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此処は、珠の大切な御主人様との記憶を記録する大事な場になっております 。
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22:07:39
ベッドに移り

御主人様のお身体に
ご奉仕をさせてくださいました


おちん様やたまたま様、アナル様はもちろん

お尻、脚の付け根
お腹、脇腹、乳首、首すじ、お耳に
丁寧に心を込め舌を這わせました

2ヶ月ぶりですもの
ご奉仕したい欲は
メーター振り切ってます


御主人様も珠を
たくさん弄ってくださいました

とても幸せです ♡


乳房を握り潰し
乳首を捻り潰し

おまんこを叩いたり
手マンで何度も逝かせてくださったり

何度も
おまんこにおちん様を挿してくださって
たくさん逝かせてくださいました

キスもたくさんくださいました



鏡に移る珠の躰は
あちこちが
真っ赤になっていて
とーっても嬉しく思いました




御主人様のお身体をマッサージ
脹脛、太腿、腰、背中、肩、手、脚のひら

お疲れの御主人様が
少しでも癒されますように …


そして
そのまま …
珠を抱えてくださったまま
御主人様と眠りました


目覚ましより少し早く目覚め
起き上がろうとすると
御主人様が
珠の頭をおちん様に導きます

ゆっくりおしゃぶりさせていただきました


おまんこも
また使ってくださいました
気持ち良くて
気持ち良くて

御主人様にしがみついて快楽を貪ります



そして
お風呂をご一緒させてくださり
湯船に浸かりました



お風呂上がりに
おちん様を咥え
御主人様のお精子様を
たっぷりといただきました


ベッドでまったりゴロゴロと …



珠のトイレ以外
片時も離さず
目の前に置いてくださる

ご自身のトイレにも
『 たまぁ!』
入浴の時にも
『 早く来い!珠 !! 』

それが堪らなく幸せなのです ///







色んな意味で
不安がない訳ではありません

いつも不安です 。


どう乗り越えて行くか
どう向き合って行くか


逃げるのは簡単ですからね …


きちんと向き合います
後悔を残したくありませんから


自信も何もありません
自慢出来る物もありません


ただ、只管に
御主人様を想う気持ちは
誰よりも強く想ってます












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14:29:36
御主人様から
お道具を預かって居るので
珠が持参するのは当たり前ですけれど


