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珠's…Secret Diary

此処は、珠の大切な御主人様との記憶を記録する大事な場になっております 。

8月4日 ・5日 ... ホテル

おデート

荷物を置き

いつものように
御主人様の身の回りのお世話をさせていただきます

何度させていただいても
この、ひとときは大切な " とき " です


待ち切れない私は
御主人様のものを早速
口に含ませていただきます ... 。

素股 ...
出来るだけ
私に出来るだけですが

自分の快楽より
御主人様が気持ち良くなられる様
気を付けました

上手く出来たかは分かりません ...
私なりに、そう想いながら
腰を振りました


「 入れろ 」
御主人様からのお言葉

やはり
なるべく私の快楽は捨てよう ... と

勿論、感じちゃうし、逝きたくなってしまうけれど、出来るだけ私を殺す努力をします

「 逝け 」 と
御主人様からのお言葉

そのお言葉をいただくと
堪えていたものは崩壊し

... 逝きます 。

何度か逝かせてくださり
御主人様の上から降り

お掃除をさせていただきました


ソファにお座りになられている御主人様

もう、すっかり気を抜く私 ...


「 まだ終わりじゃねーぞ 、まだこれからだ 」 と
このお言葉には
ゾクゾクし、高揚しました

気を抜いていたので余計に ...

気付くと
いとも簡単に
御主人様の足元で踏みつけられておりました

久しぶりに踏まれ
とても嬉しかったです
居心地が良かった ... と言うか
何故か安心して、そこに居られました


脚を開き立たされ
靴べらで
おまんこを打たれると

一発でラビアとクリのピアスが飛び

乳房を打たれれば
やはり一発でニップルのピアスが飛ぶ ...


萎えたのは御主人様だけではなく
私も同じでした ...


ピアスを施している事
その事自体を、御主人様は大切にしてくださって居るのだと感じます

御自身の加虐欲もおありなのに
きちんとコントロールされ

私のピアスを優先してくださいます


そして ...
萎えた御主人様と私


躾は終了となりました
......... チーン 。


お風呂も湯船が小さかった為に
一緒に入る事が出来ず

お身体は洗わせていただけましたが
やっぱり湯船にご一緒したかったです !!


早朝
四時くらいに目覚めてしまい
御主人様のものを咥えおしゃぶり

おまんこに挿してくださいました
そして
口の中にお精子様をいただきました


使っていただいてからの二度寝は
幸せ ... ♡












8月4日 ・5日 ... 韓国料理

おデート

21時
新宿での待ち合わせ


「 珠 」と呼んでくださったお声が聞こえず
気付いた時に
御主人様は目の前 ...

笑顔でのビンタ
良い音が響きました ... 汗

勿論、周りからは注目でした ... けれど ...
何故でしょう
嬉しいのは 。。


歩きながら
少し向き合った瞬間
乳首を摘み捻あげられ

変な声出ちゃうし
もう、ほんと、恥ずかしい ...

何より
ブラもしっかり着けているのに
ピンポイントで乳首を摘む御主人様には
毎度、とても不思議ですし感心します



お目当ての韓国料理店
看板の記載と違い
閉店が早く断念し
別のお店へ向かいました


「 暴食 」と仰る御主人様 (笑)


乾杯 ... !!


ユッケ ... 美味しい♡


海鮮チヂミ ... めっちゃ熱かったぁ
ハフハフウマウマッ


ケジャン ... トローリ蟹さん


チョレギサラダ ... 安定のお味のサラダ(笑)


御主人様の暴食 ... は、どちらへ ??
開始17分にて終了 ... 汗

残りは珠、頑張りました (笑)(笑)


食べる時間も遅かったし
お腹が空きすぎて食べれないパターンでした


時間も時間ですし
直ぐホテルに向かいます













6月1日 ... 猫とラーメンと縄

おデート

以前、訪れたダム湖へ行くと
ねこねこランドでした

僅か数年で ...

猫集会にも出会せ
喜んで居たのですが

この子達みんな捨て猫


此処は
心無い人間が
無責任な人間が

罪も無い猫を捨てに来る様です

数え切れぬ程の猫がおりました

擦り寄る猫
怯える猫


私は、せめて自宅の愛猫を
最後まで面倒を見る事しか出来ませんが

手放す事だけは致しません
最期まで責任を持って ...


暫く猫と戯れ
ゆったりとした時間を
御主人様と過ごせました



夕食はラーメン


こんなお洒落なラーメン屋さんへ
御主人様はお連れくださいました

御主人様








この日
御主人様は

あれ程大切に大事に愛しておられるお縄を
珠にお預けくださいました

バラ鞭も一本鞭も
アナルフックや乳首クリップ
蝋燭に蜜蝋 ...

ご自宅には
まだ、お縄も玩具なども
おありになると仰っておられましたが ...

お縄を全部 ... と、お聴きした時
本当に驚きました

御主人様のお覚悟
私の管理責任と、もちろんその覚悟


1度にはお荷物が多くなってしまうので
お道具などを少しずつ珠に渡して行く ... と



今まで、何度か話し合い
御主人様からのご提案をお受け致しました


私は
御主人様に添い遂げられるよう
努力するだけです


御主人様が
珠と言う出来損ないに
本気で向き合ってくださる限り

珠の心も精神も躰も
御主人様にお預け致します


御主人様の意のまま
文字通り
意のまま、お好きにお遣い下さい

蝋がついたまま ... ♡
このままじゃダメ ... ですよね ??



