弄られ
御主人様にコントロールされ
何度も逝かされます

逝く事を禁じられ
御主人様のお許しで迎える絶頂

御主人様からしかいただけない快楽です



御主人様のおちん様を咥えます
喉の奥に挿し込まれる苦しさの快楽も好きです




御主人様のおしっ○の事を忘れておりました
バスルームに連れられる前

御主人様の前に正座をさせられ
頬を何度か打たれ
おちん様を咥えさせられました

「 口を開けろ 」
口の中に御主人様のおしっ○

「 飲め 」

「 開けろ 」
「 飲め 」

おちん様を咥え
そのまま口の中におしっ○を放たれたのですが

僅かにタイミングを逃してしまうと
上手く飲めなくて …

何度か止めていただきましたが
飲み込む時に
口の両端から零れてしまいます
「 しっかり飲めよ 」
「 零すな 」

頷くも、2度程
口端からたらーっと零れてしまいました …

「 零してんじゃねーか! 」

ごめんなさい …




湯船に浸かると
御主人様の足先が口元へ

丁寧に舐めさせていただきました

ずーっとしゃぶっていたいです


その足先で
おまんこを弄ってくださり
湯船の中でも、悶えさせてくださいました


そして
御主人様のおちん様のお毛毛をサマーカット
ちょきちょき ♡


髪の毛も少しすきました
きょきちょき ♡









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16:11:08
ホテルへ …


キャパオーバーなのか

なんか記憶が …
断片的且つ前後バラバラです



躾ていただける刻
いつもと少し違う

ピリッと張り詰めた中に
穏やかな刻がありました

そう感じました


御主人様が寝そべるベッドへ
御奉仕をしたくて …

でも、御主人様の腕の中におりました

背中やお尻
躰をゆっくりソフトに撫でられると

もう、当たり前です
おまんこは濡れるし声は漏れてしまうし …

お伺いする時からおまんこは濡れておりましたけれど … 。。



キスをくださる
厭らしければ厭らしいキスほど
抑えていた感情は流れ出し止まりません


御主人様がくださるキス
好き … 蕩けます


御主人様のお乳首様をぺろぺろ
おちん様への御奉仕

嬉しいです


御主人様を跨ぐように促されると
まだ履いていたTバックをズラされ

お尻を叩かれ
おまんこを弄られ叩かれ
クリを弾かれ叩かれ

痛くて悶えて
気持ち良くて悶えて
恥ずかしさに悶えて


少しずつ壊れて行きます


おまんこを舐めてくださいました
とても申し訳なくて
けれど、とてもとても感じてしまって

もう逝きそう … と、なった時に

はい … おまんこのピアスが外れ
御主人様の体内へ … 汗

もうもうもう
本当にびっくりしました !!

「 たまー 珠のピアス飲んじゃった 」
声のトーンも変えず仰る御主人様

「 えっ????? 」
大慌ての珠


リバースしてくださって
ピアスは出てきました


なんか
いとも簡単にリバースをする判断
全然慌てず

そんな行動が取れる事
惚れました … !!


そして
珠のおまんこのピアス
クリフードとラビア

乳首のピアス
ニップル

外す事となりました …


ひとつひとつ御主人様が外してくださいました

「 寂しいか? 」
「 … はい … 寂しいです 」

寂しい事はないだろ
別にピアスだけが証って訳でもない
これがあってもなくても関係ないだろ

説得する訳でもなく
淡々と仰っていて


とても腑に落ちたと言うか
御主人様の仰りたい事が
とても良く分かりました

「 ホールが塞がった頃、クリに直接開けるか 」
「 それひとつで良いだろう 」
「乳首は開け直す」

クリに直接 … 乳首はもう一度 …
クラクラwww





御主人様は鬼畜です … 。


ピアスを外したおまんこは
心做しかスースーします










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02:03:19
縄を掛けてくださっている時

御主人様の縄って優しいなぁ … と
優しさとか思いやりとか、温もりとかの
温かさを感じてました


ここで事件ですよ事件 !!


珠のお腹に廻ったお縄 …

「 珠 … お前 ぽにょだな 。」

御主人様とお逢いする前日の夜は
忘年会でした

食べました
忘年会続きでしたし
はい … 便秘でございました

とうとうバレてしまいました
… と、言うか
御主人様の口から聴いてしまいました


最近太ったなって思ってました
ちょっとくらい平気って甘えてました

猛省です
ボディメイクなんて可愛い言葉ではすみませんダイエットです …

恥ずかしくて
恥ずかしくて
穴があったら入りたい …

穴を掘ってでも入りたかったです … 。

良く御主人様の前で脱げましたよね …
ほんと … もう … 最低です 。



縄を掛けてくださったお写真
お腹を避けて撮ってくださいました 泣 !!









おちん様を咥えます







後ろから挿してくださいました



また再び逝き狂わせてくださいました
お精子様をごっくんといただけました

両手が使えない珠に変わり
口の横に少しはみ出てしまったお精子様を
御主人様が指で絡めとって
口内にくださいました

それも嬉しかったです


… そして
珠はまた、やらかしました … 。。


お縄を解かれ
" ありがとうございました " のお礼の言葉
言えませんでした … 。


「 ありがとうございましただろう 」… と
笑いながらビンタをいただきました

ごめんなさい 。
本当にごめんなさい 。



ディナー
いつもの韓国料理






カフェでひと息




ありがとうございました
幸せの刻を
幸せの空間を
幸せの香りを
幸せの温度を

満たされた時間を … 。



そして
次の日の今日
全身筋肉痛と言う
幸せな痛みをありがとうございました

この痛みを堪能しております


「 愉しませろ 」
「 俺を愉しませろよ 」
何度も御主人様に言わせてしまいました

これは、ずっと珠の課題です …
まだまだ、まだまだ、未熟でごめんなさい 。


あっ!!
ひとつだけ …

ホテルのエレベーターを降りる瞬間
「 今日、キスしてないな 」と御主人様

「 キスっキスっ ♡ 」と、喜び勇んで
珠は唇をタコのように尖らせていたのですけれど
御主人様はフロントへ向かわれて

その背中に唇を尖らせておりました


行き場の無い珠の唇は呆然です

何故って
フロントの方と目が合いましたから …
ちーん 汗


今年のラストキスはありませんでした
しょんぼり … 。。(笑)










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