使うお道具を伝えられ
それらを準備する時の
愉しみ、嬉しみ、楽しみ感

特にその中に " 鞭 " がある時の
何とも言えぬ想いは
未熟な語彙力では表現しきれません

気持ちも躰も高揚します
ドキドキして

使っていただける嬉しみで …
ワクワクし

その痛みを想い出し
緊張と想像と恐怖には
敏感に五感が反応してしまいます




『 じゃあ そろそろ始めるかぁ 』
『 はい 』

奴隷としての正装

首輪を着けてくださいます
全頭マスクを着けます



リモコンロー〇ーを
クリに充てがい

両手を拘束されました

縄ももちろん嬉しいです
拘束具でも嬉しいんです


マッサージチェアに
脚を拡げ座ります


スイッチをONにされると
ピンポイントで当たり

徐々に感じて来ます



赤いサテンの布で口を塞がれました



ロー〇ーの振動に酔い始めると
太腿辺りに鞭が飛んできました



突然の痛みは
その痛みを感じるより先に
びっくりして声を上げてしまうんです

太腿やお腹、乳房、おまんこを打たれます

バラ鞭 …
久しぶりの感覚 …

やはり嬉しいです


痛みと快楽が続き
呼吸も乱れます


後ろを向くように言われました

背もたれに寄り掛かり
後ろ手に拘束され直し

尻や背中を鞭で打たれます


痛いのに、その痛みに興奮し感じてしまう
徐々に何も考えられなくなり
真っ白に堕ちて行く感じ

拘束を解かれると
もうぐったり …


ロー〇ーの振動は
相変わらずクリを優しく虐めてます
ふわふわとした
緩い快楽の中におりました


『 大丈夫 ?』と御主人様の
とってもお優しい声と
尻を撫でるお優しい手

鞭からの緊張も解けた珠は
甘えが出てました


尻に突然の熱さを感じ
悲鳴を上げてしまいました
煙草責め


熱くて焼ける痛み
ぐったりし甘えの出ていた躰への刺激は
表現はおかしいけれど美味でした




チェアから降ろされると
御主人様のおちん様を咥えます



イラマ … そして ビンタ …



おちん様を呑み込み
頭を押さえつけられます

苦しさに嘔吐き、踠き
解放されると
頬を何度も打たれました

また直ぐに
喉奥へ挿される苦しさが何度も襲います


全頭マスクを剥がし

髪を掴まれ
喉奥へ挿し込まれ
その苦しさに嘔吐きます



がっつりと押さえつけられると
呼吸なんて全く出来ず




やっと解放されれば
倒れ込む程のビンタが数回飛びます

頬は真っ赤になり熱を帯びます




『 口を開けろ 』
御主人様から唾液をいただきました




そして、正に
張り倒される … と言う
表現がぴったりな程

張り倒されました




尿を飲まされ
鞭が飛び
煙草で焼かれ
喉奥へ挿され
熱を帯びる程ビンタされ

こんなに酷い行為なのに
好きです
全て、珠の好む行為です


御主人様が与えてくださる加虐だから … 余計 …

9割の鞭に1割の飴 … とは言いません
そんな耐性ありませんし
ヘタレですから …

それでもやはり
性的な酷い扱いには甘い蜜の香りがします












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16:35:46
新宿駅南口
ルミネの階段下


… 待ち合わせ 。


遠くから
人混みの中

階段下でお待ちくださる
御主人様の姿を見つけられました

ただただ嬉しかったです …



雲丹が食べたい
お寿司が食べたい

珠の願いをお聞きくださいました


ランチ …

炙り寿司set


生牡蠣





ホテルへ …

いつもの様に
御主人様の身の回りのお世話をさせていただき
湯船にお湯を張り


御主人様のおちん様を咥えさせて貰いました

… が

御主人様は
お食事をなさると
直ぐにお出しになられるお通じの良さ


強制的にトイレに連れられ
御主人様が出されている間おしゃぶりする様仰いました


その変態行為は2度目です


トイレの違いでしょうか
前回は全く臭わずでしたが

今回は ・・・
珠に拒否権をいただけない事が辛かったです

でもでも
途中で

『 しゃぶらせてると集中して出せない (笑)(笑) 』と仰って、中止に…

目の前に正座をして
終わるのを待ちました
( ホッとしたのは此処だけに書き留めておきます )


トイレから出ると
『 ペーパーで拭かないで、珠に舐め取らせれば良かったなぁ~ !! 』とニヤニヤ

… 恐ろしい事を仰います


お部屋にマッサージチェアがあり
そこに座られる御主人様

おちん様にご奉仕させていただいて居ると
口中にお小水が …


今までは
お風呂場で、零れても大丈夫な状態でした

今回は違います
お部屋ですし
マッサージチェアの上ですし …


びっくりして
飲むタイミングを失うと
あっという間に
頬が膨れてしまう程の量に

『 飲めよ 』
そう仰って、止めてくださいました

ゴクッゴクッゴクッ …

!! !! !!

直ちに出され
また慌てます


ゴクッゴクッ …

!! !! !!