駅まで送ってくださって

珠って手招きされ
片隅でキスをしてくださいました


離れる事が刹那くて
なんか、この日は本当に寂しくて ...

振り返ると御主人様は
まだそこにおいでくださっていて

最後に振り返った時
無意識に手を振っておりました

御主人様に手を振るなんて
初めてで
自分に自分が驚きました


御主人様が見えなくなると
涙が溢れて来てしまいました


目の前には
ちょうど電車が来ていて
慌てて乗り込みました

ホームで待つ時間があったなら
きっとポロポロ泣いてしまっていた事だと思います


お預かり致しました
御主人様のお道具バックを抱きしめ
帰路に着きました












6月1日 ... BIRTHDAY躾・③

さっとお風呂を済ませ


ベッドに横たわる
御主人様のおちん様を咥えようとしました

「 違う 」と、ひとこと

御主人様の胸に抱かれ
頭を撫でられ

キスしてくださり
乳首を口に含んでくださって

優しく愛撫してくださいました

おまんこには御主人様の指


蕩けだした頃
おまんこへの平手打ち

気持ち良かったり、痛みに声を上げてしまったり ...


御主人様へのご奉仕
お身体に舌を這わせます

「 手も使え 」
何処か疎かになってしまう事
直さなければなりません

おちん様、たまたま様、アナル様

精一杯
ご奉仕させていただきました


御主人様の前で
脚を開き

自慰をし
御主人様に跨り
腰を振り

逝く ...

何度も
何度も

腰を振り

逝く ...

御主人様の
「 逝け 」のひと声

どうしてか
あっさり逝ってしまう躰に
いつの間にかそんな躰に


動画をお撮りになられておいでなのに
とても恥ずかしいのに
浅ましく逝ってしまうんです


乳房を握り潰される痛みに声を上げてしまいます


乳房に近づく煙草
見つめておりました

その熱さや痛みは躰が覚えています
小さな水泡が何個も出来ました
刻んでくださる事が嬉しくて、嬉しくて ...

分かりません ...
本当に ... 分かりません ...

御主人様を刻んでいただける事への悦びに
理由が無く
どうして嬉しいのか ... 分からぬまま ...



御主人様のお精子様を
口の中いっぱいに注いでくださって




幸せです ... 。


お風呂をご一緒させていただき
その時、飲尿もさせていただけました

御主人様の髪を洗える事
お身体を洗える事


何もかも ...
御主人様のお傍に居れる事が幸せです



お風呂の後は
軟骨と耳たぶにピアスを開けていただきました

誕生日の記念として

御主人様はわざとタイミングをずらされます
覚悟の前に穴が開きます


それが御主人様の優しさ ... なのですよね ?? 笑

耳が真っ赤


記念のピアス
暫くの間
軟骨の痛みで寂しくなる事は無いはずです !!


御主人様
ありがとうございました 。












  • 22:17 
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6月1日 ... BIRTHDAY躾・②

鞭を打ってくださった後


「 座れ 」と ...

御主人様の前に正座をしました


赤い蝋燭に火が灯りました
太腿の間に挟みながら
御主人様は
「 しっかり挟んでおけ 倒すなよ 」と ...

蝋燭を必死に挟みながら
蝋燭が溶けるのを見つめ
御主人様をお待ちします



躰に蝋燭を垂らされると
熱さより気持ち良さを感じました
低温だからなのでしょうか ... ??
熱さは余り感じませんでした

脇の下は多少の熱さを感じましたが 、、

蝋燭に染まるの
良いです ...
蝋が躰で固まる感覚
好いです ...


「 咥えろ 」
口に蝋燭をねじ込まれたのですが
極太蝋燭
咥えるのがやっと
顎が外れそうな程 (笑)

ねじ込まれた時
その太さの方にあわあわ ... 汗

御主人様をお待ちする時間が
とてもとても長く感じました


口に咥えた蝋燭の雫が
珠の躰に滴り落ちます

自分で自分の躰に ...
ぽたぽたぽたぽた ...


「 舌を出せ 」
怖かったけれど
それよりも珠は御主人様の方が怖いので
戸惑う暇なんてなく舌を出しました

舌に落ちる蝋

「 垂らすな 舌で受けろ 」

ひとしきり蝋を垂らされると

珠の乳で蝋燭を消されました
一瞬の事でしたが
それはとても怖かったです ... 。


縄を解かれたのも
アナルフックを外されたのも
記憶にありません 、、
何故でしょう ??

「 立て、そのまま風呂 」と、御主人様

舌を出したまま
御主人様の後について
涎を垂らしながらバスルームへ ...

「 蝋燭落とせ 」と御主人様

ペリペリと呑気に剥がしておりましたら
「 そんなにゆっくり剥がしてたら、時間なくなるぞ」と ...

剥がした蝋燭の一部



このお写真がいちばん好きです
御主人様の御御足が映り込んで居るから ♡


なんか、こう言うお写真が
とても嬉しかったりします







  • 23:15 
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プロフィール

珠

Author:珠
此処は、御主人様との事を綴る大切な場所
想いのまま...素直な気持ちを日記にしています...。



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