飲み干さなくてはならない状況下
必死でした



過去を振り返っても
ここまで飲尿出来た事はありません

今、思います
あのまま飲み干せず
零してしまっていたら
御主人様はどうなさったのだろう … ?? と …


そして
そのままおちん様への
ご奉仕をさせていただきました





ベッドへ移られ
また咥えようとすると

『 おいで 』と …

御主人様のお隣に転がれば良いのかな ?? と
思いながら躰を寄せると

胸に抱きしめてくださって
ギューって
頭や躰などを撫でてくださって


御主人様に甘えたいなって
そんな事も思っておりましたから

幸せいっぱいで
心が温かくなってました


御主人様を見上げると
舌を出されました


意味は分かりましたが
飲尿後でしたので
とても躊躇しました


『 しゃぶれ 』
ごめんなさい … と
意を決して
御主人様の舌をしゃぶらせていただきました


濃厚なキスまで …


飲尿した後なのに
こんな事までしてくださるんだ … と

びっくりして嬉しくて
幸せで申し訳なくて


頭の中はパンク状態でした


そして、ご奉仕をさせていただくと
少しだけおまんこへ挿してくださいました


ダメです …
気持ち良くて直ぐに逝ってしまうんです




御主人様はお風呂へ …

珠はボディストを纏ったまま強制連行

お風呂場では
御主人様の手で逝かせてくださいました


珠は、御主人様の入浴を見学です



お風呂から上がり
お道具を出します


『 慌てなくて良いよ。 少しゆっくりしようや 』と御主人様

買い込んで来た飲み物とケーキで
少しまったりさせてくださいました


ケーキのクリームを指で掬い
??と思っていると

脚を拡げられ
おまんこに塗られ

御主人様は
入念に舐め取ってくださいました


もう、当たり前の様に
アンアン声を漏らし
感じさせていただきました




食べ終わり
少し休むと

御主人様の躾の時間となります











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22:15:28
待ち合わせは
毎日、御主人様がお使いになられている最寄り駅



「 知らない所で待ち合わせするとさ、お前は直ぐ迷子になるだろ ? 」

わぁ ... お優しい事を仰って ... と思って居ると

「 お前が迷子になるとさ、俺がイライラするだろ ? 」

感動は
一瞬にして何処かに消え失せました ... 笑



ランチは ...

御主人様がお店を選んでくださっていたのですが
夜勤明けでお逢いしてくださった事もあり
サッと済ませ、ゆっくりお休み出来る様
急遽ファミレスに変更致しました




そしてホテルへ ...


御主人様の身の回り、お風呂の準備を済ませ

洗っておられない御主人様の
おちん様とたまたま様とアナル様へ
御奉仕させていただきました

「 臭いか?笑 」
「 臭いか?笑 」と
何度も愉しそうにお聞きになられる御主人様

「 臭いです 」と、珠に言わせて
理不尽に叱る ... と言う手法です


お風呂にご一緒させてくださいました

... が

珠 ... 前日に生理になってしまって
( 前回も1日前、生理に ... )

それなのに
お風呂場でおまんこを使ってくださって
とても嬉しかったのです


タンポンを抜かれた時の
恥ずかしさや

使ってくださった
嬉しさと気持ち良さ

ありがとうございました




お風呂から上がると
ベッドへ

お逢いする前
御主人様から

昼間の仮眠の時に
お顔を拝見しながら自慰をする事

そして
その最中も逝く時も
声を出す事は許さない ... とのご指示がございました


御主人様の腕の中
目の前にはお顔

「 始めろ 」と仰り、目を瞑られました

漏れてしまう吐息は
お許しくださっております

静かに逝きます

3度目

何故か寂しくなって来てしまって ...
どうしても続ける事が出来なくて ...
珠も、微睡みの中へ堕ちてしまいました

( 後日、そう言えばお前、オナしたの? 報告もなかったけど ... ?と 、御主人様
正直に、寂しくなってしまって、寝てしまった事をお伝えすると、笑っておられました 。)


そして

不意に目覚め
時間を確認すると驚きました

お店の予約時間があるのに
目覚ましが聞こえずで

慌てました !!
慌てて御主人様を起こしました



御主人様はおトイレに ...
珠はメイクポーチをガサゴソ ...


御主人様がトイレから出られた時に
「 お化粧をします 」とお伝えすると同時に

突然
髪を掴まれ引き摺られ

何が化粧だ !!
主のトイレ後の掃除もせずに !!

その様な事を仰られながら
御主人様の前に引き摺られました

慌てて御主人様のおちん様を口に含み
お掃除をさせていただきましたが
もう、遅く ...


そのまま喉奥まで挿され
離してはいただけず
息苦しさと嘔吐き

解放されると
頬を張り倒されました

それはビンタの比ではなく ...
張り倒されました

また
喉奥に何度も何度も挿され
頬を張り倒され

叱られながら
その繰り返しに

ただ
ごめんなさい ... と許しを乞うだけ

自分の愚かさ
奴隷としての自覚のなさ
御主人様への甘え
女で居てしまった事への後悔

色んな感情が一気に溢れてしまい
涙が零れ

殴られた頬の痛みと共に
本気で泣いてしまいました


お吸いになられていた煙草を
背中につけられたのに

その熱さも痛みも感じないほど
感情が入り乱れてしまいました



髪を掴まれ乱暴に扱われるのも
喉奥に挿されるのも
頬を打たれるのも

大好きな行為なのに
嬉しい事なのに ...


御主人様が
どんなお言葉で叱ってくださっていたのかも
正直覚えておりません

ただ
消えて無くなりたい ... と
私なんて消えて無くなっちゃえば良いんだ ... と

そんな想いでいっぱいでした

その後の
御主人様のお言葉も覚えておりません


「 化粧して来い 」と言うお言葉に
「 しません ... ごめんなさい 」

この辺りから、朧気に想い出されます


どのタイミングだったのか
覚えてはおりませんが

「 落とすなよ !! 」と
背中に置かれたガラスの灰皿は
当然無事な筈も無く

「 灰があるから踏むなよ 気を付けろ 」と仰られ
床に転がったそれに気付きました


「 後で聞くから 」
「 お店の時間もある 」
「 化粧をして来い 」
「 気持ち、切り替えろ 」

分かって居ます
それはそれ、これはこれ ... と
きちんと気持ちを切り替えなければ
もっともっと叱られる事
自分が辛くなるだけな事

でも、涙がとまらなくて

ボロボロ泣いて
情けないです

泣きながらメイクをしました


御主人様は、そんなメイク中の珠に
何度もフォローを入れてくださいました


自分の至らない所作や感情に腹立たしくて
御主人様に申し訳なくて
たくさんフォローのお言葉を掛けてくださった事
余計に涙が零れました


珠がメイクをし、着替える間
御主人様は何をお想いでしたか?

イライラなさっておられましたか?
めんどくさい奴だと呆れましたか?


ごめんなさい ...


本当に、浮かれて甘えて
立場を忘れるバカな奴隷で

... ごめんなさい 。




今、振り返ると

イラマも大好き
頬を打たれる事も大好き
叱られる事も ... 怖いけれど... 好き
だから
もっともっと深く堪能したかったです

もっともっと
御主人様への恐怖心を
珠の快楽へと変換し愉しみたかったです



















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14:09:58
御主人様から
縄以外での拘束は初めてでした





首輪を着けられ
手枷を着けられ

後ろで手枷を繋がれ
首輪にリードを繋がれ


縄とは全く違う
縄より自由がある様な緩い感覚

ソファーにお座りになられている
御主人様の前に跪くと

おちん様を咥えたくて
顔を近づけてしまい
リードを引かれ静止されました

目の前に御主人様の足先

なるべく丁寧に
珠の所為でお逢い出来なかった事への
想いを込め、口に含ませて頂きました


やっとおちん様へのご奉仕
舌をつけてしまい
また、リードを引かれてしまいました

『 匂いを嗅いでからだ 』

ご最もです ...
そう躾ていただいて居るのに
まだまだ自分の欲が先立ってしまいます


おちん様を咥えておりますと
『 トイレに行け 』
御主人様のお小水タイムです

目の前に座り終わるのを待ち
お掃除させていただきます

『 綺麗になったか? 』と、いつも聞かれます
『 まだです ... 』と、答えたいのですが ...
『 はい 』と、答えてしまいます (笑)


ソファーに戻り
御主人様の物をおしゃぶりし
乳首や乳房を噛まれたり
キスをくださって ...

御主人様の腕の中に抱きとめられながら
クリで何度も何度も逝かせていただけて
リードの持ち手のレザー部分を鞭として
おまんこを打ってくださって
平手で叩いてくださって

痛みと快楽のループで朦朧としていても
御主人様のお声は必ず拾えます
不思議です

『 声を出さずに逝け 』
『 声を出すな !! 』

声を漏らさず ... と、言うのは
キツいし辛いのですが ... 好きです ... 。

何度も
打たれ、叩かれ、噛まれ、キスをされ
御主人様の前に立たされると
ここで珠、お粗相です ...
大大大お粗相です ...

出血も勿論ですが
おまんこから溢れ出てしまったお汁も相まって
タンポンさん容量オーバー

ダダ漏れです
血みどろです


身支度を整え直し
ベッドに横になられる御主人様の元へ

シーツを汚してしまったら ... と考えてしまい
ベッドに上がらず
御主人様のものに
顔を擦り付けておりますと
『 ベッドに上がれよ 』

咥えておりますと
『 上に来い 』

???
騎乗位かなって思っておりますと
騎乗位ではなくて
御主人様のお身体の上に ... と言う事でした
そっと躰を乗せると

ゆっくり激しくキスをくださいました
沢山、沢山 ...

珠から舌を入れたりなんて事は出来ませんから
御主人様のリードの元
なされるがまま
至福の絶頂でした


おちん様、タマタマ様、アナル様へ
沢山沢山、ご奉仕させてくださいました

御奉仕をしている時に
リードのチェーンで背中や尻を打たれ
その痛みもまた初めての痛みでした

流石に手加減はなさってくださいましたが ... 。



『 ソファーへ行って脚を拡げろ 』

仰る通りにしておりますと
綿棒を手になさる御主人様

葉巻の甘い香りが漂いながら
綿棒を手にされ
甘い香りの中の不安と恐怖

その恐怖の中
珠のお腹に葉巻を置かれる ...
そんな覚悟は出来ておりませんから
その急な熱さにびっくりです


その綿棒が珠の尿道へ ...

初めて経験する恐怖と痛みと違和感に
何度も脚を閉じてしまい
その都度
「 拓け 」と叱られ

痛いとか嫌とか
口をついてしまうし
ポロポロと涙も零れて来てしまうし

余りに騒いでしまう珠
思い切り何度か頬を打たれました

それでも御主人様は辞めてはくださいません
珠が泣こうが喚こうが騒ごうが
そんな事は関係ないのです

でも、御主人様は何時でも冷静で
私の様子や状態はきちんと見ていてくださっている事は常々感じておりますので
その行為に対して
躰を預ける事への不安はありませんでした

初体験の感想は ... とても怖かったです
怖かったとしか表現出来ません


乳首や乳房を噛まれ
腕や尻を噛まれ
キスも、またくださって
唾液をくださって
乳房に触れる煙草の熱さ

その全てに酔いしれました



珠の尻穴を解してくださいました
御主人様にそんな事をしていただくのは
とても申し訳ない事なのに
とても嬉しかったです

ベッドに四つん這いになり
尻穴におちん様をくださいました

とてもとてもとても
気持ちが良くて ...
珠 ... 尻穴でも逝けそうです

そして、また御主人様のおちん様を咥え
おしゃぶりさせていただき
舌を使い手を使い

御主人様のお精子様をお口いっぱい出していただいて、珠の体内へと取り込みます


抱き締めてくださり
また沢山キスをくださり

御主人様の腕の中で目を閉じると
" 安心 " の中での安堵にウトウト

時間の許す限り
まったりと至福の時を ...

お泊まり出来たら良かったのですが
珠の都合で、心から申し訳なく想っております



また
バスルームが狭く
一緒に入る事が出来なかったのは
少し寂しかったです ...


















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